俺にはスクール水着萌えの性癖がある。

ついに俺は、隣に住む女子中学生麻衣ちゃんのスクール水着を盗んでしまった。

やっきになって俺は部屋に戻ろうとした。

そこを姉に見つかってしまったのだ。

「ちょっとォ、○○、何?それェ?」

「な、何でもないよっ」

慌てて隠したが間に合わなかった。

「ヤダッ、それってスクール水着じゃないッ。 どうしたのよ!アンタ、そんなもの」

俺は正直に、隣の洗濯物から盗んだこと、そして実は、もとはと言えば姉の中学高校時代のスクール水着姿が好きで好きで仕様が無かったこと、そして初めての射精も姉のスクール水着の写真を見ながらしてしまったことを告白した。

「お、お姉ちゃんのスクール水着姿が忘れなくてでつい、隣の麻衣ちゃんのを盗んじゃったんだ…」

「アンタさぁ、それって犯罪なんだよっ。見つけたのがアタシだからよかったものの…」

「とにかく、返して来なさい。早く…」

俺はうつむいていた。

やはり、姉の言う通りすぐに返すべきなのだが、俺はどうしてももう一度、姉のスクール水着姿が見たかった。

「お姉ちゃん…、お願い、これ着て…」

俺はこともあろうに、盗んできたスクール水着をお姉ちゃんの前に突き出した。

「バ、バッカじゃない!お姉ちゃんがそんなことできるワケないでしょ!」

当たり前だった。

でも俺はもう暴走し始めていた。

「お姉ちゃんがそれ着てくれなかったら 俺、また盗んじゃうかも。 隣のうちだけじゃなくて、そのうち学校とかにも忍び込んで…」

俺は泣き出してしまった。

自分でもワケがわからなかった。

…………

姉が俺の肩をポンと叩いた。

「イッカイだけだからね…」

そういうと姉は俺の手をとり姉の部屋に向かった。

「今、着替えてくるからチョット待っててネ」

部屋をバタンと閉めると姉は中で着替え始めたようだ…

「…、や、ヤダッ。これっ、キ、キツイぃかも…っむう、ふぅー」

中学生の麻衣ちゃんのスクール水着だ。

姉の身体にきつすぎるのは当たり前だ。

「ほらっ、着てみたよ!○○…」

ドアを開けると、スクール水着に身を包んだ姉が居た!

中学生用のスクール水着を着用した姉の姿はあられもないものだった。

豊満な姉のバストははちきれんばかりにスクール水着からはみだし、そして挑発的に乳首も突き出して見えるのがわかる。

ヒップのあたりのエロっぽさはさらに過激だ。

スリーサイズ以上は小さめのスクール水着のためかTバック並みに局部に食い込んでいる。

お尻の部分はというともうその殆どがさらけ出されているかのようだ。

「ねぇ…、○○。 やっぱり、コレって恥ずかしすぎるョ…」

そう言いながら姉は身を悶えた。

「ね、姉ちゃん…。最高だッッ…」

姉に願いをかなえてもらった俺はもう有頂天になっていた。

「お、お姉ちゃん。お姉ちゃんはそのままにしてて。 俺、オナニーするっ。」

俺はズボンの中ではちきれんばかりになっていたモノを開放してやる。

「キャアァアァッ」

いきなり俺のイチモツを目の当たりにした姉はびっくりしていた。

が、かまわず俺は、姉のムチムチの姿態の目の前で猛然とした勢いでチムコをしごき始めた。

「あぁっ。うぅ。くっふう。」

俺はチムコをしごきながらも姉の身体にもたれていった。

姉の肉感的な肌が目の前にある。

スクール水着越しだが姉の胸に俺はしゃぶりついてしまった。

「ちょっ、ちょっとォ!」

姉は逃げるようにして体を左右に動かしたが俺にとってはその様子さえも楽しみながらさらに姉の胸をむさぼり続けた。

姉の乳首の突起が大きくなり始めたような気がする。

俺は重点的に乳首を吸う。

「アァん。だ、駄目っ。○○、 そ、そこっ、あぁ。いいぃ。ヤぁーン」

感じ始めた姉はもう無防備だった。

俺は姉の腰に手を回し、身体を裏返しにした。

「キャッ…」

うつ伏せ姿の姉は何ともセクシーだった。

スクール水着がやや汗ばんでいる。

スクール水着からはみ出したお尻がプルプルと震えている。

たまらず俺は姉のヒップにかぶり付いた。

「ぶぁっぷくぅ。はぅうしゅぷ。っくむふ。」

汗ばんだ姉の身体は例えようも無い位、美味だった。

姉のプリプリしたお尻は俺の憧れだった。

何度と無く、夢想し、白濁液をほとばしっていた。

それが現実に目の前にある。

俺は迷うことなく、チムポをそこにあてがった。

完全にイキリ立った俺のチムポが姉のお尻にぴとりとくっ付く。

瞬間、先走り液がとろりと流れ出る。

カウパー液は姉のスクール水着の食い込まれた部分に付着する。

俺の液と姉の汗でもうそこはしっとりとしている。

姉のお尻が前後左右にくねり始めた。

「ぁあん。私、もぅ。うふくくっ んんっむ。ふう…」

姉の身もだえする姿を見て、俺も同時に高まっていった。

俺はチムポを姉のお尻やら太ももやらにところかまわず、擦りつけた。

俺のヌルヌル液がベトベトと付きまくる。

まるでナメクジが通ったアトみたいだ。

やがて俺は、俺のチムポにとって最良ではないかと思える場所を見つけた。

姉のお尻のプルプルのところ。

そこに俺のチムポを添えると、姉がお尻をきゅうぅっと締めてきた。

亀頭が姉のお尻に包まれるように挟まれた。

「ほらっ。もう…。○○ったら、お姉さんのこと、こんなに感じさせちゃってェ! ○○のモノ、ほらッ、こうしてアゲルッ!」

俺のチムポが完全に姉のお尻の肉に包まれた。

そこはもうヌルヌルで、俺のチムポは限界に近づいていた。

姉の腰がゆっくりと円運動する。

と、思ったら今度は激しく前後に。そして今度は左右に。

「あぁっ、姉ちゃんっ。おれ、俺、そんなにされたら、いっちゃうよう。」

「イイのよ。○○。イッて。○○の、お姉ちゃんにイッパイ頂戴ッ!」

「あぁァツッ!」

ものすごい射精感が俺を襲った。

「もう駄目だぁっ! イクよおうぅっ姉ちゃんっんぅ!」

猛烈な勢いで射精が始まった。

姉のお尻に直かに、そしてスクール水着に、そして姉の髪にまで精液は到達していた。

姉の着た紺色のスクール水着に俺の白いザーメンが染み込んでいった。