俺がまだ20代でマンションで一人暮らしをしていたときのこと。
会社の忘年会での福引では、1等2等の目玉景品以外はどっかの売れ残り商品でも買ってきたのかどうでもいい景品が入っていることが多かった。
ある年は、鎖のついた首輪のようなものが入っていた。
犬用の首輪とは形状や大きさが異なるため人間用のようだが、だとしたらそういう系の遊び(?)で使うしかなかった。
俺自身はそういう趣味(?)はないし、そういうことを一緒に楽しむ(?)ような彼女もいないし・・
そんなことを考えながら、自分の首に首輪をつけてみると。
「⁉︎」
鎖のついた首輪で拘束されているという微妙な感じ。
なんだか知らないが癖になりそうだった。
俺はときどき家で首輪をして、部屋の中で食事や家事などをしていた。
鎖のリードは床に垂れるように引きずったり、フックのような場所に繋いだり。
なんか首輪で繋がれている感じに妙な安心感があった。
首輪をして繋がれていて、四つん這いになりワンワンと犬の真似事をすることもあった。
俺は一日中部屋にいて昼間からひとっ風呂浴びたあと昼寝することもよくあった。
このときも風呂から出たあと首輪をしてリードの端はベッドの端に繋いでいた。
首輪をされていることにだいぶ快感を感じるようになっていた。
・・・
それから約1年後。
俺にも彼女ができて相手は2才年下の若い感じの女性だった。
ある休日の日の光が差し込む真っ昼間。
俺は自分の部屋であの首輪をされて、しかも全裸になっていた。
彼女は普通に服を着ていて俺だけ裸だった。
彼女は俺を見て微笑み
「どうしたの?ワンちゃん!」
俺より年下の彼女の笑顔は最高に可愛らしかった。
そのあとも首輪のリードを引かれたり、四つん這いで部屋を歩かされたりしていた。
彼女はずっと嬉しそうに笑っていた。
俺は犬になりきって、四つん這いで彼女のスカートや生脚を眺めながら部屋を闊歩していた。
そのあと、彼女は腰を下ろすと俺を見て、
「お手!」

すっぴん - 初回1,000円分無料で遊べます
といい、右手を出して彼女の手に触れると
「かわいいー!」
と言って喜んでいた。
なんか屈辱感があるが相手が可愛い彼女なら悪くない。
他にもお座りとかお回りとかさせられた。
そのあと、
「ちんちん!」
と言われ、ちんちんのポーズをすると
「違うでしょ?ちんちんはこれでしょ?」
と言って、彼女は俺のちんちんに手を伸ばしてきた。
そしてちんちんを弄られてめちゃ気持ちいい俺。
「気持ちいいの?可愛いワンちゃんだね。」
彼女は俺のボッキした棒や玉袋を弄って楽しんでいた。
そしてしばらくすると、ちんちんのポーズのまま精液を放出する俺。
「わー、エッチで元気なワンちゃん!」
彼女はずっと嬉しそうに笑っていた。
-END-
『よよよーあ (34歳・♂)』さんからの投稿です
ありがとうございます。


コメントを残す