前回の体験談はこちら

『はる姉』に3回出した後も、俺のJrは戦闘体勢のまま。

でも、時間が時間なだけに

そろそろ家に戻らないと。。。

別々にシャワーを軽く浴びて、そそくさと帰宅。

道中、『はる姉』は熟睡。

なんであんなことになったか知りたかったが・・・。

家に帰ると、時間は26時。

みんな寝静まっていた。

こそこそと、自分の部屋に戻り勃起が治まらないJr君を鎮めるために姉達の下着でオナニーをしようと風呂場へ。

洗濯物を物色し『れい姉』のらしき下着を発見。

すぐさま洗い場へ移動。

すでに半勃起状態のJrにショーツを巻きつけフル状態へ。

秘部が当たっていたであろう部分の匂いを胸いっぱいに吸い込みその勢いで、自家発電。

1分足らずで、発射。

まだまだ硬いままなので今度は巻きつけこすりつける。

こっちの方が興奮して、すぐに本日5回目の発射。

やっと落ち着きを取り戻したJr。

飛び散った精液を流し下着を洗濯機に戻して脱衣所に戻った時何か人影のようなものが・・・。

疲れからか、あまり気にせずそのまま就寝。

オナニーでも1日5回はした事が無いので瞬時に熟睡。

翌朝、7時に『れい姉』が俺の部屋まで起こしに来てくれた。

『れい』は、大学4年生。

親父の会社に就職が内定(コネで)している。

やはり、娘と言う事は内密になっているみたい。

『早く起きて行こうよ』って。

一瞬「えっ」て思ったけど今日は『れい姉』とドライブデート?

っていうか、買い物に付きあう約束をしていた。行きがけに景色が綺麗なところに行きたいってリクエストがあり、いろいろ調べて海岸線の休憩所を選んだ。

「すぐ着替えてしたに行くよ」と言って身支度を始めた。

するとメール着信。

『はる姉』からだ。

『昨日は、迎えに来てくれてありがとね。帰りが遅くなったのは「はるか」の酔いを冷ましていたって事にしてね』との事。

それ以外のことは何も書いてなかった。

どうして俺となんかって返信しようと思ったけど度胸がなくやめた。

リビングに行くと『れい姉』は準備万端。俺の腕を抱きかかえ「行こっ」って。

玄関で、『はる姉』の気配を感じるが『れい姉』に引っ張られ外へ。

身長は、さほど高くないが立っていると「綺麗なお姉さん」。

『れい姉』の服装が、可愛らしい。

デニムのジャケットにピチピチのTシャツ・生足にミニスカートだ。

助手席のドアを開け『れい姉』をエスコートする。

座席に座る時両足を大きく開くのでミニスカートの中身が丸見え。

でも、全く気にする素振りを見せずにあっけらかんとしている。

わざと見せているようにも見えるが・・・。

最近の『れい姉』は、特にそうだ。俺の事を男として全く意識していない。

(弟だから当たり前だが。。。)

俺も運転席に座り、『れい姉』が「出発~』とはしゃいでいる。

たわいも無い話をしながら車を走らせる俺と『れい姉』。

あっという間に目的地の休憩所に到着。

飲み物を買いに売店へ。

『れい姉』はここでも腕を組んで歩く。

ちょっと恥ずかしいけど優越感。

すれ違う男どもが、必ずといっていい位振り返るほど美形な『れい姉』。

そして、歩くたび俺の肘が『れい姉』の胸にポヨポヨ当たる。大きくなろうとするJrを落ち着けと心の中で宥める。

車に戻り、座席にすわって海を見ながら話していると・・・、

「昨日、大変だったでしょ、はる。酔っ払うと始末悪いでしょ」って言い出した。

「えっ、『れい姉』起きてたの?」

「うん。お手洗いにいったら、はるが部屋に入るのを見たから」

「そっか」

って、トイレに行った?やばっ!

うちのトイレは風呂場の奥。

下着を物色しているの見られたカナ?

