皆さんこんにちは、博多の久美子です。
この週末は博多の友人達と結婚式に参加していました。
その日は久々に会う人達も居たせいか羽目を外して呑んでしまいました。
今日はその時の出来事をお話し致します。

 その日は新婦の共通友人として私と佳子さん(私の友人♀)と
順さん(佳子さん旦那♂)が参加していました。
 佳子さんは今回、新婦友人代表のスピーチを頼まれていたため
緊張の中での披露宴参加でしたがそれも無事に終えると2次会、
3次会と続けて参加してかなり酔っているようでした。
 私も元同僚であり仲の良かった新婦と佳子さんの二人に会えた事で
嬉しくなりついつい飲み過ぎてしまいました。
 新郎新婦と三次会で分かれた私達三人と友人は時間を忘れて
4次会にまでなだれ込んでいました。
お店は順さんがよく同僚と来るという馴染みのスナックで私達以外
にも他に常連らしき人達が数人いました。

 やがて時間は2時過ぎになり店長さんが店を閉めて帰る時間に
なりお客さんと店長は帰ることになり、始発まで時間を潰す私達と
常連さん数人ほどがまだ飲み足らないとお店に残り順さんが
鍵を預かることになりました。
 順さんは店長さんと知り合いでよく鍵を預かり返す方法も
決めているようです。

 常連さん5人、順さん、佳子さん私の3人はそれから更に
一時間ほど飲んで皆が眠くなってきたためそれぞれソファや
カウンターといった場所を確保すると眠り始めました。
 私もソファに横になると疲れが一気に来たのかすぐ眠って
しまいました。

 どれほど時間が経ったのかわかりませんでした。
何かが足に当たったような感覚のせいで朧気に目を覚ました。
薄暗い店内の照明のせいかそれとも酔いのせいか視界がぼんやり
していて目の前に誰かが居るような気配を感じました。
 その気配はやがて私の足に触れスカートの裾をそっと持ち上げ
私の股間へと手を伸ばし下半身を撫で始めたのです。

(やだな~こんな所で)

 一々起きて騒ぐのも面倒で酔った出来事で済ませようと
しばらくは寝たふりをしていました。
 寝転んだまま薄目で辺りを見渡すと寝息が聞こえてくる静かな
店内で私の傍以外でも微かな人の動きを感じました。

 近くのソファで横になって眠っている佳子さんの横でうずくまって
常連さん達がごそごそしているのです。その常連さんが何をしている
のかと目を凝らしてみると、男性は佳子さんのスカートを捲って
彼女の股間を触っていました。
 一瞬、迷いました。起きあがって止めさせるのかそれとも
自分も猥褻な行為をされながら彼女を見るのか。
迷いと同時に興奮にも包まれました。

 常連さん達は店内に入った私達をずっと嫌らしい目で見ていた
のでしょうか。佳子さんは少しぽっちゃりしてはいますが大きな
胸やお尻を舐め回すような目つきで見ていたような気もします。
 
 (どうするのよ)

どうしようか迷っているうちに、

(もう少し見てみるべ)
厭らしい久美子が囁きました。

 佳子さんはどうも呑んで寝込むとぐっすり寝てしまうタイプの
ようで今日は披露宴からの疲れと大量のお酒に酔って寝てしまったのか
かなり派手に触られていても起きることがありません。
 男性の手がかなり大胆、豪快に胸を揉んでいても、全く起きる
素振りもありません。
彼女の反応がないと男性は更に彼女のパンストにショーツを
ずり下げてしまい、足首にぶら下がっているだけの物になっていました。
 ブラウスのボタンも全て外されブラジャーは外されており露わになった
おっぱいと乳首に男性の口が吸い付き貪るように舐め回しています。

 もしかすると彼らは最初から寝たふりをしていただけで
私達が寝てしまった後、こういう事を狙っていたのかもしれません。
私の推測ですが・・・・
最初は周りの様子を探りながら時間を掛け徐々に静かに事を
進めていったのでしょう。そして女性達が寝ていることを確かめると
男性達の行動は少しずつ大胆になったいったのでしょう。
※佳子さんの周りにいた男性をA、B、Cとします

