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女子大生の桜子は、ベッドの上で彼氏の博正とのプレイの余韻を愉しんでいた。
博正と激しいプレイをしていた桜子は、全裸のまま後ろ手や胸の周りをきつく縛られて監禁状態にされていた。
博正は桜子を放置したままどこかに出かけて、なかなか戻ってこない。
しばらくすると部屋のドアが開き、桜子が相手を見ると・・
そこには、女の子がいた。
「え、どうしたの?」
当然、驚いた顔になる女の子。
桜子は気まずそうにしながらも、
「ううん、大丈夫だから出てって。」
「え?でも・・」
女の子は桜子に近づいてきた。
よく見ると女の子は小学校高学年くらいの子で、セミロングのおろした髪、やや大人っぽい顔、胸元には少し膨らみがあった。
女の子は桜子の一糸纏わぬ裸身、厳重に戒める縄を見て唯ならぬ様子を感じていた。
「ねぇ、なんで裸で縛られてるの?」
「え、それは・・」
桜子は答えに窮していると、女の子はニヤリと笑いながら小声で
「ねぇ、博正くんとエッチしてたんでしょ?」
「え?どうして??」
「私、知ってるよ!だってもう6年生だもん。こんなふうにエッチなことして楽しんでたんでしょ?」
女の子は嬉しそうに桜子を眺め、乳房や陰毛などを眺めていた。
「私、藍華(あいか)。博正くんの従姉妹。お姉ちゃんは桜子ちゃんっていったっけ?」
「え、知ってるの?」
「知ってるよ。だって博正くんと仲良いもん!」
藍華は桜子の乳房に右手を伸ばした。
「何するの?」
「おっぱい大きいね。それに超柔らかい!」
藍華は左手も伸ばして桜子の両方の乳房を弄っていた。
桜子は乳房を藍華にずっと揉まれていた。
そのあと藍華は桜子の体を抱き、乳房に顔を埋める。
同時に桜子の背中や尻のあたりに手を伸ばして縛られている手首を握った。
「桜子ちゃん、縛られて裸にされててすごくエッチだね。」
桜子は恥ずかしそうにわらっていた。
そして藍華は膝あたりまである長いワンピースを脱いだ。
小学生とはいえ、長い手足に細い体、キャミソールの胸元にある小さな胸の膨らみ、綺麗なショーツと生足。
藍華の体を思わず眺める桜子だった。
「どうしたの?桜子ちゃん。私の体を見てドキドキするの?」
藍華はからかうように桜子をなじっていた。
そのあと、藍華も下着を脱いでいった。
「何見てるの?桜子ちゃん!」
そう言いながらもブラを外す。
そしてポロんと現れる発育途上の乳房。
ショーツのみの藍華は膝立ちになると、桜子の顔に乳房を近づけて
「私のおっぱい舐めて・・」
桜子は舌と唇で藍華の乳房を舐めると
「あっ、あっ、桜子ちゃん!すごくいいよ!」
縛られている女子大生が、小学生の胸を舐めさせられるというシュールな状況。
桜子は藍華の小さな膨らみとピンク色の可愛らしい乳首を舐めていて、藍華は目を細めて嬉しそうにしていた。
そのあと藍華はショーツを徐に脱いでいく。
藍華は脱いだショーツを足首から外しながら、桜子を見て微笑んでいた。
藍華の秘部には薄く毛が生えていて、大人になりかけている少女の体に同性ながらも感じるものがある桜子だった。
「やっぱり感じてるね。桜子ちゃん。」
藍華は嬉しそうに近づいた。
そして藍華は裸で桜子を抱いた。
お互いの乳房が触れ合い、桜子の背中を抱いている藍華の手は、桜子を包むように抱いたり、後ろ手を縛っている縄に触れたりしていた。

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「縛られてる桜子ちゃん、すごく可愛いよ!」
藍華は延々と桜子の体に触れていた。
そのあと・・
「桜子ちゃん!すごい恥ずかしい格好だよ!」
桜子は四つん這いの向きで膝を曲げた脚をベッドに乗せていた。
手を縛られているため、上半身は顔や肩をベッドにつけて、尻を突き出しているというとても恥ずかしい格好だった。
股に後ろから藍華に手を入れられて悪戯されていた。
桜子は、陰毛の辺りから尻にかけて藍華の淫らな手で犯されていた。
「はぁはぁ・・」
藍華は桜子の秘部を延々と犯し、揺れる乳房にも手を伸ばした。
桜子は女同士の淫らな状況を愉しんでいた。
「ほら、桜子ちゃん。私をもっと気持ちよくさせてね。」
藍華は桜子の縛られている後ろ手で手マンをさせていた。
藍華は大事なところを刺激される様子、しかもそれが縛られている手によることに興奮が止まなかった。
藍華は桜子の背中に小さな胸を押しつけ、後ろから桜子の両乳房を弄っていた。
桜子は全身の刺激にずっと悶えていた。
-END-
『あしはら刑事(50歳・♂)』さんからの投稿です
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