小学校入ったばかりの頃、近所の女の子と二人で裏山探検に行った藪中で尿意を催したんだ。

離れた所で放尿しようと思ったら、怖いから離れないで&男の子のオシッコ見てみたいからここでして、って言われたんで彼女の目の前で放尿したんだ。

俺は彼女にもオシッコ見たい、って聞いてみたけど、拭く紙がないからって断られたんだ。

でもいつか見せてもいいよ、って一応約束はしてくれたんだ、すぐに忘れちゃったけど。

俺は中学に入る頃にはすでに剛陰毛になってて、よく萎んだ極小チンコに毛が巻き込まれた。

いつものようにチンポジをこっそり直したつもりがバッチリ見られてたことがあって、それがかつて放尿を見せてあげた上記の子だった。

放課後にその場面を揶揄された俺は、痛いから直したかったって説明したけど、その時の彼女には毛が巻き込まれるメカニズムを理解できなかったらしい。

見ればわかるかも知れないって言われた時、俺は昔のことをパッと思い出した。

その時の約束もあるし、もう一度見せれば断れずに今度こそ見せてくれるかも、と期待込みで承諾して、彼女の家に行ってチンコを見せたんだ。

部屋で俺のチンコをガン見してる彼女に、俺は昔の約束のことを言ってみたんだ。

そしたら彼女は約束を覚えてて、オシッコは恥ずかしいけどちょっと見るだけなら、ってパンツを下ろしてスカートをめくり上げたんだ。

ワレメが隠れきってない生えかけのアソコに見とれた俺は、隠す間もなく一気にボッキした。

その一部始終を見て最初は驚いてた彼女も、すぐにボッキチンコに興味津々になった。

先っちょを突かれた時すでにヤバそうだった俺のチンコは両手で握られた途端暴発して、

「あったか~い」

って言ってた彼女の目に直撃しちゃった。

精液拭き取って涙目になってたけど、彼女は面白~いって笑ってた。

俺は恥ずかしくなってすぐにチンコをしまっちゃったけど、もしこの時セックスというものを知っていたら、彼女を押し倒して早々と初体験を済ませてたかもしれない。

その後の話。

彼女とはもう一回見せっこする機会があって、その時にはオッパイも見せてもらった。

でも彼女の母親が家にいたから全裸になれなかったし、Hどころか触れ合うこともなかった。

中学卒業後、彼女は俺と別々の高校に進んだけど、すぐに彼氏ができたことを知った。

その相手は俺と同じ高校、というより同じ部活の先輩で、どこでかは知らないけど入学してすぐに先輩に告られたらしい。

先輩はレギュラーじゃなかったけど成績優秀な人気者で、部外にも知れ渡る巨根の持ち主。

嫉妬するにはイイ人すぎる巨根の先輩と、裸を見たことがある彼女とのHな妄想は、俺的には日々のオナニーのオカズとして大変御世話になった。