何か身体にあたるものを感じて目を覚ますと真央さんが僕のすぐ目の前にいます。

目を覚ますと・・えっ・・お姉さん・・・と言う前にキスをされました・・・

夢なのかと思いましたが、真央姉さんが舌を入れてきて絡めて来ました・・・こんなキスは初めての経験です。

エミとしているキスとは違うものでした・・・とろけるキスとはこんな感じか・・・そう思いました。

だめですよ・・・こんな事・・・と顔を離すと

僕の手を真央さんが超ミニのスカートの中にいれました・・・ノーパンだったのです。

指がオ○コにあたると既に濡れていました・・・

私・・言うね・・勇気を出して・・私が愛しているのは「ケン君・・・あなた」なの。

僕は「真央姉さん・・・冗談でしょ・・・」・・・しかし、真央姉さんの眼差しが真剣です。

そんな目で見つめられたら・・・理性が無くなりそうです。

冗談でこんな事出来ないわ・・・ケン君が初めて自宅に来た時から好きだったのよ・・・

でもエミがケン君にぞっこんで・・・エミがどんどん綺麗になってゆくのを見たわ・・・

身体も女性らしくなり・・色気も出てきて、SEXしてるなと感じたわ・・・でエミに聞いたの

エミ・・・ケン君とのSEXは感じる・・・と聞くと・・・姉さん・・・イヤだ・・・そんな事言えないわ。

言える事はケン君を愛している事・・・と言ってたわ・・・

僕は何言っているんですか・・・ダメですよ・・・エミのお姉さんですよ・・・と言うと

私ね・・・この前見たの・・・この前・・・ケン君とエミとのSEX・・・凄い事しているのね・・・

びっくりしたわ・・・エミが縛られて・・・感じていたわ・・・そしてケン君の大きなペニス・・・

「えっ・・・」うそと思いましたが、僕たち夫婦がした時のSEXの話を真央さんが話しました。

どうも最初から最後まで見られていて、僕が縛られてエミにア○ルにバイブを入れられ女性のように歓喜の声を出しているところ等。

また、僕がエミを縛り、オ○コとア○ルの両方にバイブを入れて犯している所等です。

その時、真央さんは初めて僕のペニスを見て、目が点になり、エミが羨ましいと思ったそうです。

真央さんの手が僕のズボンのファスナーを下げて行きます。

その日も僕はエミの下着を着けていました・・・Tバックです。

僕はア○ルを感じれるようになってから、ア○ルに食い込む感触が好きになり女性用のTバックしか穿いていません・・・いつもエミに買ってもらっていました。

ケン君・・・凄い下着ね・・・いつもこんな下着穿いているの?

エミの下着です・・Tバックが好きなんですというと・・・

ケン君・・よく似合うよ・・真央のTバックもあげようかと言います。

真央のTバックも穿いて欲しいとお願いされました。

この時、ペニスは小さい布からはみ出してパンパンに勃起しました。

凄い・・・こんな大きなペニス見た事ない・・・凄い・・・と言ってこれがいつもエミの中に入るのね・・・と言って頬ずりをしてきます・・・

この前ケン君がエミにして貰っていた事をしてあげるとペニスを口に咥えました・・・

・・・アゴがはずれそうと言って・・・太くて長さも24cm程度あるのをディープスロートのように喉の奥深くまで飲み込みました・・・凄いテクニックです・・・エミでもここまでは出来ません。

僕はお姉さん・・・義理でも兄妹なんですから・・・こんな事ダメですと言っても聞きません。

私は今一人の女なのよ・・・そう言いました。

ア○ルを舐められ、指を入れられた時、僕は「あー、いい・・・」と気持ちとは逆に身体は反応しています。

もう駄目です・・・真央さんは・・・いいのよ・・・このまま・・・逝って・・・真央の口の中に出してと前立腺を刺激されフェラをする真央さんはエミより上手でした・・・信じられません。

あの綺麗な真央姉さんがこんな事をするなんて・・・

私は前からケン君の事が好きだったのよ・・・でも我慢していたの・・・でもこの前あなた達のSEXを見て私は理性がなくなったの・・・一人の女なのよ・・・エミが羨ましいわ・・・いつもこんな大きなペニスでオ○コとア○ルを犯して貰えるなんて・・・真央さんの口から「オ○コ・・・ア○ル」の言葉を聞き僕も理性が無くなりました。

