高校生の時のお話です。

彼氏と付き合い始めて半年が過ぎた頃、一緒にお昼を食べることになり人があまり来ないであろう屋上前の階段の踊り場に行きました。

最初は楽しく話をしながら食べていたのですがふと彼氏が私の太ももをなでてきて、するりとスカートの中に指を滑らせ、もう片方の手で胸を優しく揉みながらキスをしてきました。

屋上は当時解放されてはいなかったのですがたまに先生から鍵を借りて屋上で食べる人たちもいたので「ダメだよ…」と一応抵抗しましたがその時にはもう彼の指で私の下半身はぐちょぐちょでした。

おもむろにふたりして立ち上がり、ちょうど下の階がのぞきこめる踊り場の手すりに両手をかけ、人がいないか確認していると、するりとパンツが膝のあたりまで下げられバックの状態で下から人が見上げたらバレてしまうかもしれない状況で挿入され、生徒達の笑い声が広がる校内でつかれ続け私はそのなんともいえないスリルと興奮の中で声を出さないよう口を抑えるのがやっとでした。

そんな時、下の階に人影が見え私が彼氏に知らせるとそんなことお構い無しに今度はクリトリスを責めながらピストンされ私はイッてしまいました。

その日からほとんど毎日お互いに学校で求め合うようになり、階段で騎乗位を楽しんだり、フェラをしたり、時にはノーパンで足を広げさせられ階段で座らされたり、目隠しをされながら責められ続けたりと学校でスリル満載のプレイを楽しみました。

(他にも詳しく書けたらいいなと思っています。)

たまに天気のいい日は屋上に上がってくる人もいて、人がくるギリギリまでつかれたり、責められながらその人たちとお話したりノーパンなのにわざと階段の上の方で立たされて屋上空いてるよ!などと言わされたりしました。

そんなちょっとSっけの強い彼氏とは今もラブラブで青姦される日も近いのかな…なーんて思ったりします笑

長々と変態女子高校生の思い出話を読んで下さりありがとうございます!

学校は勉強をする場所なのでみなさんは健全に過ごしてくださいね!

–END–

『すいーと(年齢18歳・♀)』さんからの投稿です。

ありがとうございます。