と、オドオドしていると「ケンくん、いつもあんなことしてるの?」って『れい姉』

「なにが?」ととぼける俺。「私の下着を洗濯機から出して見ていたでしょ?」

ばれてる。恥ずかしいのと情け無いので下を見てモジモジしていると、

「ケンくん、下着に興味があるの?」と天然な言葉。

「いや、あれは・・・」「れい姉のだからだよ。はる姉やさとみ・ユナのには興味ないもん。れい姉のだけが・・・」

と言った俺は恥ずかしくてこれ以上の言葉が出なかった。

「そっか」と意外にあっけらかんな返事で、この話は終了。気を取り直して買い物へ。

夏は海の家などで賑わうビーチサイドの商店街。人はまばらだけど、にわかに活気がある。

そこで、数時間買い物に付き合わされた。ここでも恋人同士みたいに『れい姉』はくっついて歩く。

優越感に浸りながら、二人で買い物。『れい姉』が今日の記念にって、お揃いの携帯ストラップを買ってくれた。

ちょっと遅めの昼食を摂りながらストラップを携帯につけた。そろそろ帰ろうかって言ったら、もう一箇所生きたいところがあると『れい姉』

どこに行きたいか聞くと、「案内するから来た道を戻って」と言う。

でも、『れい姉』は天性の方向音痴。案内できるのか?と思いながら車を走らせる。

しばらく、走ると突然「そこに入って」と指を刺す。その先はなんとLH。???

