俺、19の夏。
初めて買ったCBR250Rで調子こいて飛ばしてたらガードレールに突っ込んで両足複雑骨折。
救急搬送された病院でレントゲン見たら、脛も腓骨も粉々。
医者に
「半年は歩けません」
宣告されて即入院。
で、問題の尿道カテーテル挿入の日。
病室に連れてかれた処置室にいたのが、
・新人看護師Aちゃん(専門学校出たての17歳くらい、めちゃくちゃ可愛い)
・鬼の先輩看護師Bさん(30代後半、怖い)
俺のズボン&パンツ下ろされた瞬間、俺のチンポ、フル勃起でビンビンにそそり立ってる状態(痛みと緊張でアドレナリン出まくりだった)
先輩「早くやりなさい」
Aちゃん、顔真っ赤にしながら震える手でカテーテル持って近づいてくる
白衣の襟元からキャミソールの谷間が丸見え、薄っすら乳の膨らみまで見えてさらに勃起加速
で、Aちゃんが鑷子でカテ持つけど全然穴に当たらない
「す、すみません…入らなくて…」
って半泣きで俺のチンポを右にグイッ!左にグイッ!上へグイッ!下へグイッ!
もう完全に手コキ状態。
先輩はイライラで
「ちゃんと掴みなさい」
って怒鳴り始める
Aちゃん涙目で必死にチンポ引っ張りまくるもんだから
俺「うっ…あっ…!」
Aちゃん「あっ…!」
ドピュッ!!ドピュドピュドピュ!!!
真っ白なのがAちゃんの白衣と顔に直撃。

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一瞬、処置室が静まり返る。
先輩看護師「……はぁ」
ってため息ついて苦笑い
Aちゃん「ご、ごめんなさい!!」
ってティッシュで一生懸命拭き取ってる
俺のチンポは恥ずかしさで一瞬で萎えて縮こまる
んで先輩が
「こうやるのよ」
って一瞬でスッとカテーテル挿入完了。
俺はそのまま天井見て
「死にたい…」
ってなってた
その後Aちゃんとは目が合うたびに二人とも真っ赤になってたけど、退院する時
「足、気をつけてくださいね…」
って小声で言われて、
俺「う、うん…ありがとう…(あの時のこと思い出してまた勃起しそう)」
ってなった
一生忘れられない入院生活でした。
今でもあの時のAちゃんの泣き顔と谷間がフラッシュバックする


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