 佳子さんの股間へ延びた手は明らかにあそこへ指を差し入れて
触っている動きをしている事が想像されました。

 そんな彼女の状況を眺めている私も眠ったふりをして男性の
想うがままに悪戯をされていました。
 私の足を撫でていた男性は私の反応がないのを良いことに
ストッキングとショーツに指を掛けると一気に足首までずり降ろ
そうとしていました。
 眠っている私のあそこは意識したわけでもないのに反射的に
濡れていました。
(パンツ脱がされる、ヤバイ!)
 この時の「ヤバイ」は犯される時の危機ではなく、今ショーツを
脱がされるとあそこが濡れている事が彼らにばれてしまうことを
考えてしまいました。

 薄暗いスナックのソファで眠る(振りをした私)二人の女性の
二人は男性達にあそこを弄られ濡れてきているのか、静かな店内には
ピチャピチャという淫靡な音が響いていました。
 私のあそこを弄っていた男性は周りを確認すると私のあそこに顔を
埋め私の秘密の場所を舐め始めました。
 私の弱点であるクリトリスは彼の指で剥き出しにされ外気に触れる
まで大きく充血していたはずです。彼の舌がクリに当たる度に
何度も声が漏れそうになりました。

 カチャカチャと金属同士の当たる音が聞こえてきました。
それはベルトを外す時の音・・・・
男性はベルトを外したらその後はズボンを降ろし、そして
大きくなったおちんちんを取り出すはずです。
 佳子さんの下半身を弄っていたAがズボンを脱ぎました。
暗がりではっきりと大きさや長さは見えませんでしたが間違いなく
そこには大きく反り返った男性器が聳えているはずです。

 私の気のせいでしょうか。Aは一瞬こちらを見たような気が
しました。そして私のあそこを弄っていた男性がそれに無言で返事を
したように見えました。
 そしてAはそのまま佳子さんの両足を抱えると正常位で
腰を佳子さんのあそこに押しつけていったのです。

(Aのおちんちんが佳子さんのあそこへ入ってる)

佳「ん~~ん」

佳子さんは目を覚ますこともなく声だけを出しAを押しのけようと
しているようでした。
寝ぼけているのでしょうか、それとも旦那さんの順さんと勘違いして
いるのでしょうか。
 もしかしたら佳子さんも私と同じように寝たふりをしているだけで
男性を受け入れているのでしょうか。
 
 Bは起きようとしない佳子さんの大きな乳房をもみし抱いて
思い出したように乳首を舐め歯を立てていました。

佳「あ、あ、あ」
Aの抽送に合わせるように佳子さんから甘い声が混じり始めました。
(佳子さん、それは順さんじゃないよ!)

 私の心の叫びも虚しく彼女には届かず佳子さんは見ず知らずの
男性から貫かれ続けるのでした。
 佳子さんを囲む男性三人はこれから思い思いのままに彼女を
貪るのでしょう

 そんな彼女を眺めてはいましたが私の体を触る男性はいつの間にか
三人に増えていました。

(おや?)

 店内にいた男性は常連客が一、二、三・・・・
たしか五人いたはずでそれに私達が入って8人だったはずです。
男性が6人いて全ての男性がいるのならその中には佳子さんの
旦那である順さんも含まれているはずなのです。
 咄嗟に起きあがろうとした瞬間、男の一人が私の口を塞ぎ
もう一人が起きあがろうとする私の体を押さえました。

久「んぐぐぐぅ・・・」
順「佳子が起きるから静かに!」
 その声は明らかに聞き覚えのある順さんの声でした。
彼はそんな事を言いながら、堂々と私の唇を奪いました。
 順さんに唇を奪われるいる隙にもう一人の男性が私の厭らしい
穴におちんちんを突き立て挿入を始めました。そして濡れていた
あそこはそれをつるんと飲み込んでしまいました。
(あれ?入ってるの?)
※私の傍にいた常連男性はD、Eとします。

私の周りにいた二人はすでに下半身を剥き出しにしていました。
なぜ他の二人がそうだったか解ったかというと、順さんは私の
唇を吸いながら自分の男性器を私の右手に握らせEの男性器を
左手で握らされたからです。
 私の膣内へ挿入されているDと順さんのおちんちんは標準的な
大きさといったものでしたが、Eのおちんちんはその左手には
剰る大きさでおちんちんと標記するより獰猛な男性器と表現した方が
正しいのではないかと思えるほど大きなものでした。

