先日、日々の仕事の疲れを癒す為にマッサージ屋さんを検索していると一軒のオープンしたてのオイルマッサージ店のHPを見つけました。

HPを見てみるラッキーな事にオープンキャンペーン中で料金が半額になっていました。

早速予約の電話をかけると電話に出たのは色っぽい話し方の女性でした。

下心なんて無かったのですがこの時点で「もしかしたら…」と淡い期待を持ったのは事実です。

予約の時間の少し前にお店に到着しました。

外観は女性専門のエステサロンを思わせる男性には少し入りづらい店構えでした。

予約をした手前すっぽかすわけにもいかないので意を決して扉を開けてみました。

「いらっしゃいませ」とにこやかに出迎えてくれた女性は何とも言えない妖艶な雰囲気の女性でした。

「御予約の〇〇様ですか?私、店長の〇〇です。本日は御予約ありがとうございます。」と丁寧に挨拶をされ待合室に通されました。

どうやら店長一人で営業しているようです。

ソファーに座っている私の前に片膝をついて店長が座って問診が始まりました。

「おつらいところは?」「お仕事は?」などの質問に上の空で答えました。

なぜ上の空か…それは片膝をついている店長の黒いパンティーが見えているからです。

私はこの時「何か」を期待しました。が、そんな期待も空しくこの日は普通に疲れを癒して帰宅しました。

私はそれから「何か」を期待して何度も通いました。

施術内容に変化は無くとも際どい部分に手が伸びてくる回数が増えてきました。

当然の事ながら私のナニは勃起しています。しかし、肝心の部分は触ってくれません。

いつも悶々としながら帰宅していました。そんな、施術内容のまま通う事ちょうど10回目の時です。

いつものように用意された紙パンツを穿こうとすると施術室の外から「〇〇さん、いつもきつそうですので穿かなくてもいいですよ。」とうれしい言葉が聞こえてきました。

背面のマッサージを終え待望の仰向けのマッサージが始まりました。

店長はタオルをかけることなくつま先からだんだんと上に向かって手を伸ばしてきました。

ソケイ部に差し掛かった時です「いつも元気ですねw」と勃起して丸見えの亀頭を指で「ピンッ」と弾きました。

「あっ」と声漏らす私の目をじっと見つめた店長は「内緒にしてくださいね。」と微笑みながら私のナニにたっぷりとオイルを垂らしました。

ぎこちないながらも妙にツボをおさえた絶妙な手コキで私は果てました。

「次の御予約お待ちしてます。」と言う店長に「あ、明日来ます。」と告げると「まあw」と口元を手で押さえ色っぽく笑いました。

それから私たちが大人の関係になるまでにそう時間はかかりませんでした。

私がお店に行くたびに体を重ね合わせ快楽を堪能しました。関係は今でも続いています。