一昨日 土曜日出勤の代休で休みで、○リーで知り合った39歳の人妻とメールをしていた。

9時を過ぎると「今日は仕事じゃないの?」とメールが来て、休みだと伝えてやり取りをしていると、内容がエッチは方向になり、「男の人がイク時のうめき声が好き」とか、内容がエッチになった。

「じゃあ俺がイク声耳元で聞かせてあげる」と返すと「エッチだね~」と言いながら身長とかを聞いて来て教えて、聞き返すと写メが欲しいと言われて送り、逆に聞いたら写メをくれないが、胸ならとオッパイと下着が写った写メを送ってきて巨乳。

凄いと褒めると「ゆうじ君のも見せて」と言われ、バストを見て膨張したモノの写メを送ると「凄い!おっきい」と返してきた。

そして「逢わない?」と書くと「え~どうしようかな~」と送ってきて「実物をみたい」と言うと「じゃあお昼に○○に来てほしい」と言われ、指定されたショッピングセンターの駐車場に止めると、車種と色を言うと、隣に車を止めて彼女が乗って来た。

若干小柄でむっちりした感じの髪が長い女性で、胸は予想を超えていた。

挨拶して車を郊外に走らせ、オッパイを褒めると「嬉しいけどもう若干垂れてるからね」と言われたが、信号待ちで触ると柔らかく服の中に手を入れようとしたら「だめよまだ…それにゆうじ君の見てないし」と言われて、ホテルに。

部屋のソファーに座るなりオッパイを触り喘ぐ彼女の耳を舐め服を脱がしてオッパイを見たら若干垂れぎみだが気にする程でもない。

舐めながらスカートの中へてを忍ばせると「だめゆうじ君の見せて」とチャックを開け、「わぁ~おっきい」と触ってくわえて来て、絶妙な技に興奮させられ、「ねぇ…上になっていい?」と言うとパンティを脱ぎ上から乗られた。

中はもう濡れ濡れで「凄い気持ちいい」と上下に動き、俺は目の前のオッパイを貪りました。

そして「だめ!いっちゃう!」と叫び体をびくつかせてて、しばらくするとまたビクッとして果てていた。

そして、こちらも限界になり向こうが果てた瞬間に抱き着いて奥に果てました。

そのまましばらくしーんとしていて、向こうが「凄い…やっぱり若いと違うのね」と笑顔で、「俺も気持ちよかった」と言うとキスされた。

ベッドで寝そべってると、○リーで三人の男とエッチして相性が悪い話やストーカーされた話などをしてきた。

「よかったらまたエッチしてくれる?」と言われてオッケーし、しばらくヤれそう

–END–

『ゆうじ(年齢30歳・♂)』さんからの投稿です。
ありがとうございます。