「えっ」って言ったけど「そこ」ってしつこい『れい姉』。

訳がわからず、とりあえずLHの駐車場へ。

「ケンくん。お部屋に入るのはどうすればいいの」って『れい姉』。

俺は、昨日『はる姉』と同じように部屋のボタンを適当に押し、鍵を持って部屋へ入った。

とりあえず、ソファーに座る俺。『れい姉』はベットや風呂など色々物色中。

すると突然、『れい姉』が「ケンくん、昨日お風呂場でなにやっていたの?」「私の下着でなにしてたの?」

あっ、ばれてる。昨日の人影は『れい姉』だったんだ。

「いや、あの~・その~」って言ってると、「昨日、『はる』と何かあったでしょ?」って、何で知ってるの?と俺。

ゴニョゴニョ誤魔化そうとしていると、「誰にも言わないから、昨日お風呂場でやってたことをここでして」

「出来ないなら、お母さんに『はる』との事もお風呂場での事も言いつけるよ」って。

も~いいや、とちょっと開き直った俺は「やってもいいけど、何か興奮できるものが必要だよ」

「え~、興奮できるものって何?」と『れい姉』。「ん~。昨日と同じなら、やっぱり『れい姉』の下着かな?」

「えっ」と一瞬固まる『れい姉』。「下着でどうするの?」

「それを見たいんでしょ?」と俺。しかし、この時俺はほぼフル勃起。

ズボンの前側が膨らんでいるのは見て直ぐにわかるほど。

「じゃあ、先にケンくんのを見せてよ」と驚きの発言。ここまできたら、ちょっとは美味しい思いが出来るかも?と勝手に想像し、

ベルトを外しズボンとトランクスを一気に引き下げようとしたが、Jrに引っかかる。

それでも強引に下ろすと

「パチン」とJrが下腹部を叩く。

「うわ~、すご~い」と言いながら至近距離まで急接近。

「ねぇ、ちょっと触っても良い?」と言いながら指先でJrを触り始めた。

ぎこちない触れ方が、逆に経験の少ないの俺には刺激が強すぎて

我慢汁が大量に出てくる。「え~、何これ~?」。

「我慢していると出てくるんだよ」。

「何を我慢してるの?」

「そっ、それは。。。」と言っている間もずっと撫でたり、つまんだりしている。そろそろ我慢も限界になってきた。

『れい姉』の質問を無視して、ひたすら快楽に浸っている俺。

「『れい姉』もう出ちゃうよ」と俺。

「じゃあ、止めるね」と言われる。「え~~~~。そんな~」と心の中の俺。

「ちょっと、待ってね」と言って着ている服を1枚ずつ脱ぎだす『れい姉』。

「えっ、ちょっと、なに?えっ」とうろたえる俺。

目をギラギラさせているエロ弟。

なんとも奇妙かつ異常な光景。

ジャケットを脱ぎ、ピチピチのTシャツの裾を両手で掴みゆっくり引き上げる。妙にエロい『れい姉』

紫無地のツルツルしたブラ。

谷間がクッキリしているがなんだか窮屈そうな感じ。

そして、俺の視線はスラリと伸びた生足に釘付けになる。

『れい姉』は、ボタンを外しファスナーを一気に下げるとミニスカートは足首まで旧落下。

ブラと同じ色・生地の小さいショーツが露になった。

夢にまで見た、『れい姉』の悩ましい下着姿。

見惚れる俺。

かなりのアホ顔だったろう。

恥ずかしそうにモジモジする『れい姉』は、

『ずるい・・・。ケンくんもっ。早く脱いで』と言われ、「俺も?」と言ったが目が真剣だったので、物凄い速さで全裸になった。

「あっ」と『れい姉』が俺の身体を見て言った。実は俺、筋トレマニアで自分で言うのも何だが

かなりの筋肉質。『れい姉』は、ボーとしながら俺に近づき見事に割れている腹筋を恐る恐る触り始めた。

『す・ご・い。。。』と言って俺に優しく抱きつき触れるだけのキスを何度も何度も繰り返した。

「昨日、『はる』にしたことを『れい』にもして欲しいの」と言ってきた。

「?????」の俺。何で『はる姉』との事を『れい姉』は知ってるの?と思った。

だけど、『れい姉』の悩ましい下着姿とぎこちないキスで、俺の理性はどこかに吹っ飛んでしまった。

俺の乏しい知識をフル活用。

まず、優しく抱きつき口・耳・うなじとキスをしていき耳たぶを甘噛み。少しだけ身体を震わせながら

「あっ」と小さな声がでた。

俺は、両手を『れい姉』の背中に回しブラのホックを外しにかかる。

「??????ない?あれ??ホックは???」

色気も何も吹っ飛ぶ位に冷静さを失った俺は、軽いパニック。

『れい姉』は、「前側だよ」って優しい声で俺の手を谷間の下へと動かしてくれた。

でも、どうやって?と思っていたら俺の両手をやさしく掴み外し方を無言で教えてくれた。

すると、「パチン」とホックが外れ窮屈に中央に寄っていた膨らみが左右に弾けた。

胸には、きつく押さえられていたのであろうブラの後がクッキリ。

肝心の頂上は、外れたブラが丁度隠している状態になった。

『れい姉』は自分で肩紐を掴みブラを外していった。

綺麗な膨らみと500円玉大の乳輪。

豆まきの豆ほどの乳首。

俺の理想にバッチリなオッパイ。

堪らない。「綺麗」という言葉しか思い浮かばない。

しかも、大きい。

普段はそんな感じではなかったのに。

俺は、完全に理性がどこかに吹っ飛んでしまい乳首にむしゃぶりついた。

我を忘れるとは、この事か?と思うほどだったらしい。

この時、本当に俺は意識が飛んでしまっていて何も覚えていない。

すると、俺のしたことを『れい姉』が恥ずかしそうに教えてくれた。

『れい姉』の話によると・・・

このまま、押し倒してショーツを脱がし自分でゴムを探し当てえらいスピードで正確に装着し

一気に『れい姉』の中に入っていったらしい。

でも、『れい姉』は処女だったはず。

何でこんなにすんなりと俺を受け入れ、した後に一部始終話してくれたのか??

