皆さん、色々な体験談があるんですね、僕ももう何年か前の事になりますがドキドキ体験談がありますので投稿したいと思います。

タイトルからまず僕の姉を紹介しないといけないと思うので紹介します。

姉は小学校から高校まで新体操をしていて全国大会にもよく出場していたくらいの腕。

そしてお嬢様女子大に進み今は国内大手航空会社でCAをしています。

弟の僕が言うのも変ですがモデル級の美人です。

そんな姉の和式トイレを覗きたいと常々思っていました。

遂にそのチャンスが訪れました。

確か、12月始めの週末だったと思いますが、姉に2連休があり姉から奥多摩に紅葉狩りに行こうという話がきました。

宿泊場所は僕に任されていたので昔、友人と旅行した時に泊まった事のある〇〇駅前の古びた旅館(旅館に迷惑がかかるかも知れないので詳しくは書けません)を思い出し予約を入れました。

シーズンで、こんな古びた旅館でも混雑していて、姉と同室になりました。

わざわざ、こんな古びた旅館にした訳はトイレが1階と2階それぞれに部屋の外の男女共同トイレしかなく、しかも今時珍しい高床の和式で下部が大きく空いているからでした。

当日、姉が作ったおにぎりを持って1泊の旅行に出発しました。

僕は朝から心臓が飛び出す程にドキドキしていました、憧れていた姉の決して他人には見せられない放尿シーンが今日拝見出来るのです。

そして色々周りながら夕方早めに旅館に到着しました。

旅館を見て姉が、

「わぁー、凄く古い旅館ね、、、でも情緒あっていいかな」

と言い僕は正直、帰ると言い出さないか危惧していたのでホッとしました。

久しぶりに訪れてみた旅館の部屋数は多分、4部屋くらいの小さな旅館です。

案内されて部屋に入ると、古びた感じを通り越して不気味な雰囲気さえ漂ってきます。

直ぐに姉が、持参した白いトレーナーに着替えるから向こうを向いててと言うので後ろ向きになりました。

パンストを下ろす音が艶かしく聞こえ僕の股間は一気にビンビンになってしまいました。

部屋に案内された時に女将さんから、まだ他のお客様到着されてないので混まない内に早めにお風呂にお入りくださいと言われていたので姉から先に入る事になりました。

姉がお風呂に行った後、僕は対面のトイレの窓から見ると浴室は横側が全面磨りガラスになっていて暫くすると浴室にガラガラとサッシを開けて入ってきた音がします。

姉も磨りガラスを気にしてか、窓際には近寄りません。

それでも薄らスラリとした肌色のシルエットが浮かび上がり、次にしゃがんで湯桶で全身を流して身体を洗っている様子が判りました。

やがて磨りガラスは、湯気で曇り始めシルエットもおぼろ気にしか見えなくなりました。

ここで今の内にトイレ内をチェックしておく事にしました。

トイレの入口は扉がなくオープンで入るとまず入口左右にそれぞれ衝立があり、衝立右向こうは男子用便器が並んでいて、その上部は今、姉の入浴を覗いた窓があります。

衝立左側は少し先に独立した高床の和式個室が1つあるだけで個室の扉を開けると便器左側は白いタイルの壁になっていて前後と右側の下部は大きく空いた造りになっていて以前来た時と変わりない作りでした。

また室内は大きさの割には蛍光灯が多く、また個室上部にもあり、それがタイルに反射してかなり明るい。

チェックを終り暫くして姉がお風呂から上がり僕と交替しました。

浴室に入ると家庭的なこじんまりしたものでした。

そして僕も上がり、部屋に戻ると姉が濡れた髪を乾かしています、とても色っぽい姿です。

テレビを観ていると、姉が御手洗いに行きたいと言い、途中が薄暗いし怖いからついて来て欲しいと言い出しました、僕は姉をトイレに行かせる段取りを考えなくて済み、内心やった!と喜びましたが、表向きは如何にもめんどくさそうな態度を装います。

トイレまでは、姉が言うように薄暗い廊下が続きます。

到着後、僕はわざとらしく、入口で見張っているからと言って安心させると姉は個室に入り扉を閉めました。

僕は透かさず 消音の為、スリッパを脱いで裸足で個室前方に回りしゃがみ込みました。

下部が大きく空いた高床の個室は無理な姿勢にする事なく、普通にしゃがむだけで便器を跨いで立っている姉の膝下を観る事が出来ました、ただあまり前方の個室に近寄り過ぎると、便器にしゃがんでいる姉貴からも僕の姿が判る程に下部が空いているので計算して間を取ります、それでもかなりの至近距離でした。

