私は45歳の会社員です。結婚していて、子供もいます。普通に仲良く暮らしています。ただ、私の昔からの趣味でどうしてもやめられないのが、ツーショットダイヤルで、見知らぬ女性とおしゃべりすることです。もちろん会ってデートすることもあります。

そして、先月のこと。

いつものように、仕事休みの日。朝から、1人です。子供たちは学校(中学生なので帰りは夕方)妻も仕事で夕方まで自由な時間でした。

その日はなかなか、フィーリングの合う女性とめぐり合うことができず、時間が過ぎていきました。もうやめようと思ったとき、7人目にしてなんとなく会話が続きました。

この女性で何とかできないか、、、。

そう思って話を進めました。

当たり障りない話から、徐々にエッチな話へと発展していかせます。相手も緊張がほぐれてきたのか、もともとこういう話がすきなのか、のりがよくなっていきました。

相手の女性は35歳の主婦の方でした。1人息子がいるそうです。主人とは最近ご無沙汰だそうで、でも浮気する勇気がなく、なんと息子のことが気になるようになってしまい、自分がいけないことをしてしまいそうで、この電話で彼氏を探そうとしているそうです。

ちなみに、息子が自分の部屋で下半身丸出しにして右手でしごいているのも何度か目撃済みだといっていました。その様子を焼付け、最近ではオナニーにふけっているそうです。

「奥さんは、もうご主人のペニスより、息子の若くて、元気なペニスがほしくてたまらないんですね?どスケベなお母さん、、、。もう、何回妄想の中で、息子さんのペニスを受け入れたんですか?」

「やめて、、、。そんな事言わないで、、、。」

「教えてくれないと話が進まないよ?それとも、妄想だけじゃなくて、すでにリアルに受け入れてたりして?」

「違うの、、、。そんなことない、、。初めて息子のオナニーを見たのは半年ほど前のこと、、、。それから何度か、、、、。夜食を部屋に運ぼうとしたときとか、中から怪しい声が聞こえてきて、、、。それで、2ヶ月前には私のショーツをペニスに巻きつけてオナニーしていたの、、、。私の勝負下着の黒のレースだったしすぐわかったの、、。それで、『母さん、、、。かあさん、、、俺いきそうだよ、、、。って言いながら、最後男の汁をいっぱいに吐き出していて、、、。次の日の朝。主人も、息子もいなくなった後、私、昨日のこと思い出して、息子が脱ぎ捨てたパンツを洗濯籠から探し出して、口にくわえて、花でいっぱい臭いを吸い込んでオナニーしちゃいました。それから、その行為が毎日の日課になってしまったの、、、。でも、リアルには本当に1度も関係していない、、、。できないの、、、。」

「奥さん、相当重症だね、、、。息子と間違いが起きないように、私が手伝いましょうか?私も妻も息子もいます。お互い同じ条件です。私たちのこれからのことは、2人だけの秘密としてできるならば、私はすでに準備できてますよ、、。」

「ほんとに、、、。私、○○市に住んでます。ちょっと田舎ですが、大丈夫ですか?できれば、少しはなれたところで待ち合わせしてほしいです。何せ回りは知り合いだらけなので、、、。」

「物分りのいい奥さんですね、、。話が早い。本当に後悔しないですか?まあ、私は奥さんとエッチができれば目的達成なので、それ以上悪いことはしません。それは安心してください。もしよければ、車で迎えに行きます。待ち合わせは、隣町のあのパチンコ屋さんの駐車場でどうですか?そんなに遠くないですし、でも奥さんの友達関係はそんなにパチンコ屋さんには行かないでしょうし、、。」

「わかりました、、、。そこまでは、私も車で行きます。一番奥の辺りに止めて待ちます。」

最初ガード固そうと思ったら、結構簡単にこじ開けてしまった印象。車の車種や私の服装や背格好を伝えて、待ち合わすことにした。

「私は、半そでの白のカットソーに黒のパンツをはいていこうと思います。髪は肩より少し長めで、ピンクのシュシュをつけていきます。あと、、、。」

私は少しさえぎるように話し始めた。

「奥さん、本当はそんな格好じゃなくて、もっと、スケベな自分を見てほしくないの?そんな格好私が喜ぶと思う?今から私が指定する格好に着替えてくれますか?」

「そんな、、、。どんな格好がいいですか?」

「そうですね、、、。上は奥さんのバストがくっきりとわかるような白系のブラウス、下は、奥さんが持っている中で一番短いタイトスカート。これでどうです?何か見合うものありますか?」

「そんな格好で、、、。あの、、、。ブラウスは、、、数年前に仕事していたときの開襟の白のブラウスがあります、、。下は、主人が部屋の中でしか履くなといって、以前買ってくれた薄いピンクのタイトスカートがあります。どちらも、最近サイズが合わなくなって、着てないのです。ブラウスのボタンが届くかどうか、、、。」

「どうせ車で来るんだから、届かなかったら、とめなくていいし、、、。それで決まりだね、、、。だって、最初のほうで、奥さんGカップって言ってたよね、、、。いい感じ、。。。」

「あぁっ、、、。わかりました。もう、顔が赤くなってきました、、、。でも、着替えていきます。」

そうして待ち合わせ場所に向かった。その間、気になることがあった。どうしても、聞き覚えのある話し方と声、、、。ひょっとしたら、相手もうすうす私のことがわかっているのでは、、、。でも、ツーショットで、いくら地域指定でしゃべっていてもそうはいかないだろう、、、。そう思いながら、待ちました。待ち合わせ場所に、聞いていたナンバーの車が入ってきました。相手も、私のナンバーに目をやっているように見えました。