二人の男性のものを両手で擦りながら股間にはもう一人の男性を
受け入れていましたがDの腰の動きがやがて速く激しくなり
もう出すのだろうとはっきりと確信した時、Dの体が離れそして
お腹に生暖かい物が掛けられ終わったことが解りました。
 その生暖かい物は彼の精子です。
お腹に掛けられその余韻を残すことなく次は四つん這いにされ
両足を開かれました。

 私の後ろに回ったのは順さんでした。
彼の両手に腰を押さえられ、そして後背位で彼を受け入れて
しまいました。
 友人の旦那さんを受け入れてしまった。それも友人のすぐ
傍らで。その友人も知らない男性に貫かれた状態で・・・・
 何が何だか判らなくなっていました。
何故、私の友人である佳子さんの旦那さんとこんな事になって
いるのか?
 その佳子さんは私の傍で男性達から無言で犯されている。
 男性達はお互いに一言も喋らないまま泥酔しきった佳子さんの
口と膣にその欲望の捌け口を求めて男性器を押し込んでいました。
 薄明かりの中でゆさゆさと動く男性の腰の気配と音を感じながら
私もソファに這い蹲っているのです。

 しばらくすると、Eが私に近付き、私の頭上に立ちました。
恐る恐る顔を上げるとそこには黒い影が、そしてその股間部分には
あの獰猛にいきり立った男性器を勃起させた彼が私を見下ろしていました。
Eは無言で私の正面に腰を下ろしました。
ちょうど私の視線の先に彼のおちんちんが来るとそのおちんちんは
彼の呼吸に合わせてまるで深海生物の様に上下にゆらゆらと揺れて
いました。
そこからは魚市場の匂いの様な異臭が漂っていました。

(これを口にねじ込まれる)

そう想った私の意志は唇を固く閉ざし歯を噛み締めました。
 
 Eの手のひらが無言で私の髪、頬を撫で鼻の頭を触った後、
強引に鼻を摘まんできたのです。その痛みに負けて一瞬、力が
抜けた時、奥歯まで強引に指をねじ込み私の口を大きく開きました。

私にはこれ以上、抵抗できませんでした。

顔を振って逃げることもできたはずですが、ぽっかりと開いた口に
彼の性器が近づいてくると私は素直に自分から彼のおちんちんに
唇を寄せてそれを銜えていました。
 Eの勝ち誇ったような顔をした様な気がしましたがそれが
この暗さでは見えるわけではありません。

 無抵抗な私の口にEは20㎝はあるでしょうか、大きなおちんちんを
銜えさせてユラユラと腰を振り続けていました。
私はこのまま黙って二人の行動に素直に従っていました。
 
 やはり20㎝もあるおちんちんはびっくりするくらいに
大きく感じられました。長さと太さはすごいのですが表面はおでんの
蒟蒻の様な食感で柔らかく、しかしその中心は硬い筋のようなものが
あるようでした。

(こんな大きなのが入ってるんだ・・・・)
 
 20㎝ほどのおちんちんを数度、体験はしていますがこれが
あそこに入ってくると思うと悍ましいものです。
 これが突き立てられている時の私のあそこは如何なっているのでしょうか?

 閉じられない私の口からは涎が垂れ、口から零れた涎は床に落ち
そして顎を伝い、首筋へと流れブラウスの襟を汚していました。
 飲み込めない唾液がこれ程、苦痛だとは思いませんでした。
そんな唾液を喉の奥に押し込むようにすると息が詰まり、咽かえる
ように戻してしまいます。
 
 私の後ろではリズミカルに腰を振っていた順さんの腰の
動きが早くなり私のお尻に腰を打ち付ける音がより大きく
響いていました。無言で腰を振っていた順さんが唸り声をあげ、
抽送を止めたときでした。
私の膣の中にジュブジュブと卑猥な音を立てながら彼の分身たちを
私の中に放出しました。実際に音が聞こえたわけではありませんが
私にはその音が何かの感触で耳に伝わりました。
 おちんちんが大きくなり尿道を精子が通る感触を膣内で感じた
ような気がしてそれが伝わったのでしょうか。
彼は完全に中で出してしまったのです。恐らく始めからその
つもりだったのでしょうけど。
 
(次はあの大きな奴が入ってくる)

