主人は43歳・私は(麻美・38歳)・高校生になった娘は通学の都合で私の実家から通っています。

普段から夫婦二人だけの生活なので結婚17年目を迎えた今でも週に一度は夜の営みはあります。

主人しか男を知らない私でしたが、バイブを使ったオナニーや恥ずかしい格好で写真を撮られたりと夫婦だけで遊んできました。

私はそれだけで満足していました。

でも、主人の願望はとどまらない様でついに私に打ち明けてきたのです。

主人の見ている前で『他の男とセックスして欲しい』と・・・私は拒否し続けました。

あまりにもセックスのたびに求め続ける主人に負けて『一度だけなら・・・』と折れたのです。

主人はネットで一人の男性(32歳・佐藤・独身・会社員)を見つけてきました。

急な話しですが会って話しだけの約束でその男性に会うため夜の11時に主人と隣の市まで車で出かけました。

車中で主人から『最初はファミレスで会うけど、良さそうな彼ならドライブに行くからな。折角、彼も来てくれたのだから少しぐらいは身体も触らせてやれよ。』

今夜、初めて会う男性に身体を触られると思うと興奮と緊張がピークに達したところで約束のファミレスに着きました。

ファミレスの入口に背の高い爽やかな男性が立っています。

車を駐車して主人が声を掛けるとやはり彼でした。

店内のできるだけ隣に話しの聞こえない席に座りお互い自己紹介しあいます。

「驚きました。こんな綺麗な奥様で嬉しいいです。」

彼の褒め言葉とこれからHな事をするかも知れないと思うと顔が赤くなりました。

主人と彼はヒソヒソ声で今までのHな経験など話し合っていました。

週末の金曜日だからでしょうか、次第に店内が混みあってきました。

「混んで来たし、佐藤くん車の中で話そうか?」

と、主人が切り出しファミレスを後にしました。

車に乗り込むさいに主人に言われ私と佐藤さんが後部席に乗りました。

「生駒山上遊園地の駐車場にでも行こうか?」

と独り言のように言うと車を走らせました。

「佐藤くん、麻美にキスしてもいいよ。好きな事していいから・・・」

「ありがとうございます。では遠慮なく・・・」

佐藤さんは私を抱き寄せると唇を重ねてきました。

最初は優しいキスでしたが私の唇を割って彼の舌が侵入してお互いの舌を絡めるディープなキスになっていました。

その頃には佐藤さんの右手はブラウスの上からバストを揉んでいました。

やがて、ブラウスのボタンを一つ一つ外した佐藤さんの右手はブラの中に入ってきて乳首を摘むように弄るのでした。

乳首を責められるのに弱い私はそれだけで破廉恥な声をあげました。

ブラからこぼれた乳首を口に含まれた時、佐藤さんの右手は素足にミニスカートだった私のショーツの中でした。

既に、ビショビショに濡らしていた事を知られた恥ずかしさとクリトリスを優しく弾くような指使いに私は絶頂を迎えようとしていました。

駐車場に停車させ乱れた私を見つめていた主人に気付ました。

「パパ・・・逝きそうなの・・・もっと・・・もっと・・・激しくして・・・逝かせて、佐藤さん・・・」

「麻美、佐藤くんとホテルでセックスするか?」

「・・・します・・・セックスするから・・・逝かせて・・・」

佐藤さんの指が私の中に侵入して中を掻き回すような動きにオーガズムを迎えました。

「逝く・・・逝く・・・逝っちゃう~」

主人はホテルを目指して車を発車させたのです。

車がホテルに着くまで佐藤さんの指は入ったままで何度も絶頂を迎え、1階の車庫から部屋に入る階段を上るのも佐藤さんに抱きかかえられて部屋に入りました。

ベットに連れて行かれ明るい部屋のなかでビデオカメラを撮影している主人の前で全裸にされたのです。

佐藤さんが全裸になって私は驚きました。

オチンチンが主人より太く長いのです。

佐藤さんに促されて咥えたのですが亀頭しか口に入りません。

舌を使って刺激を与えているとまだ大きく硬くなるのです。

「麻美さん・・・入れていいですか?」

「佐藤くん、話したように麻美はピルを飲んでいるから生でいいけど、お腹に出してくれよ」

「分かりました。麻美さん入れますよ」

佐藤さんに脚を広げられ濡れた膣口にオチンチンが擦り込まれ少しずつ入ってくるのです。

子宮を突き上げられるような感覚になった時『麻美さん・・・入りましたよ。少し動きますね。』

とうとう、主人の見ている前で他の男性と交わったのでした。

実のところ、そこからの記憶があまりないのです。

ただ、何度も絶頂を迎え気を失い目覚めては絶頂を迎えそして気を失う、の繰り返しだったのです。

家に帰った私を主人はビデオを見せながら私に挿入して言葉責めするのです。

「麻美は淫乱だな・・・気持ちよかったか?またしたいだろう?」

「してもいいの?・・・」

「セックスしたいって言ってみろ」

「佐藤さんとセックスしたい・・・」

「今週末にするか?」

「でも、今週はパパの出張があるわよ。」

「金曜の夜帰るから彼の最寄駅の〇〇で待ち合わせしよう。彼の部屋で3Pしようと約束した」

「約束してるんじゃないの・・・」

「麻美も反対しないと思ってな」

 

ところが、主人の出張は延びて帰る事ができなくなったのです。

当然、今回は佐藤さんと会うのは延期になると思っていたのですが、主人は電話で『約束だから麻美1人で行くように・・・』と言ってきたのです。

男性の部屋に独りで行くのは不安でしたがしかたなく了承したのです。

〇〇駅に迎えに来てくれた佐藤さんに連れられて彼の部屋に入ったのです。

玄関で早速、抱きしめられキスをされてベットに連れて行かれ全裸にされました。

69の体位でお互いの性器を舐めあいます。

そして、ベットの上で四つん這いになった私をオチンチンがバックから貫き私は歓喜の声をあげた時でした。

玄関から見知らぬ男が二人入ってきたのです。

「きゃっ・・・」

「おう・・・遅かったな。」

佐藤さんは腰を振りながら男達に声をかけました。

「ちょっと遅れたな。この奥さんかい?淫乱夫婦の奥さんってのは・・・」

「二人とも早くこいよ。」

「いやっ・・・私帰ります。」

「バックから突かれて喜んでるくせに・・・説得力ないぞ」

私は3人に廻されビデオに撮られました。

解放されたのは始発が動き出す頃でした。

家に帰って主人に事の次第を電話で伝えました。

主人から佐藤さんの携帯に連絡したのですが繋がりません。

主人が帰った夜、宅急便が届き、開けてみるとDVDでした。

主人が再生してみると予想どうり私の恥ずかしい姿。

3人の男達に廻されているのに淫声をあげ続け、逝き続ける淫乱な私。

その時、自宅の電話が鳴って主人が出ると彼から・・・『DVDを見ましたか?当分の間、奥さんを呼び出しますから・・・来なかったら御近所やご親戚にDVDを配りますよ。娘さんにも見せますから・・・」

とだけ言って切れました。

事を荒立てると娘に危害が加えられる恐れと、ここに住んでいられなくなります。

「彼らが飽きるまでの辛抱だ。呼び出されたら行くようにな」

毎週末、私は呼び出され朝まで彼ら3人の玩具にされます。

私も彼らに性奴隷扱いされる悦びを感じ始め怖くなってきました。

彼からの電話を心待ちしながらオナニーに耽っている毎日です。