4ヶ月前、日本の友人からメールが入り、

「会社の先輩の斉藤(仮名)さんがアメリカへ行くから観光案内してくれ」

と頼まれ、それから2週間後に斉藤さんが到着しました。

ちょうど妻のジェニーも予定が空いていたので、私と共に観光案内をすることにしました。

色々な観光スポットを巡り斉藤さんを案内している時、彼が時々ジェニーの体を舐める様に見つめていることに気が付きました。

斉藤さんも男ですから、金髪女を見て色々と想像するのは自然なことだと思いましたので、私はさほど気にしませんでした。

ジェニーが地面に落とした小銭を拾おうと、お尻を突き出すようにかがんだ時、斉藤さんが妻のショートドレスの下から少しだけ見えたパンティに包まれたお尻を、素早く盗み見しているのが伺えました。

一日の観光を終え、斉藤さんの滞在しているホテルの近くの高級レストランでディナーを食べ、その後カクテルバーへと場を移しました。

そこで二時間程飲みながら日本の事やアメリカの事を楽しく話しをしていましたが、三人共かなり酔いが回ってきたせいもあってか、話が段々と猥談になっていき、普段は美人弁護士のキャリアウーマンで貞淑そうな妻のジェニーもきわどい猥談を楽しんでいました。

ジェニーが

「ちょっと失礼」

と言って化粧室へと席を外し歩いて行く妻の後ろ姿(お尻)を斉藤さんは目で追っていたのに気が付きました。

斉藤さんが私の方に向き直って、突然

「奥さんとてもセクシーですね」

「あんなに綺麗な奥さんを味わえるご主人が実に羨ましい」

「きっと奥さんのお尻の方もたっぷりと味わっておられんでしょうね?」

と尋ねた。

私が

「妻はアナルセックスには興味が無いんですよ」

と答えると

「え〜っ!すると奥さんはお尻の方は全くダメなんですか?」

と斉藤さんが残念そうに尋ねた。

私は

「いや、全くダメと云う訳ではありません。前戯の時に私にアナルを舐められたり、指を入れられたりするのはけっこう好きですよ」

と答えた。

それを聞いた斉藤さんが

「そうですか〜、やっぱりご主人も奥さんのお尻がお好きなんですね」

「それじゃあご主人は奥さんと浣腸プレイをされたことがありますか?」

と尋ねた。

「えっ!浣腸?」

と私が驚くと、

「はい、奥さんに浣腸をしたことがありますか?」

と斉藤さん。

「かっ浣腸ですか!」 

「いっいや、それはしたことがありません」

と答えました。

「男に無理矢理浣腸され、羞恥にむせぶ女性ってどう思いますか?」

と斉藤さん。

浣腸と排泄と云う背徳の行為に興奮を覚えた私は

「う〜ん、面白そうですね」

と答える。

斉藤さんは、

「実は、僕は女性に浣腸をするのが趣味でして、今まで一度も外人女性に浣腸をしたことが無く、奥さんのような金髪美人に浣腸してみたいと、ず〜っと夢のように思い続けていたんです」

と言いました。

そして、

「唐突で無理なお願いなのは充分に承知していますが、なんとか奥さんに浣腸させてもらえませんか?!」

と懇願されました。

私はいきなり斉藤さんに

「妻に浣腸させてくれ」

と懇願されて少し驚きました。

アメリカではセックスは陰湿なものと考えている女性と、スポーツの様にオープンに楽しむものと考えている女性とに分かれますが、浣腸となると、これはプライベートな行為で、便秘の女性達が一人でこっそりとするのが普通です。

アメリカ人女性にとっても、夫や他人に自分が浣腸しているところを見られることはとても恥ずかしいことです。

ましてや他の男に浣腸されるなんて、羞恥の極みです。

斉藤さんに言われてから、私の胸の中に“他の男に浣腸される妻の姿を見てみたい”という願望がメラメラと沸いてきましたが、プライドの高い妻のジェニーに頼んでも、簡単にさせてくれる筈は無いでしょう。

