前回の体験談はこちら

また。。。

翌日の月曜日からは、特になにもなかった。

我が家では、新生活がスタートする時に一つだけ約束をした。

今まで、バラバラで生活していたので週に一度は家族全員で夕食を摂ろうという事だ。

話し合った結果、木曜日の夕食は出来る限り集まろうという事に決まった。

『れい姉』・『はる姉』は、さすが大人といった感じで関係を持ってからもいつもと変わらない態度で俺に接してくれた。

問題?なのは、『ユナ』だった。

露骨に俺に対して甘えるようになってきた。

しかし、皆は「甘えん坊の『ユナ』だから・・・」といった感じで、特に気にするような感じはなかった。

木曜日の食事会も、ダイニングテーブルの座席は何となく誰がどこに座るかが暗黙のうちに決まっていた。

それが、今週は『ユナ』が俺の隣に座り「お兄ちゃん、あれとって」とか「これ美味しいね。」とか今まで無かった会話が増えていた。

皆も、「『ユナ』がやっと家族に慣れてきた」と逆に安心していた。

その日の夜も、「お兄ちゃん、おやすみ」って自分の部屋の前で俺にキスをしてきた。

俺は、あたふたしていたが『ユナ』はお構いなし。

随分、大胆になったものだ。

翌日の金曜日、土曜日に『はる姉』の部屋から拝借した下着を返せずにいた。

いつばれるか?不安だった。

その不安とは裏腹に、その下着で毎日オナニーをしている俺がいた。

その日も、ショーツを机の上に置き『はる姉』が履いている姿を想像しJrを膨らましていると突然ドアをノックされた。

慌てて、ショーツをスエットのポケットに入れドアを開けると『はる姉』が立っていた。

いきなり部屋に入ってくると、

「これ、見たかったでしょ。一緒に見ようよ」

とDVDを持ってきた。

そのDVDは、映画館での公開中に見れないでいた映画だった。

二人でベッドに座り壁に寄りかかりながら映画を見始めた。

映画の内容は、期待していた程面白くなく開始1時間もしないうちに二人とも飽きてしまった。

すると、「ケン!あんた、私に隠している事あるでしょ?」といきなり聞いてきた。

『れい姉』と『ユナ』の事、ばれたか?と思ったら急に俺のスエットのポケットに手を入れてきた。

「あっ」と思った瞬間、ポケットからショーツを取り出して「やっぱりお前か?」と鋭い声と目つきで俺を睨んだ。

「ごめんなさい」って必死に謝った。

しかも、土下座して。

でも『はる姉』は無言。

恐々と、顔を上げると笑いながらショーツを俺に被せてながら大爆笑している。

「はぁっ?」

と俺。

「ケンがやった事くらいすぐにわかったよ。初めはムカついたけど一番のお気に入りをケンは選んだからちょっと嬉しかった」

と『はる姉』

「じゃあ・・・許してくれるの?」

「え~、どうしよっかなぁ~。よし、今ここで私の言う事を聞いてくれれば許してあげる」

「本当に?」

「うん、本当!」

「じゃあ、言う事聞く。何をすればいい?」

「ちょっと、待ってて」

と言って『はる姉』は部屋を出ていった。

暫らくすると、タンクトップにミニスカートに着替えた『はる姉』が入ってきた。

「この前みたいに気持ちよくさせて」

と何を言っているのか一瞬判らなかった。

「???」

という顔をしていると、

「ほらっ」

と自慢のFカップを手で持ち上げて揺らしている。

思わず、「ゴクリ」と喉が鳴ってしまった。

「あ~~、このエロガキ~~。判ってるじゃない」

と嬉しそう。

「どうすれば、いいの?」

と俺。

「して」と一言いって、タンクトップを捲りあげた。

紫のブラが胸の半分も隠しておらず、小さい乳輪が見えそうなくらいだった。

「あれっ」と思ったが、理性が呆気なく負け『はる姉』に飛びつく俺。

「も~、焦らないのっ。 今日は、後ろからして!」と、机に両手を置いて振り返りながらエロい目つきで俺を見た。

『はる姉』のエロい誘惑にギンギンになる。後ろからブラのホックを外しそのままずり上げて、両手で胸を鷲掴みして揉み回す。

