夏休み、大学生の博正は東京に行った彼女に会いに静岡から来た。
新幹線の改札の外で笑顔で迎える可愛らしい女性は、高校時代からの彼女である桜子だった。
桜子は可愛らしいベージュのワンピースや黒のタイツ、ハーフアップのした長い黒髪などの魅力的な姿だった。
東京駅で顔を合わせて笑顔で歩いていく2人は、よくある遠距離カップルの姿だった。
電車の中で博正は見慣れない景色のなか可愛い彼女と一緒にいられることを楽しんでいた。
お洒落な感じの街にあるマンションに桜子の新居があった。
「いい感じの部屋だね!」
博正は、まだ19才の桜子が親元を離れて一人で暮らしていることに感心していた。
そのあとは、桜子が紅茶などを用意して、途中のコンビニで買ってきたものを広げて、テーブルで向かい合って談笑していた。
しばらく話したあと、桜子はそろそろという感じで立ちクローゼットを開ける。
桜子は衣装ケースの奥に隠したように置いていた黒い綿ロープを取り出した。
「ねぇ、縛って。」
桜子は手を後ろに回して上目遣いに博正を見ていた。
そして縛られてしまう桜子。
可愛らしい服装で少しも脱いでない桜子だったが、ロープで後ろ手に縛られていた。
「どうだ?久しぶりに縛られる気持ちは?」
「すごくいい!」
桜子は博正の方に顔を寄せて嬉しそうに微笑んでいた。
そのあと桜子は縛られたまま、博正と抱き合ったり部屋でゆっくり過ごしていた。
縛られていることをのぞけばカップルのまったりとした時間だった。
博正は桜子の可愛らしい顔や長い髪、ワンピースの女らしい膨らみを見てドキドキしていた。
博正は桜子を抱いたり頬を寄せたりしていて、桜子も嬉しそうに目を閉じていた。
博正は桜子の乳房に手を伸ばすと、服の上から包むように掴んだ。
「あぁっ・・」
「何度触っても桜子のおっぱいは可愛くていいな!」
博正は桜子の胸をずっと揉んでいて、乳首にあたる位置をツンツンと突いていた。
桜子は目を細めながら微かに声を出していた。
そのあと、桜子は一旦ロープを解かれると
「ほら、脱いで。」
桜子は恥じらいながらも少しずつ脱いで、髪もほどいて長い黒髪がはらりとおりる。
露出した下着や白い肌にドキドキを隠せない博正。
そして桜子は恥ずかしそうにブラを外し、さらにショーツも脱いで全裸に。
「手を後ろに回して。」
手を後ろにしながらも恥ずかしそうな桜子。
博正はそんな桜子の乳房や乳首、綺麗な腹回り、陰毛などをじっくり眺めていた。
「きつく縛ってあげるね。」
そのあと、
「あん!あっ、ああん!!」
桜子は縛られている動けない無防備な姿で大好きな男に穢されていてとても快感だった。
桜子は汗ばみながら、ずっと喘いで悶えていた。
全裸で縛られた姿で固い床の上に座らされて、乳房を掴まれて、陰部も好き放題に触られて、何度も撫でられていた。
延々と博正に胸を掴まれたり、股間を触られたり好き放題に弄られていた。
そのあと、桜子はフローリングの床の上で仰向けにされた。
博正は桜子の体を踏みつけたり、乳房の上に足を乗せたりしていた。
桜子は乳房や乳首を踏まれる痛さや屈辱感に悶えながらもずっと嬉しそうだった。
「あぁーっ!あっ、あっ!!」
「どうだ?気持ちいいか?」
「うん・・それとあとクローゼットの中に・・。」
「・・これ?なんでこんなの持ってるんだよぉ?」
博正は驚きながらも笑いながらもクローゼットから鞭を取り出した。
そして桜子の無防備な体を正面から打った。
「うっ!」
桜子の体に容赦なくしなる鞭。
パシッ・・パシッ・・
「あっ、あっ、あんっ・・」
少し痛そうにしながらも悶える桜子はずっと博正に鞭打ちされていた。
鞭は綺麗な乳房に薄く痕をのこしていた。
さらに背中も何度も打たれて白い綺麗な体に薄い痕ができてきた。
そのあと博正は鞭を置き、桜子の体をしばらく眺めたあと桜子の背後に回った。
そして後ろから桜子の乳房を遠慮なく揉みしだく。
桜子の縛られた手首の前には、博正の逸物があった。
桜子が博正の逸物に手を伸ばして、竿を上下に動かしたり玉袋に触れたりしていた。
「すごくいいよ。桜子・・」
博正の竿を手コキする縛られた手首、二つの乳房は博正の手でブラのように包まれていた。
「どうだ?こんなことされて感じてるのか?」
桜子は嬉しそうに微笑んでいた。
全裸で後ろ手にきつく縛られている桜子は博正に秘部を弄られていた。
床の上で膝を曲げて座り、頭を地べたにつけられていた。
足を開かされて、下半身が丸見えの姿だった。
桜子が頭をつけたまま下半身の方を見ると、桜子の秘部に淫らな手が侵入し大事なところが犯されている様子が見えていた。
抵抗しようとしても縛られているので何もできない。
動くと横から乳房を揉まれ、乳首を弄られていた。
-END-
『あしはら刑事 (45歳・♂)』さんからの投稿です
ありがとうございます。



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