他の男に浣腸されるなんて妻には耐えがたい羞恥です。

そこで斉藤さんとある作戦を練ることにしました、、、、、、、

ジェニーが化粧室から戻ってくると、私が

「斉藤さんの部屋でシャンパンでも飲もうよ」

と言って、さっそくバーを出て斉藤さんの滞在しているホテルへと向かいました。

ホテルのエレベーターの中で、金髪に黒のショートドレスが似合うジェニーの後ろに立って彼女のお尻を食い入る様にじ〜っと見姦していた斉藤さんの視線をキャッチしました。

斉藤さんが何を考えているかは、男の私には簡単に想像できました。

部屋に入りルームサービスでシャンパンをオーダーして先ずは三人で乾杯。

シャンパンを飲みながら先の猥談の続きを始めました。

ここまでは順調に進んでいます。

私と斉藤さんは先のカクテルバーでのカジュアルな猥談から、もう少し露骨な内容へと話を進めていきました。

ジェニーの反応に注意しながら、ブロージョブ(フェラチオ)のテクニック、クンニの時の舌の使い方といった露骨な話題を楽しい雰囲気で盛り上げていき、ジェニーも大人の猥談を結構楽しんでいるようでしたので、妻に気付かれないように、私が斉藤さんに目で合図を送りました。

