俺には一回り離れた15才の妹(みづき)がいます。

小さい頃から可愛くて可愛くて。よく遊んでやってました。

母親と三人暮らしで父親代わりって訳じゃないけど「みづきは俺が守らなきゃ」みたいな気持ちが強かったです。

風呂上がりなんて俺の前で平気でバスタオル一枚。ま、俺の事は男とは見てないんだろうと思います。

少し前までは可愛いだけの妹だったのが最近は妙に色気づいてきて。

彼氏ができてからで、多分、エッチを覚えてきてからだと思います。

俺はここ二年ほど彼女がいなくて、エッチもしてなくムラムラモヤモヤ欲求不満になってた時に洗濯物の中から妹のパンティを自分の部屋に持ち込んでバスタオル姿から妹の裸を想像しながらパンティの匂いを嗅ぎながらのオナが常習になってました。

そんなある日、いつものように洗濯物から妹のパンティを漁り部屋に持ち込んで見たら、いつになく汚れていてかなりの匂いに興奮して、いつものようにオナしてた時…

俺の部屋入口は引き戸になっていてガラッとその引き戸が開きました。

見ると妹がいてツカツカと俺に寄って来ると「お兄ちゃんのバカ!」とパンティを取り上げて部屋を出て行きました。

その時は気づかなかったんですが引き戸をちゃんと閉めず少し隙間があって、部屋前を通った妹が覗くと自分のパンティを鼻に当てチンポを扱いてる俺を見たらしいです。

「ヤバい!お母ちゃんにチクられるかも」と血の気が引いて、ビンビンだったチンポも一瞬でフニャチンになりました。

その夜は全く眠れず…翌朝いつものように朝飯に降りると妹はすでにテーブルに着いてました。

俺はバツ悪そうに「おはよう…」と妹に声をかけましたが完全無視…

母親はいつも通りだったので妹はまだチクってないようで、とりあえずホッとしました。

仕事も手に着かず夕方家に帰ると妹の姿はありましたが母親はいなく、リビングでテレビ見てた妹に「お母ちゃんは?」と聞くと後ろ向きのまま食卓テーブルを無言で指さしました。

テーブルにはメモがあり「帰りは夜中になるから先に休んでね」と書いてありました。

気まずい妹と二人きり…外に出ようかとも考えましたが、やっぱりちゃんと謝ろうと

俺:みづき…昨日はごめんな…

みづき:………(無視)

俺:みづきが可愛くて、お兄ちゃんはみづきが好きで…

みづき:みづきが好きだからってあんな事するなんてお兄ちゃんなんか大っ嫌い!バッカじゃないの!

と、テレビを見ながら俺の方には向かず、そう言い放つと妹は自分の部屋に上がってしまいました。

もう最悪です…

変な意味じゃなく妹として本当に可愛く思い妹は大好きだったのでかなりショックでした。

でも!ここに書き込むぐらいなんで!

この後で妹とエッチをする事に!

–To Be Continued–

『お兄ちゃん(年齢27歳・♂)』さんからの投稿です。
ありがとうございます。