Eはソファに俯せになっていた私を立たせると店内の壁に向かって
立たせました。それは乱暴な先程までの態度とはうって変わって
優しくエスコートされるようにです。

 壁に両手を付くと、私に両足を開かされ彼に向かってゆっくりと
お尻を突き出しすようなポーズをとりました。
 映画で見た外国の警察官が、取り押さえた凶悪犯人を身体検査
する時のような姿です。顔を埃と油に汚れた正面の壁に押し付け
お尻を振りながらオネダリをしました。

 彼の手がお尻を開き私の股間にある裂け目におちんちんを宛がい
膣口を裂くように侵入を開始しました。
めりめりと裂けるような感覚もこれで何度でしょう。
標準より大きなおちんちんはやはりそれなりに威力が伴う
ようで、気が付くと私は自分から腰の高さを彼に合わせ彼の物を
迎え入れるようにしていました。

(やっぱり大きすぎる)

 男性のあの大きさは何に比例して大きくなるのでしょうか。
よく鼻が大きな男性はあれも大きいと言われますが、私はそうでは
ないと思います。
身長?
手のひらと指の大きさ?
足の裏の大きさ?
私の経験だけですがやはり身長も高く手と靴が大きい人は
それなりに大きいと感じていました。
 
 彼の身長が高いせいで私は大きく背伸びをしないといけません。
つま先立ちになった足は震えながら背後から彼の腰の振動を受け
時には彼に後ろから抱えられ宙に浮いまま突き上げられました。
 身長が180㎝を超える男性と並ぶと私は本当に小学生と
見間違われるくらい小さいのです。
「子供とセックスをしているみたいだ」と言われた事があります。
逆に誰としたのよ?と突っ込みを入れたくなりましたがそれほど
私は小さいと言いたかったのでしょう。
 気が付くと私は汚れた壁に舌をつけ壁を舐めていました。
お口は壁、あそこは男性器に犯されいるようでした。

 Eの動きが早くなり呼吸が早くなるのが伝わりそして
それまで無言だった彼が唸りました。
彼も順さんに続いて私の中へその欲望を放出させたのです。

「お酒を飲むと久美子は淫乱になる」
そんな話をしたことが、同僚とありました。
きっと本当のことなのかもしれません。

 再び犬のように四つん這いにされた私の背後に最初に交わった
Dがいました。そして今度は後背位で彼を受け入れました。
Eの様な大きさはないけれども緩急を付けた動きが私の弱い所を
刺激し感じさせました。

 その眼前には順さんが、私の中で射精させたおちんちんを突き出し
そして小声で囁きました。

順「久美ちゃん、お願い」

 私は順さんの股間に、そっと顔を近づけました。
股間に顔を近付けた事に順さんは嬉しそうにおちんちんを私に
向けてきました。
 それは一度射精を終え10cmほどに萎んだおちんちんでした。
仲の良い友人の旦那さんのおちんちんを口に含む。普段の私なら
絶対に出来ない行為です。それがお酒の勢いだとしても無理でした。
 私はAV女優がやるように唇を舌で何度も舐め唾液で汚しました。
今夜の私はOLの久美子ではなく男性たちの勃起したおちんちんを
何本も銜えては喜び狂う娼婦の久美子なんだと自分に言い聞かせました。
そう思う事でこの男性達からの屈辱と佳子さんとの友情から
解放されるような気がしたのです。

 四つん這いにされた私は順さんの股間に顔を埋めながら、
小さくなったおちんちんを口の中に受け入れました・・・・
 見よう見まねで舌の上で亀頭を転がしながら、ちゃぷちゃぷと
わざと音を立てると、順さんは悶えながら

順「ここも舐めて」
と小声で囁きました。

 今、私の口に含んでいるおちんちんはつい数分前まで
私のあそこに挿入され精子を射精したおちんちんなのです。
 口の中には彼の精子と自分のあそこから出た私の厭らしい粘液が
混ざった不思議な味が広がっていました。
 ゆっくりと顔を前後させ順さんのおちんちんを頬張る私の口からは
「じゅぷ、じゅぷ、じゅぷ」という聞いたこともないような卑猥な音が
洩れていました。

浅く緩やかに突き上げてくるDのおちんちんは突然、何の予兆も
なく深く奥へと突き刺さってくる、そして又緩い付き、突然の奥への
突き上げと緩急を着けた抽送が続きました。
練りに練ったおじさんのテクは私の下半身をジンジンと痺れさせ
こんな反応を私がするのかと思い知らされました。
「善がり狂う」という言葉など男性本位で読む官能小説の中の
言葉程度にしか思っていませんでしたから・・・・