女性が車を降りて、こっちに向かってきました。私は気づきました。私は自分の記憶力のよさに驚きました。

その女性は、、、。

息子が小学生のときの学区内の夏祭りがあり、そのとき、子供たちに混じって、親たちもランダムに男女組んでダンスをしたことがあったのです。時間にして15分くらいでしょうか、、、。そのとき私が組んだ女性、、、。同じ小学校に息子が通っている奥さんでした。そのとき私は普通の格好でしたが、奥さんは、浴衣姿で、よく覚えていました。ダンスしながら、奥さんの胸の谷間を気にしていたように思います。すごく気さくな方で、ダンスの後も少し話しに盛り上がり、途中で、妻に見つかったと記憶しています。

助手席に奥さんが乗り込みました。

私はエンジンを駆け目的のホテルに向かうことにしました。

「奥さん、ちゃんと約束守ってくれたんですね、、。ブラウスのボタン、ちゃんと止まっているじゃないですか?バスト隠せてよかったですね、、、。そういえば、浴衣姿の奥さんよりも、だいぶサイズが成長されているようで、、、。あっ、気のせいですよ、、、。」

「えっ、、、。それって、どういうことですか、、、。私のこと知ってるって事、、、。」

「よく顔見てください、、、。整形してませんし、、、。私も少し肥ったかもしれませんがね、。」

そのときです。

「あのときの、、、ご主人ですか?うそです、、、。そんなことってあるかしら、、、。いやっん、、。どうしよう、、、。私、そんなんじゃないんです、、、。やっぱり、今日はなかったことにできませんか?」

「そんなわけにはいきませんよ、、、。奥さんと電話で話しているうちから、もうすでに1回オナニー下くらいに興奮しているんですから、、、。時間いっぱいは帰しませんよ、、、。」

「もう1回されたんだったら、いいじゃないですか、、、。帰してください。」

「じゃあ、奥さんはこれを見ても帰るとおっしゃるんですね、、、。」

そういって、信号待ちのタイミングで、私はファスナーをずらした。ギンギンに張り詰めたペニスとそれを隠している薄いシルク地のパンツ、そして、奥さんの手をつかみその上を撫で回させた。

「ご主人、、、。ずるいです、、、。もうこんなに、、、、。主人とはぜんぜん違います。。。。でも、、、。」

「奥さんの最初の目的は、息子さんのことを忘れるため、、、なぜ今、ご主人と比べてるわけですか?奥さんのご主人の租チンと一緒にしないでください。もちろん息子さんのとも違いますけどね、、。たぶん1度入れたら、他は入れられないですよ、、、。だって、うちの妻とも、普段はほとんど会話もないのに、毎週土曜の夜だけは、妻のほうから、しゃぶりついて、股をおっぴろげて私のペニスの挿入を要求してくるんですから、、。これ、ほんとの話ですよ、、、。奥さん、、、、。」

「ご主人の奥さんって、そんなに、、、。うっ、、、。うらやましい、、、。こんなのが毎週入ってくるなんて、、。」

そうしているうちに目的地に到着しました。

部屋に入るなり、奥さんはキスもそこそこに、なんとすぐに、私の足元に膝ま付いたのです。

「ご主人のペニス生で、、生で咥えたいの、、、。いいでしょ、。うっ、、、。ジュボッ、、、ジュボッ、、、。ハァッ、、。ジュボッ、、。」

もう、奥さんのフェラはとまりません。私も、奥さんの上半身をむき出しにし、Gカップのバストを拝ませてもらうことに、、、。

「あっーーーっ言いわぁ、、、っ。その手の感触、、、。もっと激しくして!!ジュボッ、、、ジュボュっ、、、。」

さらに私の手の動きは加速、、。乳房を揉むのと、乳首を摘むのとタイミングをずらしながら攻撃、、。

そして、69の体勢に移行。お互いを舐めあった。

「もう我慢できないの、、、。ご主人のそのぶっとい、ペニスで、私のこと突き刺して!!いっぱいグチャグチャにして、、、。お願い!!」

「じゃあ、2度と、息子さんのオナニーは覗き見しないと約束しろ!そして、私のエッチなペットになるんだ!どうだ!約束しろよ!」

そういって、私はグイグイとペニスを喉の奥まで突き上げた。

「わかりました、、、。これからは私はご主人の性のペットになります!!だから、私のこといっぱい突き上げて!!!」

私は奥さんを仰向けにし、固く強張らせたペニスを奥さんのグチュグチュのオマンコに挿入していった。

根元まで突き出しては、抜きを繰り返しながら、せめて行った。奥さんは口半開きでだらしなく、よだれをたらしながら、喘ぎまくっていた。

私は奥さんがイッタかは関係なく、何度となく、発射と挿入を繰り返してやった。夕方の5時くらいにはすでに5度の発射を終え、奥さんはベッドで痙攣しているくらいの状態でした。

「もう、終わりなの、、、。ねぇ、、、。もう、、、。もっときてよ、、、。」

完全なとりこになっている。でも無理に着替えさせ、車に乗り込み、つれて帰った。

私は奥さんに家に帰ったら、息子を誘い、息子の童貞を奪うことを約束させた。それを隠しカメラで取ることも約束させた。後日、息子にまたがっている奥さんの姿を見させてもらった。息子とはその1回のみで、以降は禁じているため、私と合ったら、狂ったようにしゃぶりついてきている。

この奥さん本物のエスケベ妻だと思った。