顔を少し斜めにしバレないように姉の腰下で目線を止めます。

いよいよ姉自らが弟の眼前至近距離で下半身を全てを晒け出し思い切り開脚して放尿をするという禁断のショーが始まろうとしています、僕の心臓は張り裂けそうに鼓動をたて、下半身は張り裂けんばかりに勃起しています。

まず姉は白のジャージに手を掛け一気にパンティも一緒に下ろしたみたいで、直ぐにしゃがみ込みました、同時に僕も顔を水平に戻します。

いきなり眼前にはM字開脚した姉の股間が眼前に現れました、あまりの近さに圧倒されます。

上部に淡いヘア、その下にパックリ割れた縦割りの性器の中に綺麗な淡いピンク色のクリトリスが明るい蛍光灯に照らされて鮮明に全てを晒けだしています。

そして同時に音消しの為かレバーが押され水が流れ始めました。

遂に縦割りの性器の上部(尿道)から少しづつ淡い黄色のオシッコがチョロチョロと出始め、やがてそれは放物線を描き、次第に直線になり威勢よく放出を始めました。

まさか一番恥ずかしい姿(恋人は勿論、将来結婚しても主人にも観せられない姿)を直前で弟から観られているとは夢にも思わないでしょう。

その為か姉は躊躇なく思いっ切り放尿しています、同時にオシッコの匂いが僕の鼻をつきます。

あれだけ夢にまで見たシーンが今、眼前にあります、、僕は姉の恥ずかしい姿を眺めながら無意識に射精してしまいました。。

次に僕は素早く背後に回り、しゃがみ込みます。

前方とは違い、目一杯顔を個室に近づけてもバレる心配はありません。

後側は個室の壁と便器間が短く、手を伸ばせば姉の肛門にズブズブと指を挿入出来るくらいの近さで、肛門のシワ1本まではっきり観察出来ます。

染みひとつない綺麗なお尻の先にはパックリ割れた性器から勢いよくオシッコが出ていて更にその先に薄めのヘアが見えます。

姉は便器に対して高めの位置から放尿していて背後で少し顔を傾けると肛門、パックリ開かれた性器からオシッコが出ている様子、その先のヘアまでもが、真下から覗いている感覚で鮮明に観察出来ます。

あまりにも素晴らしい光景に、もう1発射精してしまい、僕のパンツの中はグチョグチョです。。

そして僕はすかさず、隠し持ってきた脱脂綿を敷き詰めたプラスチックの透明コップ(脱脂綿は消音のため)を姉のお尻の下に。

相当我慢していたのか長いオシッコは真っ直ぐな直線が放物線に変わり、そして沢山の滴が太股の付け根を伝わって滴り落ちてきました。

やがてコップにはポタポタとオシッコが溜まり始めました。

そして姉は、じっとそのままの姿勢でいます。。

バレたか?不安になり始めた頃、性器からツツーと透明な粘りけのあるオリモノ?が一筋糸を引きました。

そして姉はトイレットペーパーをカラカラと回し折り畳んで丁寧に性器にタッチして滴を拭き取り立ち上がりました。

新体操で鍛えた張りのあるお尻と染みひとつない肛門が丸見え状態のまま間近に迫り離れていきました。

目線を上に向けると姉は純白のパンティを、ゆっくりと持ち上げ丁寧に履き白のジャージを履いたところで急いで入口に戻り、姉のオシッコの入っているコップを色付きビニル袋に入れ隠します。

暫くして水を流す音が聞こえ姉が個室から出てきました。

一緒に部屋に帰り、今度は僕がトイレに行くと言ってスマートフォンを持ってトイレへ。

そして隠して置いた、姉のオシッコの入ったコップから脱脂綿を搾り、コップに入ったオシッコを写メ。

次に飲んでみる。

独特の匂いと味、、でも憧れの姉のオシッコならばと全部飲み干しました。

もう二度とこんな機会はないかも知れませんが、いつまでも鮮明な記憶に残った旅行になり、今でも思い出してはオナニーしています。

–END–

『やっくん(年齢20歳・♂)』さんからの投稿です。

ありがとうございます。