前回からの続きです。

お姉さんの真央とはあれからも定期的に関係が続きました。

もちろん、エミには内諸にしています・・・言える訳がありません。

正直、真央と関係をもった事を後悔しています。

僕からでは無いといえ・・・相手が求めてきても断ればよかったと・・・

でも、真央とSEXしている時は・・・大好きな真央に没頭している自分がいます。

どう考えても普通じゃありません・・・姉妹とSEXするなんて。

この事を真央に相談しました・・・真央はケン君から離れるのは嫌・・・

もう無理よ・・・身体が心が求めているの。

でもエミは僕の妻だよ・・・何回も言いましたが、分かってくれません。

真央は僕たちの家からは車で10分位のマンションに一人で住んでいます。

ある土曜日、エミと一緒に真央さんの家に行き、今日は真央さんの家での夕食です。

真央との関係をエミに悟られないように・・・自然に・・・普通に振舞っていました。

また、明日は皆仕事がお休みなので、時間も気にせずに楽しく食べたり飲んだりしていました。

その時、エミはごめん・・・ちょっと酔ったみたいと・・・

眠いから・・・少し横になるねと言ってそのままソファーで寝てしまったのです、

それを見た真央はここでSEXしよ・・・と僕に言ってきます。

なに・・言っているんですか・・・ダメですよ・・・エミが居るんですよ・・・

エミを真央のベッドまで運んで寝かせました。

ほんとに良く寝ています・・・よっぽど疲れているのかなと思った時に・・・

エミのビールに睡眠薬をいれたのよ・・・

これでしばらく起きないわ・・うふ・・・と僕を見て笑っています。

その時、真央は僕に抱きつき・・・「犯して・・・」と耳元で囁きました。

僕もエミが居る所で真央とSEXするのに興奮してしまい、リビングでお互いをむさぼり始めました。

いつもように真央を縛って、乳首、クリ、アナル等を愛撫し始めました。

とたんに、凄い声でよがり始めました・・・

最後に真央とSEXしてから10日程の日が過ぎていました。

この日を待ってたの・・・待ってたの・・・

毎日ケン君の事を思いオナニーをしていた事を言いました。

「オ○コとア○ルを犯して」と叫びます・・・大きな声を出すとエミが起きるよと言うと真央はしばらくは絶対に起きないから・・・と・・・念のため見に行くと気持ちよさそうに寝ていました。

僕も安心して言葉責めをしながらバイブで前と後ろに同時挿入してやると「これよ・・・これをして欲しかったの」と泣いて喜んでいます・・・もうかなりの変態になっています。

大きくなったペニスを見て「口にぶち込んで・・・強姦のように犯して」と狂ったように叫びます。

真央は私・・縛られて抵抗できないの・・・男が何人も私を犯しているの・・・オ○コ、ア○ル、口にペニスを入れられている・・・やめて・・・犯さないで・・・やめてと・・・もう完全にストーリーの世界に入っています。

僕も言葉責めをして…この変態め・・・おまえは誰とでもオ○コするオ○コ女だ。

違う・・・私はケン君の女・・・縛られていて抵抗できないの・・・助けて・・と泣いて喜んでいます。

この時、僕と真央はエミが目を覚ました事を全く知りませんでした。

エミは何か叫び声を聞いたような気がして、目を覚ましたと言います。

何だろうと思って・・・声のする方向・・・リビングに行くと・・・目の前には僕と真央が抱き合い・・・SEXしている光景が目に飛び込んできました。

真央が縛られて僕が真央のオ○コとア○ルをバイブで犯しているところでした。

それは間違ってSEXしてしまったというより・・・

いつも私たちがしているプレイにしか見えませんでした。

エミはびっくりして・・・えっ・・・うそ・・・どうして・・・しばらく声も出せず、その場に座り込んでしまい僕達を見ていたそうです。

これは夢なの?・・・・

真央はもっと・・・もっと・・・と完全に飛んでいます。

真央はいつものようにして・・・犯して・・・と狂ったように叫んでいます。

それを聞いたエミは「えっ・・・いつものように・・・」

なに・・・どういう事・・・理解出来ずにいると僕がオ○コからバイブを抜き、生でペニスを入れた時に真央は「これがいいの・・・ケン君のペニスは真央のものよ・・・出して・・・中に出して」と叫びます。