 時間の感覚がなく時計を見ることも出来なかったため、
どのくらいの時間そうしていたのか解りませんでした。
後ろから叩き付けてくる腰の動きが早くなりそしてDの二度目の
射精は膣内でした。
 
お口では順さんのおちんちんを銜えたまま、娼婦のように
「うぅん、うぅん」と淫らしい声で悶えているとEが四つん這いになる
私のお尻を両手で押し広げ、剥き出しになった私のあそことお尻に
鼻を押し付けて大きな音を立てて匂いを嗅いでいました。
 
 言葉では表現できない異常な興奮に包まれた私は、早くそこに
入れて欲しい欲望に負け自ら尻を突き出し、順さんのおちんちんを
銜えたまま「んふ、んふ」と雌犬のように甘えた声を出しました。

 理性もあそこもお酒のせいでたっぷりと充血し欲情ていたのでしょう。
実際、私は途中膣内で精液を受け止めた時から欲情していたでしょう
 私の中で今までにない性的興奮が芽生えていました。
厭らしい久美子とは違うもう一つ上の私。
言葉で書くなら娼婦の久美子・・・・・

 おじさんの入念な愛撫とテクニックで私の太腿は厭らしい
お汁で濡れてしまっていました。
処女で無くなってからもう何年も経過し幾人もの男性を味わうと
いった行為に及んでいましたが今夜は私が男性に仕込まれてしまう
状況に陥っていました。

(もう尖ってるものなら何でもいいから・・・)
(早く入れて・・・・・)

興奮を高められてしまい充血した体はあの大きなEの物を
求めていました。走り出した快感を今夜はもはや自分では
止めることはできませんでした。
 
 一気に私の膣口へと挿入された彼の太すぎる現実の一撃に
私のお尻は悲鳴を挙げそうでした。それなのに私のお尻は
自分の意志とは関係なく大きく振り上げ彼の動き呼応するように
動きました。
このまま禁断の中出しをされたなら、子宮の奥まで精子で
留目を刺され私はどうなってしまうのでしょうか?

(もう、どうにでもして)

 後ろから衝撃を感じている最中、口では順さんのおちんちんを
銜えているのです。それもこのおちんちんは普通のものでは
ないのです。
 すぐ傍で意識のないまま男性達に凌辱されている佳子さんの
膣に入ったことのある旦那さんのおちんちんなのです。
この背徳的な関係が更に私を興奮させたのかもしれません。

 背後からの突き上げが激しく呼吸が苦しくなって悶えていると
順さんは私の髪を鷲掴みにし頭を固定させました。
突然、彼は腰の動きを止めました。
その行動が何を意味するのか・・・

 私の口の中へ勢いよく精液が飛び散り喉の奥にまで届くほど
熱い液体が流れ込みました。
 順さんは体を震わせながらおちんちんを口から離すと脱力感からか
満足感からか彼のおちんちんは風船の空気が抜け縮んでいくように
小さく萎んでいきました。
 
 順さんが離れると私は口の中に貯まっている精液をそっと出しました。
床の上で泡立つ白い塊を見ていると不思議な気持ちになりました。
そんな私の傍では、私と同じように四つん這いにされ意識のない
佳子さんが、口と膣に男性器を押し込まれているのです。

 順さんの精液を吐きながらあそこはEの大きな性器をゆさゆさと
受け入れていましたが
 男達に散々弄ばれ、散々屈辱されながらも私は逝ってたのです。
それもしゃーしゃーとおしっこを漏らしながら・・・・
やがて彼にも終わりが来たのか私にぶつけてくる体が激しく
早くなりそして皆と同じように射精するのです。
しかし彼は他の二人とは違い子宮に届きそうなほどの禁断の
射精なのです。ピルを服用してるため妊娠することは無いはず
ですがそれでも孕まされるのではないかと錯覚を覚えるほどなのです。

 Eはおちんちんをあそこから引き抜くとまだ大きな状態のまま
ぶらぶらと揺らしながら私の目の前に持ってきました。

E「綺麗にして」

 私は自分のおしっこで濡れた床の上に正座しました。
黙って彼の物を口に含みます。
 すでに私の顎は痛みであまり旨く開かず彼のおちんちんに一度
歯を立ててしまいました。

