職場の上司の家でよく飲んで泊めてもらっていました。

あまりにしょっちゅう行くのですっかり、奥さんと娘とも仲良くなってました。

娘はC学生です。

ある日、暑かったのでTシャツにトランクスという格好でソファーで寝ていました。

夜中に気配を感じて目を開けると、C学生の娘がいました。

しかもトランクスをずらされてペニスが露出していました。

寝たふりしてると、娘はかなり興味シンシンでペニスを触っていました。

しかも握ったり、しごくような事もしてきたので気持ちよくなり、ムクムクと大きくなり完全に勃起してしまいました。

すっかり大きくなったペニスを娘はじーっと見つめていました。

硬さを調べるようにつまんだり握ったりしていました。

しばらく見ていましたが、意を決したように娘が顔を近づけてくると、パクっとペニスをくわえました。

そしてペロペロ先っぽを舐めたりムグムグとしていました。

フェラはしたことないみたいです。

ここで

「アヤちゃん」

と声をかけてやりました。

びっくりしてこっちを見ると固まってました。

そして

「ごめんなさい。誰にも言わないで」

と言って泣き始めました。

「大丈夫」

となだめて話しをしました。

女子校なので男への興味がものすごかったみたいです。

しかも、通学の電車でいつも痴漢にあうらしく、お尻にいつも固いのを押し付けられるのでペニスに関心があり見てみたかったということ。

驚いたのは押し付けられるペニスの大きさをいつも想像していてお尻でカタチや固さを確認していたこと、痴漢にあうのがイヤじゃないという事でした。

そして、そんなに興味あるならと明かりをつけてペニスをしっかりと見せてやり、フェラも教えてやりました。

ザーメンが出たときはすごく嬉しそうでした。

それからは、上司の家に行くたびにフェラで抜いてくれました。

まだ処女で付き合ったこともないので、もちろんさせてはもらえませんが、

「何もないと興奮できない」

と言って話し合いの結果、服の上からなら胸とお尻を触るのはOKになりました。

痴漢もそこまでは許してるそうです。

あと自分でスカートをめくってパンティを見せてくれます。

最近は脱いだパンティのニオイを嗅ぐ事もOKになりました。

しかし、アヤちゃんのフェラはどんどん上手になってしまい、処女なのにかなりのテクニシャンになってしまいました。

手コキでも簡単にイカされてしまいます。

彼女の将来が心配ですが、ただでJCにフェラしてもらって体を触る事もできるんです。

風俗でもこんなにオイシイのはないのでしばらくは楽しませてもらいます。