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欧米のとある国に留学に行ったときの話。
片言の現地の言葉で肩身の狭い思いをしていた俺だったが、慣れてくると友達もできた。
実際の会話の内容は完全には分からないし、もしかしたら違う意味で受け取ってしまったところもあるかも知れないけど、俺が体験した割と際どいプレイの話。
ある夜のこと、大学の友達に連れられて車で延々と見知らぬ街や山を進んでいた。
現地の人が2人、留学生が俺含め3人で5人全員が男、日本人は俺だけだった。
現地では割と遠い場所から車で山や野道を越えて通う学生は普通だったが、それだとしても結構遠い場所だった。
そして山奥の割と立派なお屋敷に来て大学の学生か知らないが若い男が俺たちを迎えた。
初めは、客間のような場所で軽くドリンクや菓子で談笑していたが、いよいよ本題に入り
「今から見せてやるよ。」
みたいなことを言い、地下室に続く階段を降りていった。
地下室は電気でつくランプのようなものがあって割と明るかった。
そして地下の部屋の扉を開けると・・
そこには、金髪の髪の長い若い女が両手万歳の形で壁に鎖で繋がれていた。
膝は曲げて地面につけていて、立つことも座ることもできない窮屈そうな体勢だった。
女はチューブトップのようなものを着ていて、ノーブラで胸から上の肌が露出し、胸の膨らみも目立ち谷間がはみ出していた。
下半身はホットパンツのようなものを身につけて生足がほとんど露出していた。
男たちは、鎖で縛りつけられている女を見ながら嘲笑したり、冷やかすようなことを言っている感じだった。
なぜ、こんなところで若い女が拘束されているのかは分からない。
そういう系のプレイなのか、或いは・・。
そのあと、男たちは女を軽く小突いたり、体に触れたりしていた。
女は呻き声や喘ぎ声のようなものを発していた。
そのあと、男たちは女のチューブトップやホットパンツなどに手を伸ばして、少しも躊躇することなく脱がせていた。
女はやはり嫌がっているのか、泣き声のような叫び声をあげていた。
そしてあっという間に素っ裸にされてしまった女。
白い肌の綺麗なおっぱいが丸見えで、しかも豊かなバストだった。
下半身は毛は剃ってあるようだったが、それ故に綺麗な女の秘部が眩しかった。
男たちは集団で女のおっぱいを揉んだり、舐めたり、吸い付いたり。
さらに下半身も複数の手で遠慮なく弄られたり。
女は両手を鎖で吊るされてなす術もなく好き放題にされていた。
男たちは飽きることなく女をいたぶっていた。
俺自身は後で何か言われるのも怖いので一切手出しはしなかった。
まあ見ているだけの俺も同罪なんだが。
しばらく楽しんで射精したあと、男たちは女をしばらく眺めていた。
この女を見ながら、思ったことを仲間たちで話している感じだった。
しばらく女を眺めていて、時計を見るとここに来てから2時間近く経っていた。
女はモジモジと動き、何かをうったえた。
男の1人はそれを聞くと立ち上がり、少し経つと鉄のバケツを持って戻ってきた。
そして女の下半身の下にバケツがくるようにした。
女は羞恥心からか抵抗していたが、誰も女を鎖から解放しようとしなかった。
そして女は諦めたように、バケツに放尿した。
ジャーと音がして溜まる女の尿。
男たちはニヤニヤしながら眺めていた。
それからしばらく経って、また女にトイレをさせた。
このときも女はバケツに用をたしていたが、このときはウンコも出てきた。
バケツの黄色い液体の上にかかる茶色い恥ずかしいもの。
女は泣きそうな顔をしながらも悶えていた。
しばらくすると俺たちは帰ることにして、その家の友人と女を後にした。
その女が何者なのか、あそこで何をしていたのか、あのあとどうなったのか、分からずじまいだった。
-END-
『122KA (40歳・♂)』さんからの投稿です
ありがとうございます。
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