前回の体験談はこちら

奥さん、お尻の穴でイカされるは初めてですか?気持ちよかったでしょう?」

と斉藤さん。

「次はもっともっとお尻でよくしてあげますね」

と言いながら、部屋の隅に置いてあったスーツケースの方へと向かい、スーツケースの中から日本から持参したイチジク浣腸を2箱取り出しました。

斉藤さんは絶頂の余韻に浸ってベッドでうつ伏せになっている妻を再び四つん這いの姿勢に戻して、彼女のお尻の穴を舐め始めました。

ジェニーはふたたび斉藤さんの舌技によってお尻の穴に押し寄せる快感を味わい始めたようでした。

もちろん妻はこれから自分が斉藤さんに浣腸されるなどとは想像すらしていません。

斉藤さんは一つ目のいちじく浣腸を開封すると先の部分を少し舐めてから、ジェニーの可愛いピンクのすぼまりの中心にあてがい、そしてプスリと差し込みました。

お尻に挿入される浣腸の嘴管の異物感を感じた妻が

「ホワット?! (何?)」

と驚き後ろを振り返りました。

自分のお尻の穴に差し込まれた透き通ったピンク色のいちじく浣腸。

日本のいちじく浣腸など見たことも無い妻は、

「何それ?」

と不思議そうに尋ねました。

私が

「エネマ(浣腸)だよ」

と言うと

「えっ!浣腸!」

と驚く妻。

「浣腸なんてイヤよ〜!」

と叫び狼狽するジェニー。

「実は斉藤さんは、美人の女性に浣腸をするのが好きなんだ」

と言うと、

「浣腸されるなんて、、、恥ずかし過ぎるワ!」

と慌てる妻。

斉藤さんが

「いちじく浣腸を差し込まれた奥さんのお尻がたまらない」

「それじゃ、入れますよ」

と言うと薄いピンク色のいちじく浣腸をピストンのようにゆっくりと出し入れしながら、浣腸液の入った丸い部分を握りつぶしていきました。

容赦なく妻のお尻の穴に注がれる浣腸液。

「オー、、ノー、、!」(あ〜ダメェ〜!)

とため息混じりのような声を上げる妻。

他の男に四つん這いにさせられてお尻の穴を嬲られた上に浣腸までされる妻の姿を観るのが初めてだった私は、その淫猥な光景にもの凄い興奮と共に目を奪われていました。

「奥さんどうですか?浣腸の味は?」

と斉藤さんが二個目の浣腸をブスリと差し込む。

4分程して妻が

「おなかが苦しくなってきたわ」

「トイレに行くわ」

と言いましたが、斉藤さんが

「これから奥さんが今まで経験した事が無い快感をたっぷりと味わわせてあげますから、もう少し我慢してください」

と言い、四つん這いの妻の両太もも間に仰向けに潜り込み、金色の恥毛に隠れたジェニーのクリトリスを探し当て、ペロペロと舐め始め、それと同時に片手を妻のお尻に回して、人差し指を妻のお尻の穴に差し込みました。

襲いかかる便意を我慢して必死に閉じているお尻の穴に突然指を入れられて

「アァ〜〜ン、だめ〜!」

と声を出す妻ですが、他の男に浣腸をされお尻の穴に指を入れられながら敏感なクリトリスをクンニされることによって、初めて味わう異様で甘美な快感がこみ上げてくるのを感じているようです。

斉藤さんの胸にジェニーの愛液がポトポトとしたたり落ちていきます。

しかもその行為の全てを夫である私に見られていると思うと益々快感の深みに落ちていくのでした。

妻にとって初めてのイチジク浣腸2個は効き目が強いようで、強烈な便意が襲ってきたジェニーは慌てて

「トイレに行かせて!」

と叫びましたが、斉藤さんは指を入れたまま妻のクリトリスを舐め続けます。

「う〜っ」

と低いうめき声をあげた妻はかなり限界に近づいていたようで、立ち上がってトイレへ向かおうとしました。 しかし、バーで結構飲んだ上に部屋でもシャンパンを飲んだ為にその酔いが廻り始めたのか足取りがおぼつかなくなってしまっていましたので、とてもトイレまで間に合いそうにありません。

