何とも、不思議な生活が始まった。

現在、二人の姉と妹がいる。

俺が小学生の頃、両親が離婚。

姉と妹が一人ずついたらしいが母親についていって離別。

俺は、親父に引き取られたので姉と妹の顔は全く覚えていなかった。

というか、それどころでは無いほど毎日が慌ただしく過ぎていき気が付くと就活。

それまでの俺は、家事全般を一人でこなしていた。

親父は、早朝から深夜まで働いていた。その甲斐があって大手企業の重役まで上りつめた。

その会社へ強制的に就職。

同じ名前(よくある名前)だが、息子という事は幹部と人事しか知らず幹部待遇でスパルタ的に指導を受けた。

仕事にも慣れこれから昇進していく時、急に親父が引っ越しをすると言い出した。

親父の言う事は絶対なので素直に従う。

「今週の土曜日に、荷物を移動するから自分の物だけ整理しておけ」

と言われたが土曜日って明後日だよ?いつも親父はこうだった。

いきなり相談もなく決めてしまう。

これが離婚の原因だったのかな?って最近思う。

とにかく、親父が一度決めた事は絶対なので従うことにした。

そして、何とか荷物をまとめ引越し。

今どきの引越し屋は凄い。

家具や食器全てお任せ。

荷物をトラックに積み込むのをボケ~と見届けていざ、新しい我が家へ。

親父が設計などに参加して好みの新築にしたらしい。

到着して、まず驚いた。

敷地は広く、建物もでかい。

でもこんな家に親父と二人で・・・?

俺は、すぐ家に入らず荷物を降ろす作業を見ていた。

ようやく、全ての荷物が家の中に入り設置も完了。

家に入ると見たことも無い家具や食器がいっぱい。

何だか親父の趣味でもない感じ。

しばらく、自分の部屋を片付けていると呼び鈴がなり親父が出迎える。

親父に呼ばれ、玄関に行くと・・・

5人の女性が?! 親父の話を聞くとどうやら子持ちの女性と再婚するらしい。

しかも、何故か実の姉と妹まで一緒に暮らすらしい。

話をまとめると、

・親父の再婚相手もX1で、子供が二人。

・実の母親も同時期に再婚するらしいが、自立してない姉妹を親父が引き取る事に。

・俺以外のみんなは、全て納得している。

・・・と、ばたばただが俺の新生活が慌ただしくスタートした。

ここで、新たな家族を・・・スペックは後からわかったものもアリ

義母:よう子39才。スタイル抜群。B90のGカップ。18歳で『はるか』を産む。

実姉:れい22才。彼氏いない歴=年齢の処女らしいが・・・。スーツが似合うお姉さん系。

義姉:はるか21才。彼氏アリ。4姉妹唯一?の非処女。巨乳(B95のFカップ)。

実妹:さとみ19才。彼氏いない歴=年齢の処女。体育会系。大学の陸上部命。天真爛漫。Hな事はまるで興味なし。4月生まれ。

義妹:ユナ19才。彼氏いない歴=年齢の処女。大人しい性格。だが密かに最近Hな事に興味津々。7月生まれの為、末っ子に。

俺 :ケン どこにでもいるダサメンの20才。彼女いない歴=年齢の童貞。特徴なし。

親父:外見は普通のサラリーマンだが、大手企業の重役。正装するとかなりのイケメン。

と、まあこんな感じ。

20才の童貞が、5人の美女軍団といきなり生活をするなんて。。。

しかも、この5人と全て身体の関係を持つ事になるなんてこの時想像もしなかった。

ひょんな事から、不思議な生活を始めて半年。

女性軍5名とも普通に会話が出来るようになり、4姉妹と義母はすぐに打ち解けてかなりの仲良し状態に。。。

しかも、義母は年齢よりもかなり若く見られチョット年の離れた姉妹といった感じだった。

そして・・・

母親には『お袋』

実姉には『れい姉』

義姉には『はる姉』

実妹は『さとみ』

義妹は『ユナ』

とそれぞれ呼ぶようになり、みんなも俺のことを

『ケンクン』『ケン』『ケン兄』『お兄ちゃん』と呼ぶようになった。

ちょうど、その頃親父の転勤(支社長)が決まり、海外(シンガポール)へ単身赴任をすることになった。

初めは、義母も付いていくはずだったが俺の仕事が大変な為、家事に専念させるためNG。

まず、俺の筆おろし。

姉妹の中で唯一の非処女。『はる姉』

短大卒の社会人一年生。

大分、仕事にも慣れた様子で週末など飲んで帰ってくる事も何回かあった。

とある金曜日。

いつもより早く仕事が終わり、姉の下着をおかずに自慰をしてから寝ようと思い洗濯機を物色しようとした時携帯に着信。

『はる姉』からだった。

電話に出ると『はる姉』の声でなく会社の同僚からだった。

珍しく、飲みすぎたみたいで意識はあるがとても一人にする訳にはいかない状態との事。

『迎えに来て』と、同僚の女性。

親父に買ってもらった車で『はる姉』を迎えに・・・。

現場に到着すると同僚はすぐに帰宅。

俺も『はる姉』を車に乗せて家路に。

車に乗せる時、『はる姉』自慢のFカップがプニョプニョと揺れるは、腕に当たるはで興奮気味。

しかもミニスカートから見える足が何ともエロく半勃起状態で運転。

途中のコンビニで、ミネラルウォーターを購入。

『はる姉』を起こして飲ませようとしたら、急に俺に抱きつきいきなりキスをしてきた。

俺は、何がなんだかわからずされるがまま。

そのまま、俺の半勃起Jrをズボンの上から擦ってきた。

童貞の俺には刺激が強すぎて、爆発寸前。

それを知ってか?知らずか?『はる姉』は、車を出してって。

言われるまま車を動かし、道案内までされて到着したのがネオンが綺麗なLH。『は?』と俺。

『はる姉』は、無言で俺の手を引っ張り部屋へ。

さっきまでの千鳥足はどこへ???