一発目が終わり。

俺の意識が戻った時・・・

「ほんとはね、少しだけ経験があったの。お付き合いはして無いけど一度だけ、したことがあったんだ」

と急にカミングアウトしてきた。

なんで、そんな嘘までついて家族に黙っていたんだろうって思ったけど両親に心配を掛けたくないって言ってた。

『れい姉』はおっとりしてるし、騙されやすいっていつも両親が「大丈夫?」って気に掛けてた。

もちろん俺も。

久しぶりに俺と再会した時、あの小さかった実の弟が大きくなっていて一目惚れしてしまったみたい。

しかも、夜中に自分の下着でオナニーをしている弟・・・。何故か、本当に愛しく感じてしまった。

そしたら深夜に揃って帰宅した俺と『はる姉』、女の感が働き問いただし全てを聞いたそうだ。

『はる姉』に対するライバル心なのか?今日の大胆行動になったそうだ。

『れい姉』は、「ケンくん。今度はちゃんとしようよ」って俺の性欲がMaxになる一言。

俺は、『れい姉』の一番感じる場所を探しながら一部(マ○コ)を除き全身を舐め尽した。

左の耳たぶ・左右の乳首・太ももの内側・背中と全身を優しく抱きしめた時、反応が違った。

4点をじっくり・ねっとり攻め立てると身体をクネクネさせ我慢しながら小さい声で喘ぐ『れい姉』。

「もっと声を聞かせてよ」と俺。何かが爆発したように大きな声で喘ぎだす『れい姉』。

そして、いよいよ秘部へ手を入れていった。

割れ目に沿って、指を滑らせる。どんな色・形・匂いがするのか?見てみたい衝動を抑えながらゆっくり撫でる俺。

乳首を舌で転がしながら、入念に撫でていく。

すると『れい姉』のひざがゆっくりと広がり始める。同時に秘部も

口を開け始めた。いよいよ、『れい姉』のマ○コにご対面。

薄いピンクで、『はる姉』よりもビラビラが小さい感じ。

クリちゃんは、皮から頭を出していたがちょっと大きい。

まず、ビラビラを俺の舌全体で大きく舐めていく。

大きく仰け反る『れい姉』。溢れてくる愛液を一滴残らず飲み干す俺。

最近の裏AV復旧のお陰で色々エロい事の知識だけは十分にありそのエロ知識を存分にやってみる俺。

クリちゃんに息を吹きかけるとビクビクと反応。

またもや、愛液が溢れ出てくる。

『れい姉』も経験が少ないからか?俺同様、反応がかなり敏感になっている。

ここで、俺も我慢の限界。一気にクリちゃんをベロベロと舐め回し出てくる愛液を飲み干していく。

『れい姉』は俺の頭をつかみ「も~駄目~」と何回も叫び頭を引き離そうとする。

備え付けのゴムはあと1個。丁寧にJrにかぶせて掴み膣口にあてがおうとしたが、なかなか場所がわからず

イライラしていると、『れい姉』がJrを優しく掴み自分の入り口へそっとあてがってくれた。

俺の顔を見つめ、「優しくお願いね」と一言。

完全に萌え萌えの俺。

ゆっくりと腰を進めていきカリが全部入ったところで『れい姉』の顔が痛さで歪んだ気がした。

「大丈夫?痛かった?」と聞くと、「大丈夫、いいよ」って言ってくれた。

さらに腰を進めていくと、抵抗感が増してくる。さらにゆっくり入れていくと今まで感じた事が無いくらいの

快感が身体中を駆け巡る。『れい姉』の中に入っていってる。

それだけで爆発しそうだ。

込み上げてくる射精感を我慢しながら先へと進めていく。

未だに苦しそうな顔をしている『れい姉』。

でも、愛液は止まる事が無いくらいに溢れ出ていた。

もうすぐ、根元までの位置で何か亀頭が壁みたいなものに当たった感触。

奥まで入ったようだ。そこで、俺は『れい姉』を抱き寄せ起こし対面座位の格好になった。

この体位だと、『れい姉』の顔・おっぱいが見えて唇が使えさらに繋がっている感じが一番する。

この体制で、ぎこちなく腰を突き上げたり乳首を舐め回したりディープキスをしたり

二人で繋がっている事を楽しんでいた。

『れい姉』の喘ぎ声が再び大きくなり俺もそろそろ限界になりJrの根元までさらに突き入れると

膣中の壁が開いてさらに先っぽを咥えるような感覚がした。

その時、大量の精液が噴出され同時にJrを咥え込んだ膣中も蠢いて『れい姉』が痙攣した。

心地良い射精感の余韻にしばらく浸っていると、『れい姉』もプルプルと振えたあと俺にキスをしてきた。

お互い、安心したような感じで繋がったまま抱き合っていた。

何年も前からずっとHをしていたような不思議な感覚だった。

『れい姉』とずっとこのまま一緒にいたいと思っていたが、そろそろ帰らないといけない時間だったので

二人で風呂場へ。軽くシャワーを浴びていると『れい姉』が「まだおっきいままだね」って笑った。

「だって、あまりにも綺麗な身体だから治まらないよ」と俺。

ちょっと照れた顔をして「ここで・・・お願い」と『れい姉』。

浴槽の淵に両手をつかせ、AVの見よう見まねの立ちバック。

3回目は俺だけ(だと思うが)、物凄い快感と共にお尻から背中に発射。

これでも、治まらなかったがいい加減時間が無いので精液をシャワーで流し身支度を整え家路に着いた。

帰りの道中、『れい姉』はずっと俺にもたれ掛かり指を絡めたり俺の腕に抱きつきおっぱいを肘に当てながら俺の顔を眺めていた。

家の近くになり、最後の信号待ちでキスをして二人は離れた。

家に帰った『れい姉』はいつものように買った洋服などを妹達に見せびらかし「デート楽しかった」と自慢していた・・・。

下着を使ってのオナニーが見たかったって言ってたのは、どうしたのだろう?

つづく。。。

『Ken(年齢30歳・♂)』さんからの投稿です。

ありがとうございます。