「いや~ん」とエロい声をだす『はる姉』。

硬く勃起している乳首をしつこくいじり、指で摘んだりして反応を楽しむ。「ケン、上手くなったね」と嬉しい言葉。

「んっ?」隣には『れい姉』がいる。声を聞かれたらまずいので、ずり上げたタンクトップを『はる姉』に咥えさせた。

右手でミニスカートを捲くり上げると、俺がオカズにしていた紫のショーツを履いていた。

ショーツは、既にシミが出来ていてその部分だけ色が濃くなっていて妙にエロさを感じた。

下着の上から、マ○コを指でなぞりクリちゃんをこれでもかというくらいいじり回す。

そろそろ、ヌレヌレのマ○コが見たくなり、ショーツに手を掛けると『はる姉』は、「そのままして」と言ってきた。

『はる姉』は、自分の手でショーツを横にずらし俺にマ○コも魅せつける。何ともいやらしい状況。俺の興奮もMAXに。

スエットと下着を膝まで下ろし、もしもの為にと買っておいたゴムを机の引き出しから取り出し着けようとしたら

「いらない。そのままして」と『はる姉』。

本当にいいのかな?と思いつつもそのまま生で挿入。

グチョグチョに濡れているおかげですんなりと奥まで入った。

初めてバックでしたが、挿入感が凄く完全に奥まで入っている感じだ。

『はる姉』も「凄い。ケンのおっきいのが奥まで入ってる」と言っている。

ぎこちない腰つきだが、欲望のままJrを打ちつける。

「あっ」か「んっ」しか言わなくなった『はる姉』。音も「グチャ・グチュ」になった。間もなく俺に射精感が全身に。

この時、ドアの方で人の気配がしたが気にせず腰を動かした。

『はる姉』も「イクッ・イクッ」を連呼。

「いいの?このまま出していいの?」

と俺。

「ケンのを頂戴。中に頂戴」

と言われたところで大噴火。

『はる姉』も「あっ~~」を一緒に逝った。

俺が今までに無い快感の余韻を味わっていると、『はる姉』と繋がったまま後ろにあるベッドに尻餅をついた。

その衝撃で「あっ」と『はる姉』。

ゆっくりとJrを支点に回転し俺と向かい合いまたエロい目つきで「まだ、おっきいままだね。もう1回。ねっ!」

と、小さな声で言った。第2ラウンドへ突入。

今度は、『はる姉』が俺を攻め立てる。腰をグルグル回したかと思うと、前後に激しくスライドさせる。

暫らく、その繰り返しをしていると両膝を立て中腰のようになり上下運動し始めた。

俺の精液と『はる姉』の愛液でグチャグチャになっているマ○コとJr。

俺も下から思い切り突き上げる。身体の動きにあわせてFカップが上下に揺れる。

Fカップを下から揉み上げると、小声で「舐めて・舐めて」と言う『はる姉』。

俺は、身体を起こして乳首を舐め回す。

身体を仰け反らせる『はる姉』。ビクビクと痙攣をしながら逝ってしまった。

俺もそろそろと思っていた所なので、お構いなしにそのまま突き上げ2回目の中出し。

またもや、凄い快感。「生で中出し」病み付きになりそう。

『はる姉」は、立ち上がるとすぐに紫のショーツを脱ぎ「あ・げ・る」といって俺に手渡した。

それと同時に大量の精液が太ももを伝って落ちていく。

「あっ、大丈夫なの?中に出しちゃったけど」と俺。

自分でマ○コを拭きながら、「やばいかも」と言いながらドアのほうへ歩き出した。

「ちょっ、ちょっと待ってよ。やばいって、どうするの?」

「嘘、大丈夫よっ」

と言いながらウインクをして部屋を出て行った。

何だか、色々な事を思いながら暫らくぼ~としていた。

「中出し、気持ちよかったなぁ~」

「妊娠しないのかな?」

「オカズにしていたショーツを履いたまましたのは興奮したなぁ~」

と、だらしない顔で妄想していた。

そういえばあの人の気配、『れい姉』だと思う。

多分、ほとんど見られたと思う。「どうしよう」と思いつつも3人で出来たらなぁ~と不謹慎な俺もいた。

つづく。。。

『Ken(年齢30歳・♂)』さんからの投稿です。

ありがとうございます。