今は中1ですが、小5のときの話をします。

俺はK.Yさんという好きな人がいました。

K.Yさんは、たいして背の大きい方ではありませんでした(むしろ小さい)が、胸は大きく色白で、明るい人でした。

その年の夏に、代表委員会(各委員会の委員長やクラスの代表が集まって話し合いをする会)があって、俺は、それに出席していました。

そして俺の斜め右前に、K.Yさんも出席していました。

そのときK.Yさんはタンクトップで、胸は大きいけどノーブラだったと思います。

みんな黒板を見てまじめに発言をしているのですが、K.Yさんの胸が気になって仕方がありませんでした。

俺は何とか、乳首が見えないものかと必死でした。俺が覗こうとしたそのとき、K.Yさんは体制を変えたので、乳首が見えるようになったのです。

俺のチンコは邪魔なほど勃起していて、もうあとはずーっと見まくっていたと思います。

たいしたことではないのですが、そのときは、まったく性経験がなく、その夜はそのことをずっと考えていたので、俺のチンコは勃起しっ放しで、痛くて眠れず、布団にこすれて初めて射精したのを覚えています。