エミは・・・ケン君のペニスが真央のもの?・・・真央の中に射精?・・・信じられない・・・

僕が真央の中で全てを出し切った時にエミが・・・やめて・・・何をしてるのと僕の顔をたたきました。

真央は完全に気を失っていました。

ペニスを抜くと真央のオ○コから僕の精液が大量に流れ落ちて来ました。

それを見たエミは・・・なんて事をするのよ・・・ケン君の…お姉さんなのよ・・・

真央が目を覚ますと・・・お姉さん・・・何をしているの・・・

自分がした事が分かっているのと激しくののしりました。

僕が真央の縄を解いてやると真央はエミに言いました。

私は離婚してからSEXしていないのよ・・・

身体がうずいてオナニーしか出来ないこの気持ちがあなたに分かる?

エミはどうして私のケン君を奪うのよ・・・と真央にすごい剣幕です。

この変態とか凄い罵声を浴びせていました。

その時です・・・真央が言いました・・・変態なのはエミでしょと。

エミは僕達のSEXを真央に見られている事を知りません。

エミは真央がして欲しいようなSEXをケン君にしてもらっているじゃない。

同じ事を私がして貰ってどこが悪いのよと泣きながら言っていました。

エミもオ○コとア○ルにバイブを入れてもらい、縛られて気持ちそうに犯されていたでしょ。
それを聞いたエミは「どうして知っているの・・・見たの・・・いやだ・・・どうして」とぼうぜんとしていました。

あんな大きな声で「もっと・・・犯して」とか言って、本当はあたしに聞こえるようにワザと言ってたんでしょ。

私が離婚して・・・SEXしていない事を知っていながら・・・真央がケン君の事を好きだと知っているのに・・・

エミは・・・それは違うわ・・・ワザとなんて・・・そんな事してない・・・

でも、私たちは夫婦だから愛し合っているのよ・・・とエミは言うと真央も・・・私もケン君を愛していると言いました。

それを聞いた僕は、しばらく言葉が見つかりませんでした。

真央は姉妹だからいいじゃないと訳の分からない事を言いだしました。

しばらく3人は無言で・・・時間だけが過ぎて行きました。

いつからなの・・・と聞くので・・・エミが社内旅行に出かけた時・・・と僕は言いました。

エミは・・・私が旅行に出た時にお姉ちゃんにケン君の事をお願いしたのがいけなかったのね。

そういうきっかけを作ってしまったのは私だわ・・・不注意だった。

あの時もお姉ちゃんが寝ていたとばかり思っていたのが間違いだった。

お姉ちゃんが迫ったら・・・ケン君・・・無理無いよね・・・

あの魅力だもの・・・ケン君ごめんね。

エミは泣きだしました。

エミは真央に問いだしました・・・何回したの・・・真央は数えられない・・・

エミは僕の顔を見たので多分50回位はあると思うと返事しました。

そんなに・・・ケン君・・・どうしてゴムしないの?と・・・

おねえちゃんが妊娠したらどうするのと聞くので・・・

真央はピルを飲んでいるのよ・・・いつもケン君の精液を中出ししてもらっていたわとエミを睨んで言いました。

エミは真央にもうやめて・・お願いだから・・・ケン君とSEXしないで・・・私のケン君を奪わないでと泣いて真央に言っています。

真央は無理よ・・・ケン君に決めてもらおうよと言いだし・・・僕は言葉を失ったままです。

真央・・・「エミは僕の妻で愛しています」と真央に言いました。

真央はそれなら「ここで私は死ぬから・・・」とキッチンに行き、包丁を取り・・胸に突き刺す真似をします。

エミも僕も驚き、僕もやめろと言いましたが・・・この時本当に女性は怖いと思いました。

結局、エミが折れ・・・分かったわと言い、でも・・・

お姉ちゃんが再婚するまでの間だけ・・・と言いました。

最初は月に1回とか言っていましたが、真央がゴネて週1回のSEXをする事をエミが了解しました。

ケン君が本当にOKするかどうするかは真央がケン君に聞いて・・・これを聞いた僕はエミに本当にそんな事が許されるのか・・・良いのかと問いただしました。

エミは・・・たった一人の姉妹なのよ・・・死ぬというお姉ちゃんを見捨てられないと泣きだす始末です。

僕は分かったよ・・・そうしようと決め・・・時間も遅いのでその日は3人一緒に寝ました。

–To Be Continued–

『名無し(年齢–歳・♂)』さんからの投稿です。
ありがとうございます。