俺は48才、独身。
定職にはついてて一人暮らししているが、孤独な冴えない男だった。
そんな俺は風俗によく行っていたが、
「金払って若い女の子を指名して、楽しんでいる演技をされる」
ということが俺が若い頃はまだよかったが、この年になってくると惨めに思えてきた。
それなら、相手は年増でもいいから素人の女としたいと思っていた。
そんなわけで、ネットで探してみると意外と簡単に見つけることができた。
相手は52才、バツイチの中年女性だった。
初めてデートしたとき会ってみると、確かに相手はおばさんだが金で買った訳でもなんでもない素人の女と会えることがすごく新鮮だった。
若い頃もほとんど女と縁がなかった俺は、デートなんてほぼ30年振りだった。
俺は初めてデートを楽しむウブな小僧のように、緊張しながら女性との時間を楽しんでいた。
その女性とは割と相性がよく、ほぼ毎週日曜日に会うことができるようになった。
相手が4才年上という微妙な年齢差なのもまた良かった。
そんなふうに女性と楽しんでいると、そのうち温めあう関係になった。
俺の部屋で午前中から真っ昼間から裸になる俺とその女性。
女性は薄いメイクの自然な中年顔、大きいが少し弛んだ胸、ぷっくりした腹、大きな尻のむっちりした唆る体だった。
俺は女性に裸で抱いてもらったり、膝枕したり、おっぱいを口に含んだり、全身で女性に甘えていた。
女性は年上であるせいか、ヨシヨシと甘えさせてくれた。
そして俺のオチンチンをいっぱい弄ってくれる女性。
竿と金玉を同時にいじられるとあっという間にボッキしてきた。
そして女性に挿入!
女性のマンコに後ろから挿入して、獣のように女性のナカでチンコを振っていた。
女性はいやらしく、アンアンと色っぽい声を出していた。
目の前には女性の裸の背中があり、うなじもセクシーだった。
女性は前のめりになっているので、おっぱいが前後にプルプル揺れていて眺めるだけでも結構な光景だが、そのおっぱいを両手で手づかみにしたときの興奮といったら。
女性はエッチィとか言っていたが、女性も相当エッチだ!
正常位、騎乗位、後背位・・どれでもアリだった。
精子に余裕があるときは、朝から夕方にかけて一日に三回射精することもあった。
こんないい中年女性と一日で三連発!
三連休なら3×3で九連発になるのかな(笑)
女性のおっぱいを掴みながら、延々とチンチンをピストンする俺。
女性は年甲斐もなくいやらしく喘いでいた。
-END-
『へへ・・ひどいね(51歳・♂)』さんからの投稿です
ありがとうございます。



4歳年上の女性とのセックスしかも毎週日曜日に全裸セックスで3回も中出し最高ですね。基本的にセックスに年齢は全く関係はなくお互いが求め合えば自然に全裸で愛し合い快感を求め合う為に前戯でお互いの性器を口で舐め合う69をして挿入はこの世でいちばんの快感ではないかと思います。
令和の今は古希夫婦でも奥様は可愛い小さなパンティを穿いてご主人を誘われて愛し合う友人夫婦がいらっしゃいます、セックスはお互いの健康を維持出来る最高の妙薬だと思います。