すると斉藤さんが

「ところで奥さん、お尻の穴を舐めれたことありますか?」

と尋ねました。

「えっ!」

と一瞬驚き、

「まあ〜、う〜ん、そうね〜」

っと答えに困るジェニー。

私が

「セックスの時に僕が君のお尻の穴を舐めたり指を入れたりするけど、どう感じる?」

と尋ねました。

すると妻は

「そうね〜、くすぐったいような何だか変な感じだわ」

と答えました。

酔った勢いとはいえ、妻は自分の言ったことに急に恥ずかしくなったのか、顔を真っ赤にしていました。

“今がチャンスだ!” と私が思い、冗談っぽく

「斉藤さんはお尻の穴を舐めるのがものすごく上手いそうだ」

「ジェニー、斉藤さんに君のお尻の穴を舐めさせてあげてくれないか?」

と切り出してみました。

ジェニーは

「え〜!冗談でしょう?他の男の人にお尻を晒すだけでも恥ずかしいのに、その上お尻の穴を舐られるなんて、考えただけでも恥ずかしすぎる!」

と予想通り簡単には承諾してくれませんでした。

私が

「斉藤さんは明日日本へ帰っちゃうし、君のような金髪美人のお尻の穴を舐めるのが彼の夢なんだ」

と一生懸命に何回も頼み込むと、妻は

「う〜ん、、、しばらく考えさせて」

と言って、シャンパンを口にしました。

私は内心

「ひょっとすると計画通りにいけるかも」

と思いましたが、それ以上しつこく頼んでジェニーの機嫌を損ねるといけないと思い、斉藤さんと猥談を続けながらシャンパンを飲んでいました。

しばらくして、ジェニーが意を決っしたように

「OK, いいわ。 させてあげる」

「ただし、斉藤さんとセックスはしない。 そして写真を撮らないことを約束してくれるならいいわ」

と承諾してくれました。

私と斉藤さんは

「もちろん約束するよ!」

と言ってジェニーの条件に同意しました。

これで計画の第一難関は突破。

シャンパンの3本目を半分位まで飲んだところで、

「それじゃあ、そろそろ始めますか」

と私が言うと、ジェニーが

「じゃあ、シャワーを浴びてくるね」

と言って部屋のバスルームへ向いました。

すると斉藤さんが慌てて

「奥さんそのままでお願いします。私にジェニーさんの全てを綺麗に舐めさせてください!」

と懇願しました。

ジェニーは

「でも、今朝シャワーを浴びたっきり一日中観光巡りで汗もかいているし、トイレにも行ったわ、、、」

と少し躊躇しましたが、斉藤さんが

「私は奥さんの全てを味わいたいのです」

と熱心に説得し、結局そのままでということになりました。

斉藤さんはさっそく妻をベッドの上に四つん這いにさせました。

「えっ!こんな格好でするの?」

と妻は恥ずかしそうに言いました。

斉藤さんが

「はい、お尻の穴を舐めるには四つん這いが一番のポジションです」

と答え、さっそく妻の黒いショートドレスをまくり上げると薄いパープル色のパンティに包まれたジェニーの白いお尻があらわにしました。

「お〜!なんとそそられるお尻だ〜!」

と感嘆の声を上げる斉藤さんは、妻の柔らかいお尻をパンティの上から撫で回し、

「ゾクゾクする」

と言いながら期待と男欲に満ちたギラギラとした目でパンティに両手を添えてゆっくりと下ろし始めました。

パンティが下ろされるにしたがってお尻の割れ目が少しずつ現れ、斉藤さんがパンティを半分くらいの所まで降ろしたあたりで、お尻を少し振って

「ノー〜(いや〜ん)、やっぱり恥ずかしいわ〜」

と少し恥ずかしがるジェニー。

そしてついにパンティを全て降ろされ白人特有のプリンとした真っ白でセクシーなお尻が斉藤さんの目の前に晒されました。

斉藤さんは

「お〜!いい尻だ!」

とまた感嘆し、妻のお尻を両手で揉み、柔らかい猥肉にチュッチュッと吸い付くように無数のキスの雨を降らし始めました。

しばらく妻のお尻の感触を楽しんでいた斉藤さんは、顔をお尻から少し離して、

「それでは拝見させていただきますよ」

と独り言のように言い、猥欲で輝く目をしながら両手で桃を割るようにゆっくりと妻のお尻を割り開き、ついに猥肉の割れ目の奥にひっそり潜む薄ピンク色のジェニーの小さくキュッとしたすぼまったお尻の穴を晒しました。

「お〜っ!なんと綺麗で可愛いんだ!」

「想像していた以上に生で見る金髪美女のお尻の穴は艶かしい!」

と初めて見る金髪女性のお尻の穴に感激する斉藤さん。

妻は生まれて初めて自分のお尻の穴を夫以外の他人の男に見られることに

「ノ〜ン(いや〜ん)」

と恥ずかしそうに声を出しましたが、晒されたお尻の穴の真下には金色の恥毛に覆われた秘部が見え、先の猥談で興奮していたのか、そこはすでに愛液でヌメヌメといやらしく光っていました。

お尻の穴を食い入るように見つめる斉藤さんの視線を感じてか、ジェニーが

「そんなに見つめないでぇ」

と消え入るような声で懇願しました。

シャワーを浴びていない妻の女陰部からは尿臭や少し強めのフェロモン臭を放っていたはずですが、斉藤さんはまったく気にする様子ではありません。

それどころかジェニーのお尻の穴に鼻をこすり付ける様にクンクンと匂いを嗅いでいます。

あまりの恥ずかしさに

「お願い、やっぱり先にシャワーをさせて」

と妻は懇願しましたが、斉藤さんは

「いや、奥さんのお尻の穴のこのいやらしい臭いがたまらなく好きなんです」

「それではご主人、遠慮なく味わわせていただきます」

と言って“むしゃぶりつく”といった感じで妻のお尻の割れ目に顔を深く埋めました。

斉藤さんの生暖かい舌がニュルっとお尻の穴に触れると、思わず

「アァ〜ン」

と吐息のような声を漏らす妻。

「奥さん、お尻の感度が良さそうですね」

と喜ぶ斉藤さん。

「ぴちゃぴちゃ、ぬちゃぬちゃ」

といやらしい音をたてて舌全体で覆うように妻のお尻の穴を舐め味わい、舌先ですぼまりの皺の一つ一つを確かめる。

斉藤さんは

「とっても美味しいお尻の穴ですよ」

と喜びながら妻のお尻の穴の周りを舌で円を描くようにペロペロと舐め、そして舌先を尖らせて中心へ移動させ、中へ挿入していきます。

私が

「ジェニー、どうだい? 気持ちいいかい?」

と尋ねると、

「イヤ〜ン、見ないで」

と恥ずかしがりましたが、夫である私以外の男に排泄器官であるお尻の穴を舐め嬲られるのが初めての妻のジェニーは、恥ずかしさと混ざり合った何か異様で猥雑な興奮を覚えているようです。

私はベッドの横のソファに腰掛けてシャンパンを飲みながら妻が他の男にお尻の穴を舐め責められているのを楽しんでいました。

私はベッドの上で四つん這いにされて斉藤さんの舌攻めを受けている妻にシャンパンを持って行って、口移しでシャンパンを飲ませてあげました。

ジェニーは、うつろで艶かしい目をし、

「いいことしてあげるから私の前に座って」

と言い、私をベッドの上に座らせました。

妻は私のズボンのファスナーを下ろし、中から堅く勃起した私の男根を取り出して、ネバネバとした柔らかく生あたたかい口でパックリと咥えると、ブロージョブ(生尺)を丹念に始めました。

根元を片手で握り、上下にゆっくりとしごきながら亀頭の部分を丁寧に舐めまわしたかと思うと、そのまま深く喉奥まで飲み込み頭を上下させる。

男根の裏側に舌を這わせながら、もう片方の手で男袋を軽くマッサージする妻。

そしてまた深く咥え込み、唇で根元をキュッキュッっと締め付けながら吸い上げるテクニックの快感に私は酔いしれてしまいました。

妻のお尻の穴を舐めながら見物していた斉藤さんが

「さすが人妻、美味しそうに咥えますね〜」

と感心する。

他の男にお尻の穴を舐められる妻の姿を初めて見てかなり興奮していたのと、妻の抜群の舌技によるあまりの快感で3分程でドクドクとジェニーの口の中に大量に放出してしまい、妻はゴクンゴクンと美味しそうに私の精液を飲み干しました。

