小6のときのことです。

このころ男子の間でちんちんのまわりに毛がはえているのが分かると、からかうことがはやっていました。

夏休みのプールは水着を家から着ていけるし、終わった後はみんなが帰るまで待っていて、ゆっくり着替えていました。

もちろん一人なのでタオルは使わなかったのです。

ある日、いつものように素っ裸になって着替えていると、ろうかに足音がして、近所に住んでいて、同級生の、みゆきとその友達のミワ子が入ってきたのです。

忘れ物を取りに来たみたいですが、そのまま出て行きました。

2〜3日後、「毛がはえているのだまっててあげるから。」と言って、みゆきの家に呼び出されました。

そこには、みゆきのほかミワ子、そしてみゆきの親戚の女子高生とその友達がいました。

その女子高生は、僕に裸になるように言いました。

僕はもう言われるままです。

その女子高生は、みゆきとミワ子にいろいろ教えていました。

ちんちんを指でつまむと手を動かしはじめました。

とたんにちんちんは大きくなってきました。

僕はエッチな事を考えていないのに「なぜ」と思いました。

女子高生は「これが勃起だよ。」と言って、みゆきとミワ子に触るように言いました。

2人は触ると「固い!」と言っていました。皮をむいて「亀頭って言うんだよ。」と教えていました。

それから女子高生は「今度は出すよ。」と言って、また手を動かし始めました。

しばらくすると下腹に力が入り、おしっこが漏れそうな雰囲気になってきました。

そして、射精してしまったのです。

初めての射精です。

白いものが出てきてびっくりした記憶があります。

そのあと女子高生は、みゆきやミワ子に勃起や射精を経験させ、僕は3〜4回は出しました。

次の日から僕は、みゆきとミワ子といっしょに帰りました。

その途中で、必ず立ちションをさせるのです。

と言っても僕がやるのではなく、2人がちんちんを握っておしっこさせます。

おしっこがちんちんの中を通るのが手に伝わってくるのがいいそうです。

あるとき、小さな子が通りかかり「あのお姉ちゃんすごい」と言っていました。

それからは、みゆきとミワ子は僕を連れて、小さな子いると、パンツを下ろし、勃起させたりします。

たいていの子はにやにやしながら見ています。

時には触らせたりもしていました。

そして、最後は射精です。

たいていの子は「すごいね」て言い合っていました。

寒くなると、外に出ないで、同級生の女の子を集めて、見せるのです。

女の子がいる部屋に素っ裸で入っていきます。

たいていは「きゃー」と言います。

そしてこたつのテーブルの上に上向きに寝ます。

テーブルの角におしりを置いて、足を開きます。

最初は、勃起や皮をむくだけでしたが、やがていろいろなことを考え出します。

・亀頭と皮の間にビーズを入れて、「ビーズがいくつ入ってる?」と言っては握らせるビーズあてクイズ!
・そのビーズを爪楊枝のとんがっていないほうで亀頭と皮の間から取り出す、ちんちんの手術!
・亀頭と皮の間に10本ぐらい爪楊枝を入れ、1本にはずれをつくっておき、それを目を閉じて抜いていくくじびき!はずれを引くとちんちんにキスという罰があります。

そのほか、キンタマを触って、中にタマがはいっていることを調べたり、尿道にボールの空気入れの先を入れたり、尿道にビーズを入れ、射精させ、ビーズが出てくるのを見たりといろいろなことをされました。

射精させるときは庭に出て、みんなが取り囲むように見ている中で何回も射精させられました。

しかし、そとに出なくてもいいように、ちんちんに牛乳びんを入れ、マッサージ器をあてるという方法を考え出しました。

勃起すると牛乳びんがぬけなくなり、びんの中に射精するので部屋の中ででき、牛乳びんの底からのぞくと射精している様子がよく分かるということで交代でのぞいていました。

1回射精すると牛乳びんがくもるので、1回ごとに抜いては洗っていました。

卒業までに12人の同級生の女の子に見られたと思います。

1回に3〜4人ぐらいでしたが、いろいろなことをするので何回もみられました。

僕は、とにかく射精の時の気持ちよさから、自分から協力するようになりましたが、オナニーを覚えると、そのことをおかずにして自分でできるので、呼び出しにも応じなくなりました。

でも、中学では時々あの当時の女子たちに頼まれて、後輩にかっこつけるために、後輩の前で手こぎで射精させたり、時にはくわえたりもしてくれました。

小学校のときのいじめられてるという感覚とは違って結構楽しめました。

ほかにもいろいろありましたが、以上が僕の体験です。