俺の目の前には、裸の女の後ろ姿。
犬のように両手をつけて、セミロングの黒髪と背中、尻だけ見えていて顔は見えない。
彼女は彩香(仮名)、33才の子持ち人妻、昔好きだった女だった。
彩香とは大学生の頃、俺と友達以上恋人未満の関係でデートにも行ったが、別の男と付き合うようになってしまった。
そのときの彼氏か他の相手かは知らないが、30代で彩香と再会したときには既に人妻で子持ちだったww
そんな彩香と仕事を通して知り合い、昔のこともありプライベートでも友達として会っていた。
そして、本番ナシの1回きりという条件でエッチに応じてくれた。
前置きは長くなったが、俺は彩香の尻ばかり眺めていた。
右手にローションをつけて彩香の尻を弄る俺。
俺は、おっぱいやマ●コよりも尻が大好きだった!
大学生のとき、彩香の後ろ姿を見たときから気づいていたが彩香の尻は丸くていい形だった。
さらに、子供を産んでからより良い尻になったかもしれない!
俺は彩香の尻をずっと撫で撫でしていた。
彩香も、俺の望むプレイにはじめは少し引いていたが、今はあーあーと微妙なよがり声が聞こえてくる。
彩香の背中やおろした髪が揺れていたが、尻を弄っていると顔はほとんど見えない。
だが、俺は彩香の尻を延々と弄っていた。
さらに俺の貪欲な人差し指を彩香の尻穴に挿入すると、彩香はさらに激しく喘いだ。
彩香の尻穴は気持ちよく、俺の右手の人差し指を温めてくれた。
彩香はアンアン言いながらずっと悶えていた。
四つん這いの彩香のおっぱいがプルプル揺れるのも見えた。
枕元には彩香のスマホが置いてある。
待ち受け画面での2人の息子は切なそうに俺たちを見ている感じがした。
-END-
『そうね。どうかしてるね(34歳・♂)』さんからの投稿です
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