その時僕が真央姉さん・・・と言うとこれから私の事を「真央」と呼んでと言います。

ケン君の女にしてと・・・僕はたまらず「真央・・・出る・・・逝く・・・いい・・」と真央の口の中に大量の精液を放出しました・・・それを全て飲み込み・・・美味しいねと笑っていました

この日から僕と真央とは一線を越えてしまいました。

完全な近親相姦です。

真央もエミと同じように縛って欲しい・・・オ○コとア○ルを犯して欲しいと言われました。

僕は真央さんが愛おしくなり・・・いいよ、真央を一杯愛してあげると言いました。

縄で縛り、乳首、クリ、背中等を愛撫するとエミより感じやすくそれだけで昇りつめていました。

真央はスタイルも抜群ですが・・・少しむっちりしていてその肌に縄が食い込んで行きます。

縛って行くたびに身体がビクッと反応して・・・「あー」とか声を出し始めて既に感じ始めています。

真央さんはその間僕のペニスを美味しそうに舐めていてこのペニスが欲しいと何回も言っていました。

離婚してからはこの2年間一度も男とSEXしていないそうです。

何かが外れて狂ったように感じています・・・感じ方はエミより凄い・・・です。

オ○コからは愛液が流れ落ちてくる感じで洪水の状態・・・これがア○ルまで伝わっています。

ア○ルに指を這わすと簡単に指が飲み込まれました。

「えっ・・・」と思い真央に聞くといつも一人でオナニーしている・・・

バイブは使った事が無いけど・・・指でア○ルもいじっていると答えました。

オ○コもア○ルもトロトロなので、まずオ○コにバイブを入れてあげると「うーウーウー・・・イクー」と凄い声をあげてよがります・・・バイブは初めて・・・と聞くといつも使っていると言います。

でもア○ルは入れた事が無いと言いますが、エミと同じようにして・・・前後同時に入れてと言うので、ア○ルにはわざとオ○コ用の太いバイブを入れてやりました。

何とすんなり根元まで入ったので、本当はアナルにもバイブ使って居るんだろうと思いました。

「もっと犯して・・・犯して」と絶叫しています・・・

彼女もエミと同じ姉妹揃ってのM女でした。

この時、オ○コから何か液体のようなものが飛んできて最初は「おしっこ」かと思いましたがこれが潮吹きだったのです。

エミには無かったものです・・・

もう完全に逝きまくりの状態です・・・エミより凄い・・・SEXは本当に久しぶりらしくバイブだけで失神していました。

オ○コからバイブを抜き、ペニスを挿入しようとした時です。

生でいれて・・・オ○コの中にケン君の精液を出してと言います。

ケン君の精液で真央をぐちゃぐちゃに犯して・・・

エミとは子作りをしているので、避妊していませんが・・・でも妊娠する・・・と言うと・・・こういう日を夢見て前からピルを飲んでいたと言いました・・・そこまでして僕とSEXしたいと・・・男としては最高にうれしい言葉です。

そして、真央の念願のペニスを生で入れてやります。

「入ってくる・・・私のケン君のペニスが・・・オ○コに・・・凄い・・・裂けそうよ・・・」

突いて突いて突きまくりました・・・ア○ルもバイブでズボズボにしてやりました。

真央はこういう変態なの・・・ケン君・・・真央の変態を見て・・・真央をもっと変態にしてと叫んでいます。

オ○コの中がペニスに絡みつくようです・・・エミより締りはいい・・・子供も産んでいないので乳房も弾力がありエミにも負けていません。

オ○コが僕のペニスを上下に擦っているように感じます・・・たまらなくなり「逝くよ・・・逝く」と言うと真央は一杯出して・・・オ○コに出してと叫んでいます。

僕の精液を真央のオ○コの奥に大量に放出したら、「凄い・・感じる・・・オ○コの中に・・・熱いものが・・・」
オ○コが収縮して僕のペニスから精液を絞りだそうとしています。

この後、土曜、日曜と食事をする事も忘れて、SEXに没頭しました。

真央はこの2年間の空白を満たすようにSEXにはどん欲でした・・・むさぼる・・・そんな感じです。

僕も縛られて真央のおもちゃのようになり、ケン君がして欲しい事は真央が何でもしてあげるねと言います。

本当はエミとはSEXして欲しくないな・・・と言います。

真央も僕のオ○コ女になりました。

この事は後にエミにばれる事になりますが・・・

この話の続きはまたします。

–END–

『ケン(年齢–歳・♂)』さんからの投稿です。
ありがとうございます。