男なら誰でも小学校高学年や中学生くらいになると、自慰行為をするようになるのではないでしょうか。私も中学1年生の時にオナニーをするようになったのではないかと思いますが、高校生のころ、お風呂でオナニーをするのがなぜか好きでした。と言っても湯船でするのではなく洗い場でするオナニーです。

そして大学に入学して、私は寮に入ったのですが、その寮は個室にお風呂がなく大浴場でみんなで一緒にお風呂に入るタイプでした。なのでお風呂でオナニーができなくなりちょっと残念だったんですが、あるときお風呂に入るとだれもおらず私一人だったので、思い切って洗い場でオナニーをしてみたんです。誰か入ってきたらとても恥ずかしい思いをするのでかなりドキドキでしたが、何とかフィニッシュさせたのを覚えています。

その話を友人にしていたらその友人は「僕は湯船の中でオナニーをした」と言い出しびっくりしたと言い出しました。しかも別の友人と一緒にオナニーをしたというんです。
これにはさすがにびっくりしましたが、後日3人で一緒に居る風呂に入った時に、誰かが「誰が一番早く発射できるのか競争しよう」と言い出したんです。これはさすがに躊躇しましたが、2人が始めてしまったので私も思い切って自分のアソコをシコシコし始めました。男性が勃起している姿って初めて見たので、ちょっと恥ずかしかったのを覚えています。そして自分のアソコが一番小さくさらに恥ずかしかったのもいい思い出です。

これをきっかけに3人で一緒に入ると、何度かだれが一番早く発射できるのか競争していたのを覚えています。そして一番遅い人が2人にコーヒー牛乳を奢るという絶対に誰にも言えない競争もしていました。私も最初は負けて何度か奢らされましたが、1週間くらい禁欲してこの自慰行為競争に励むとすぐに逝けると思い、それを実践してみるとすぐに逝けるようになったのを覚えています。

でもこれは絶対に誰にも言えない3人の秘密ですが、実は3人とも、今現在なぜか同じ会社で働いています。そして3人とも最近結婚したのですが、その話は変態扱いされるので自分たちの妻には絶対に言えません。
しかし3人が集まって飲むと今でも時々学生時代のあの秘密が話題になることがあり、「もう一回やってみる?」という人もいるのですが、私は絶対に嫌です。こうした誰にも言えない恥ずかしい秘密ってほとんどの男性が持っていると思います。