部屋に入ると、『はる姉』は俺の服を全て脱がし取り一気に全裸。

俺に抱きつきねっとりとディープキス。

レロレロと舌を絡めつつ、自分も服を脱いでいく。

『はる姉』は、唇を離しニヤっと微笑む。

俺が童貞なのを知っているような感じで、自分の身体を見せ付けるように仁王立ち。

初めて生で見る女性の裸体。しかも、俺の大好きな巨乳。でも、義理とはいえ姉。

普通なら、こうなる前に理性が働くがこの時の俺は理性って何?と完全なエロい童貞君だった。

俺のJrは、すでにフル勃起。自慢ではないが、俺のJr君フルの状態で長さが23cm・太さ6cmの大物。

『はる姉』の全裸姿に見とれていると、また強引にキス。

そしてベットに押し倒された。

『はる姉』は、Jr君をパクっと咥えるが『デカイ』って言って

先っちょの我慢汁をチロチロ舐めながら、手コキ。

そしてJr君のカリ上を咥えて舌を絡めつつ右手はシコシコ。

そのうち、我慢が出来なくなったのか大きく口を開けて頭を上下に動かし始めた。

俺は訳が判らぬされるがまま、『はる姉』も興奮してきたのか自分のから俺の顔に跨り強制的にクンニを要求してきた。

初めて見るマ○コが目の前にある。大きく口を開けてアワビが動いている様な気がした。

アワビのど真ん中を俺の舌でベロッて舐めあげた。『はる姉』の身体がビクっと跳ね上がる。

Fカップが俺の脚の上で大きくバウンドする。思わずJrから口を離す『はる姉』。

俺は、無我夢中で『はる姉』の太ももを内側から抱え込みマ○コ全体を舐め続けた。

『はる姉』は、もう一度Jr君を咥え物凄いスピードと吸引で頭を上下に動かす。

マ○コの向こう側には、Fカップがタプタプと揺れている。

もう既に限界の俺。激しく動く『はる姉』の口の中に大量発射。

すると跨っていた『はる姉』が小さく痙攣しながらJrを咥えたままぐったりと身体を俺に預けてきた。

『はる姉』は、俺の精液を喉を鳴らしながら飲み込み綺麗にお掃除までしてくれた。

しかし俺のJrは、硬くなったまま。

『はる姉』は振り向くとまた、悪戯な微笑を俺にみせて右手でJrを掴みそのまま、自分の秘部にあてがいJrの先でマ○コ全体に擦りつけ喘いでいる。

しばらく、そうしていると我慢できなくなったのかマ○コの中心部?にJrを持っていき狙いを定めたようにゆっくりと腰を沈めていった。

ゆっくりJrをマ○コが包み込んでゆく。途中急にキツク感じる部分があったがすんなり入ったと思う。

Jrの先端に何かが当たった感覚がした瞬間、また『はる姉』はブルブルと痙攣したように身体を震わせ俺に抱きついてきた。

しばらくすると、身体を起こしゆっくりと上下に動かし始めた。

目の前にはFカップがユサユサと揺れている。

突然、しゃぶりつきたい衝動に駆られ乳首を舐めようと上半身を起こしてむしゃぶりついた。

体勢を変えた事により、挿入角度が変わったのか?もう一段階奥へJrが引き込まれた。

それは、亀頭だけを軽く咥えるような感覚で気持ち良さが数倍にUP。

このまま、『はる姉』のFカップを下から持ち上げながら乳首を舐め動きに併せて本能的に腰を突き上げていた。

はる姉『あっ・あっ・あっ。出ちゃう。出ちゃう。』といって腰をさらに激しく動かした。

もう限界の俺。

生で入れていることも忘れるくらいの気持ち良さに負け、さっき大量に出したばかりなのに、それを超える量を『はる姉』の中に発射してしまった。

『やばい。中に出しちゃった』と思った瞬間、『あっ!ケン』と繰り返しながら俺の下半身全体に無色の液体を飛び散らした。

『はる姉』は、潮を大量に噴き出しながら目と口を半開きにして少し気を失っていた。

童貞相手に、ここまでなるなんて?AVでも見ているみたいだった。

しばらく、対面座位の状態で抱き合いながら俺は乳首をいじったりしていた。

しかし、Jrは硬いまま。

中出しした罪悪感もどこかに吹っ飛び、童貞くんがエロ猿に変身。

AVで見たように、正常位の体勢でぎこちない動きで腰を振り続け本日3回目の発射。

この頃には、姉に中出しした情け無い童貞という考えや罪悪感は無くまさに猿状態。

次の体位を考えていたら、『はる姉』の意識が戻って

『やっちゃたね』って笑ってた。

この時、初めてフェラを体験したが、女性を上から目線で見ている様な感じだったので嫌いになってしまった。

つづく。。。

『Ken(年齢30歳・♂)』さんからの投稿です。

ありがとうございます。