俺が小学生のときの話。
ぼっちで変わり者だった俺は家で一人で遊ぶこともあった。
そのときも、探検ごっこみたいなことをしていて誰もいない姉の部屋に潜入した。
当時、姉は中学1年生で部活もあって帰りは比較的遅かった。
その日は母が夜勤でパートに出ているため、冷蔵庫にあるものなどをいつでも適当に食べる感じだった。
俺は姉の部屋のふすまを開けて隠れて内側から扉を閉めた。
しばらくすると急に眠くなり、俺はふすまの中で眠ってしまった。
目が覚めると、外から物音が聞こえ姉が帰ってきたことが分かった。
しまった!どうしよう!と思いながらも姉はまだ気づいてないようだった。
姉が部屋を出た隙に脱出しようと思っていたが、姉はなかなか出ていかなかった。
どうしようかなと思っていると、何やら得体の知れない音が聞こえ、姉の荒い息も聞こえてきた!
何だろうと思い、ふすまの隙間から覗いてみると・・
外が暗くなり薄明るい照明の部屋の中で、姉が自分で体を慰めていた。
上半身はブラウス、下半身はスカートの制服姿だが、ブレザーなどは脱いでいて下着や体の形がうっすら見えていた。
ブラウスのボタンを第二ボタンくらいまで外して胸から上の部分や下着が見えている際どい姿だった。
姉は自分で制服の胸元を掴んで、目を細めて微妙な声をあげていた。
そして、姉は手錠のような鎖のついた手枷を自分で手首に嵌めていた。
姉は鎖で前手に拘束された手でさらに自分の胸元を制服の上から揉んだり、スカートに手を入れたりしていた。
姉ははぁはぁと息をしながらも気持ちよさそうに悶えていて
「お願い・・やめて・・」
などと呻いているが、姉の自分を慰める手は止まらない。
そのときは意味が分からなかったが、姉は誰かに穢される妄想でもしてたのだろうか。
姉は自分自身の手に犯されていて、そのうちブラウスもはだけさせて、スカートもぬいでいた。
そして、ブラやショーツも少しずらして、おっぱいや秘部が見える姿に。
前から気づいてはいたが、姉は胸が大人とあまり変わらないくらいに成長してきていて、まだ成熟途中の薄ピンクの乳首で綺麗な乳房だった。
姉は手錠をされたままの手でさらに自分自身を犯して悶えていた。
そのあとだいぶ経ってから、姉はフィニッシュ(⁉︎)を迎えたのか、手錠を外し、制服はそのまま脱いで私服に着替えていた。
着替え終わると姉は部屋から出て、俺もそのあと姉にバレないようにこっそりと部屋を出た。
姉の部屋で見たことは今でも忘れないくらい衝撃的だった。
-END-
『目線を合わせ(32歳・♂)』さんからの投稿です
ありがとうございます。



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