これも私と斉藤さんの計画通りです。

「ダメ〜!出ちゃう!」

と慌てるジェニー。

斉藤さんは

「ジェニーさん、どうぞここにして下さい」

と言ってプラスチック容器を素早く妻のお尻に当てがいました。

ミッシェルは

「ノー!ここでなんて絶対に嫌よ!」

「お願い、トイレへ連れて行って!」

と叫び、必死に懇願しましたがもう限界を越えていたようで、ついにプラスチック容器の上にまたがりました。

「オーノー!プリーズ、ドントルック!(ダメ〜!お願い見ないで!)」

と叫んだかと思うと、恥ずかしさで泣き出しそうな顔をしながらとうとう排泄を始めました。

必死に閉じていたジェニーのピンクのお尻の穴が少し開き、薄茶色の浣腸液がシャーッと出てお尻の穴がキュッとすぼまりました。

妻はせめてウンチを見られるのだけは避けようと、必死で最後の抵抗をしようとしています。

しかし、浣腸によって襲いかかる便意に勝てるはずもなく、ついに、美人弁護士としてプライドの高い妻が人前で排便をさせられる瞬間がおとずれました。

数秒の間をおいてお尻の穴が大きく開いたかと思うと、 “にゅちゅっ”という音と共に長さ数センチの太いウンチが顔を出し、

「ダメ〜!嫌よー!」

と叫ぶ妻。

続いて“にゅ〜”っと15センチほどの長目のウンチが出てきて、金色の髪、真白いお尻から垂れ下がる茶色のウンチが不思議な色のコントラストを醸し出していました。

あまりの恥ずかしさに

「イヤ〜!絶対に見ないで!」

と叫ぶ妻。

斉藤さんは妻のお尻の穴に5センチ程の所まで顔を近づけ、興奮した眼差しで

「おっ〜凄いです!」

と感嘆の声を出し

「奥さん、とっても素敵ですよ」

と言いながら、夫の私にでさえ見られたことのない妻の秘められた行為をじっと見つめていました。

妻の排泄行為を初めて見た私は、これほどセクシーで感動的なもとは思いませんでした。

斉藤さんも初めての金髪人妻に浣腸をして、しかも排泄行為までも見て感動と満足感が入り交じった笑顔で私の方を向いて

「ご主人、どうでしたか?」

と尋ねました。

私は

「凄いですね〜、想像以上に興奮しました!」

と答え、とうとう私と斉藤さんの計画が思い通りに達成することができた喜びに浸っていました。

「恥ずかしかったですか?奥さんがウンチする姿、とってもとっても色っぽくて魅力的でしたよ」

と斉藤さんは妻に話しかけましたが、プライドの高い妻は浣腸されて、秘められた排泄行為を他人である斉藤さんにまで見られた羞恥に顔をベッドのシーツに伏せたままです。

斉藤さんはホテルタオルを温かいお湯で湿らせ、おしぼりのようにして、排泄が終了した妻のお尻の穴を丁寧に拭きました。

そして驚いたことに、斉藤さんは

「清めてあげますね」

と言いながら、なんとぴちゃぴちゃと音を立てて妻のお尻の穴を舐め始めました。

ジェニーは驚きと猛烈な恥ずかしさで顔を真っ赤にして

「イヤ〜ん、止めてそんなこと、汚いわ!」

と懇願しましたが、斉藤さんは

「ほんのりとウンチの香りが残る奥さんのお尻の穴がたまらない」

と言って喜々としてペロペロと舐め続けます。 斉藤さんもかなり興奮していて、妻のお尻の穴を舐めながら、ギンギンにいきり立った自分のものを取り出してしごき始めました。

浣腸をされて一段と色っぽさが一段と増したような妻に

「斉藤さんに少しサービスしてあげたら?」

と言うと、妻は斉藤さんを艶かしい目でみつめて自分の前に座らせ、堅く大きく勃起した彼の一物を片手で握り、亀頭を包み込むように生温かくヌメヌメの口に含みました。

計画の中に入っていなかった妻からのフェラに

「えっ!いいんですか?」

と嬉しそうに驚く斉藤さん。

「ええ、ほんのお礼です。遠慮なくどうぞ」

と私が言うと

「それじゃ、お言葉に甘えます!奥さんお願いします」

と言って身をまかせる斉藤さん。

舌を巧みに使いなから男根の根元まで深く咥え込んでくれるジェニーのフェラに

「う〜っ!きもちいい、奥さんのような金髪美人に生尺をしてもらえるなんて最高だ!」

と強烈な快感に顔を歪める斉藤さん。

私は妻の後ろに回り、彼女のお尻を割り開き自分の男根を熱くジュクジュクに濡れそぼった蜜壺に入れるのと同時に、妻のお尻の穴にも人差し指をゆっくりと入れていきました。

指がお尻の穴に深く入れられると共に、蜜壺に収まる私の男根を強く締め付けてくる妻。

斉藤さんに調教され、すっかりお尻でも感じるようになったようです。

私は腰をゆっくりと前後に動かしながら、妻が斉藤さんの一物を口で奉仕する姿を楽しんでいました。

愛液で溢れる蜜壺で

「にゅちゃ、にゅちゃ」

といやらしい音をたてながら私の男根を受け入れ、しかも

「ちゅぷ、ちゅぷ」

とお尻の穴に指を入れられる二穴同時責めの快感に、妻は斉藤さんの男根から口を離して

「オ〜、カミング!」(あ〜イッちゃう!)

と叫び、早々と二度目のオルガズム(絶頂)に達したようです。

「奥さんのイク時の顔、たまらなく艶めかしいですよ!」

と斉藤さん。

絶頂を迎えた妻がその余韻に浸りながら夢中で斉藤さんの男根を再び深く咥え込みました。

自分が人妻であることを忘れ、もう完全に雌としての性本能に任せ他の男の玉袋を手で優しくマッサージしながら男根にむしゃぶりついています。

「お〜たまらん!さすが人妻は舌使いがなめらかだ!」

「もう爆発しそうですよ!」

と苦しそうに唸る。

そしてとうとう斉藤さんが

「うっ〜!」

とうめき声を出し、

「おッ〜〜! いっ、いきますよ! 奥さん全部飲み込んでください!」

と叫ぶと、ゆっくりと上下していた妻の金髪の頭が止まりました。

「うっ」

と妻が小さなうめき声をあげ、口の中で放出される大量の斉藤さんの樹液を受けとめているようです。

そして

「ゴクン、ゴクン」

と喉をならしすべて飲み込みました。

他の男の男根を口に咥えて奉仕する妻の姿を見て異常なくらいの興奮を覚えた私もたまらず、妻の尻を両手で鷲掴みするよう押さえつけ激しく前後に腰を振っていると、突然私のお尻の穴にズブっと指の感触。

びっくりして振り向くと、斉藤さんがニヤリと笑って、

「ご主人、そのまま続けてください」

と言って私の前立腺をマッサージし始めました。

すると今まで経験したことのない痺れるような快感が押し寄せてきたかと思うと、ドクドクと妻の熱い蜜壺の中に注ぎ込み果てました。

終わり