E「歯、立てないで」

彼が私の髪を鷲掴みにしてさらに前後に振ります。
精液と私の粘液が混ざった彼の性器を涎を垂らしながら
髪を振り乱し、首を振りながら、銜えられないよう大きな
おちんちんを私はしゃぶっているのです。
 ブラウスの襟は自分の涎でべとべとになっていました。
普段なら考えらないような行為でしたがその時は全く
気になりませんでした。

 三人の精液を注がれ流れている私のあそこに誰かが指を入れ
私の腰を浮かせると無造作に異物を挿入しました。
 それは佳子さんの所にいた一人のようでした。
熟練の男性に愛撫され感じやすくなった状態だった私の
あそこはその異物をヌルリとそれを受け入れてしまっていました。

 私は目撃してしまったのです。
俯せでソファに寝転がる佳子さんの下半身には二本のビール瓶が
突き刺さっていたのを。・・・・
 そのビール瓶を揺すりながら二人の男性は更に彼女を凌辱して
いるのです。
 彼女の口からはとても彼女からは聞けないようなよがり声を
あげています。まさか佳子さんが声なんて出すとは思っても
いませんでした。そして佳子さんをよがらせているのは
男性器ではなく二本のビール瓶なのです。
 佳子さんとはかなり長い付き合いのある友人でしたがこんな
女性だとは全く知りませんでした。
私のお酒が入ると淫乱な女になるので人の事は言えませんが。

 不意に後ろから順さんが
順「あれどこに有るの?」
と囁く声が聞こえました。

 常連客の誰かがそれに反応し順さんに何かを手渡しました。
しばらくして、私のお尻の割れ目に冷たい何かが流れていくと
お尻の穴にそれを馴染ませるように塗り込み始めました。

「もう立たないよ」
誰かの呟く声に
「じゃあ、これで」
声だけが背後から聞こえます。

 お尻の穴に冷たくて細くて固い何かが当たりました。

(ああ、私のお尻にも入れるんだ)

 侵入して来たそれは男性のおちんちんとは全く違う異物でした。
お尻の穴にはビール瓶が突き刺され太くなった途中の場所で
止まったままお尻にぶら下がっていました。
 あそことお尻に突き刺さった二本の瓶がカチャカチャと
ぶつかり嫌な音を立てました。

 私は大きく口を開けたままEのおちんちんを銜え、舌で亀頭部分を
舐めていました。私自身の口臭で咽かえるようになりながらも
口からは涎を垂らし下半身は二本のビール瓶を銜え厭らしいお汁を
垂れ流していました。

E「もっと早く動いて」
 私は彼のものを銜えビール瓶に犯されながら自分の指で
包まれた大きくなったクリちゃんを剥き出して弄りました。
そんな私の痴態を周りの男性に見られながら息を荒げていき、
絶頂を迎えそうになりました。
 私は不意に逝きそうになりクリちゃんを弄る手を止めました。
そして更に濃厚に舌で彼のおちんちんを味わいました。
E「あぁ・・出るわ」
彼が震える声で唸りました。
 私は発射寸前の彼のおちんちんにそっと手を添えその瞬間を
待ちました。やがて彼の息遣いが荒くなりその瞬間を感じました。
 私の口の中でその性器が一瞬大きく膨らみ精子が尿道を通る
感触を感じ彼の精液が口内で撒き散らされると同時に私も絶頂を
迎えました。

(逝くよ、もう駄目、我慢できない)

 下半身にビール瓶を銜えながら精液を喉を鳴らしながらゴクゴクと
飲み込み異常な姿の自分を

(今夜は娼婦の久美子です)
娼婦を演じる久美子なのです。

全てが終わった後、順さんが奥にシャワーがあるのでそれを
使ってと促がされました。

順「久美ちゃん、奥にシャワーあるから使って」
久「佳子はどうするのよ?」
順「佳子は飲むとほとんど覚えてないから大丈夫」
久「何が大丈夫なのよ」

 シャワーを浴びてさっぱりとして浴室から出ると店内は男性に
よって綺麗に清掃され服を着せられた佳子さんがスヤスヤと
ソファで何事も無かった様に眠っていました。

まだ暗い時間、私はタクシーに乗って駅に向かっていました。
それにしても一晩で三回も私に射精したEの性欲と大きさは
尋常でないものでした。
彼のような男性を絶倫と言うのかもしれません。