私は、またソファーに戻り、シャンパングラスを片手に斉藤さんにお尻の穴を舐められる妻の姿を楽しみました。

しばらくしてジェニーのお尻から顔を離した斉藤さんが

「指を入れてもいいですか?」

と尋ねました。

下手にジェニーに尋ねて躊躇されると、せっかくここまでスムーズに来た流れが止まってしまう恐れがありますので、

「一本だけなら大丈夫ですよ」

と私が素早く応えました。

彼はさっそく人差し指を口に含んで唾液で指先を濡らすと、妻のすぼまりの中心にあてがいました。

いきなりお尻の穴を指でいじられた妻は、驚いてお尻の穴をキュッとすぼめると、斉藤さんが

「奥さん、お尻の穴の力を抜いてください」

と言いながら感触を楽しむように妻のお尻の穴をじわじわと揉みほぐしていきます。

「ほ〜ら、柔らかくなってきましたよ」

と言い指をゆっくりと妻のお尻の穴へ埋め始めました。

初めて経験する他の男の指の感触に

「ア〜ン、ノー〜(いや〜ん)」

と思わず声を漏らすジェニー。

“にゅぷ、にゅぷ“っと容赦なく第一関節、第二関節と妻のお尻の穴に深く差し込まれていく斉藤さんの無骨で太い人差し指。

「いや〜ん、お願いだから抜いて〜、、」

と恥かしがる妻。

斉藤さんは一旦指の根元まで埋め込むと、

「奥さんのお尻の穴、とってもいやらしいですよ」

「生温かくて、私の指を締め付けてくる」

と言い、じわじわと出し入れしながらもう片方の手の親指で金の恥毛に隠れたクリトリスも愛撫し始めました。

お尻の穴を指で責められた上に、敏感な女芯をいじられて

「あ〜ん、そこは、、、、そんなにされたら、、」

と吐息混じりの声を出し、次第に快感の深みにはまっていくジェニー。

妻がお尻の穴に斉藤さんの指を受け入れたということは、浣腸に向けて大きな第二ステップとなります。

もちろんジェニーは私と斉藤さんが彼女に浣腸をすることを密かに計画していることは知りません。

お尻の穴に入れた指先を曲げたり伸ばしたりして容赦なく責める斉藤さん。

「奥さん、きもちいいでしょう〜?」

「いつもこうしてご主人に、お尻もたっぷりと可愛がってもらっているんでしょう?」

と斉藤さんが妻の顔をのぞき込みましたが、ジェニーはすでに快感の中に深々とのめり込んでいて、返事が出来る状態ではありませんでした。

「オーーイェーース」(あ〜いい〜わ、、、)

と妻の声が一段と大きく響きました。

あまり大きな声を出したことのない妻がはっきりと歓喜の声をあげています。

指を埋め込んだままの妻のアナルの周りをペロペロと舐めていた斉藤さんが

「それじゃ、そろそろイカせてあげますね」

と言い、指の出し入れを若干深く早くしました。

目を閉じて顔を紅潮させ、お尻で味わう快感に酔いしれていたジェニーは突然

「オ〜、カミング!」(あ〜イッちゃう!)

と叫んだかと思ったら、斉藤さんの指が深く挿入されたままのお尻の穴をキューッ!とすぼめ、背中をガクガクと揺らしました。

妻が初めて他人の男によってオルガズム(絶頂)に達せさせられた瞬間でした。

しかもお尻で。

斉藤さんは出し入れしていた人差し指を妻のお尻の穴からゆっくりと引き抜くと、葉巻の匂いを嗅ぐように、自分の鼻のところへ人指を持っていって

「う〜ん、さすが金髪美人のお尻の穴はいい匂いだ」

と言うと、満足そうな顔をしてその指を美味しそうに舐めていました。

ジェニーは私の前で他に男に絶頂に達っせさせられたのが恥ずかしかったようで、顔をベッドのシーツにうつ伏せていましたが、金色の恥毛に覆われた秘肉からは大量の愛液が溢れて、内股につたっているのが見えました。

しかし、よく見ると妻は潮を噴いていました。

つづく