公園で1人の男の子が遊んでいました。

小○校高学年くらいの子です。

私はベンチに座り脚を組みミニの奥が見えるようにしてタバコを吸っていました。

サッカーをしていたのですが時々視線がこちらに向けられているのがわかりました。

そのうちわざとなのかミスしたのかボールが私のほうに転がってきました。

私はしゃがんで脚を広げ下着が見えるようにしてボールを拾ってあげました。

視線が刺さるほど感じました。

ボールを返すと

「ありがとう」

と言って続きを始めました。

その笑顔が可愛くてドキドキしながら見ていましたがガマン出来なくなって声を掛けました。

「ねえ・・おちんちん見せてくれない?」

少年達は驚いた顔をしていましたが

「おっぱい見せてくれたらいいよ」

って言われました。ア

ソコじゃなくておっぱいなのが可愛らしかったです。

商談(?)成立して公園の障害者用のトイレにいっしょに入りました。

「それじゃおっぱい見せてあげるね」

って上を脱ぎ上半身裸になりました。

目を輝かせながら私の胸を見ていました。

「触ってもいいよ」

って言うとゆっくり手を伸ばして触ってきました。

しばらく触らせてあげて私も少年の股間に手を伸ばしました。

ズボンの上からでも大きくなっているのがわかりました。

「今度は私におちんちんを見せてね」

ってズボンを脱がすとトランクスの中で大きくなっているのがよくわかりました。

そしてトランクスをゆっくり脱がすと・・・元気でキレイなオチンチンが姿を見せました。

オナニーは経験済みだったので

「今日は私がしてあげるね」

ってオチンチンを触ってあげると目を閉じて気持ち良さそうにしていました。

毛は生えているのですが細長い感じでまだまだ子供だなって思いながらシコシコしてあげました。

少し先っぽが濡れてきたので私はお口に含んであげました。

ゆっくりフェラしてあげただけでしたが

「出そう・・」

って言うのでお口の中の出してもらいました。

それをペーパーに吐き出し

「こんなにいっぱい出たね」

って見せました。

それから再びお口でキレイにしてあげているとまた元気になってきたので本格的なフェラをしました。

今度もお口に出してもらいましたがそのまま飲み込んであげました。

「大丈夫なの?」

って心配そうでしたが

「うん・・平気平気・・・美味しいよ」

って言うと不思議そうな顔をしていました。

今年に入って3人目ですが若いオチンチンの味は最高です。

セックスをするつもりはありません。

若い精液を絞り取るのが大好きなんです。