20歳の頃に自分は童貞
女性と話すのも苦手
自分はテニスクラブに入って汗を流していた
その中に人妻のエミがいた
とても話しやすくテニスも一緒に良く練習していた
練習も終わり家に帰ろうとすると
エミさんがご飯食べ行きませんと話して来た
自分も何も無いので行く事にした
喫茶店で軽食を食べて色々な話しをした
そんな感じで何回か一緒に食事をして
今日はお疲れ様〜と帰ろうとした時
エミさんがドライブに行こうと誘って来た
自分も了解した
デート見たいだな〜と思っていたが車を海まで走らせた
駐車場に停め海を見て車に戻り変なムードになり
エミさんがいきなり自分の股間に手をやりイチモツをしゃぶり始めた
凄い大きい〜と言いながら
ジュルジュルと凄い唾液
こんなフェラ始めてだったのであっとゆうまにイッテしまった
ザーメンの量も大量
ドクンドクンと止まらない
エミさんもビックリ
凄い
エミさんはザーメンをごっくん
凄い量 こんなに始めて〜
美味しい〜
そしてまたフェラを始め自分も若いからすぐにビンビン
自分もエミさんのアソコに手をやりオッパイをもんだり
エッチビデオで見たことを思い出し中に指を入れかき回していたらエミさんが
ちょっと待って〜とバスタオルを出してお尻のしたにひいた
エミさんが私 潮吹きするから車汚れちゃうと言いってきた
自分も大丈夫と気持ちよくして貰ったから
今度はエミさん気持ちよくなってと言い
エミさんのアソコをかき回した
最初は指2本でかき回してみたら
潮を吹き出した
凄い量の潮でビックリしてしまった
自分もビックリして今度は高速ピストン
するとまたビックリする量の潮
フロントガラスがビジョビジョ

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凄い〜と言ってしまい
エミさんはスイッチが入りもっと欲しいと言って
自分の手をアソコに持って行き
中に押し込んできたら 拳がアソコに全部入ってしまった
エッ
痛く無いと聞くと
気持い〜
持っ奥に〜
突っ込んで〜
自分もグリグリ入れてエミさんは潮を吹き
大変な事に車の中は凄いビジョビジョ
その後中にチンポ入れても物足りないみたいだった
エミさんに会うときは大量のタオルを用意する様になった
今では拳で満足しなくなり色々な物を入れている
バット ビール瓶 野菜
毎回会うたびにエミは今日は何入れて貰えるか楽しみにしています 変態エミさんが好きになってしまった
-END-
『巨根20(49歳・♂)』さんからの投稿です
ありがとうございます。


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