俺は53才妻子持ちの男だが、職場の46才の人妻と際どいプレイをしたときの話。
同じ部署の後輩、亜美子(仮名)は40代後半でありながらも艶めかしい魅力を醸し出すいい女だった。
そんな亜美子と食事したり飲みに行ったりすることもあったが、そのうち男女の関係になっていた。
ある夜、商談と称して亜美子と2人で飲んだあと、亜美子をホテルに誘った。
しかもそのホテル、ちょっと変わったホテルだった。
ホテルの地下室で。
「あーあっー」
悩ましい呻き声をあげる亜美子。
素っ裸の亜美子は、麻縄で後ろ手に縛られて天井から吊るされていた。
俺は手に持った一本鞭で亜美子の体を打つ。
亜美子は呻きながらも嬉しそうに悶えていた。
亜美子は膝を少し曲げて前のめりになっていたが、天井から吊るされているため座ることはできず、不自然な体勢のまま悶えていた。
亜美子を正面から見ると、割と大きなふたつの乳房に、痩せている腹、綺麗な陰毛のマ●コが丸見えになっていて、これでいて思春期を迎えた子供達がいる母親なのだから何とも惨めで唆る姿だった。
俺は亜美子のおっぱいをまさぐったり、陰部をつついたりしながら亜美子をいたぶっていた。
亜美子は呻きながらも感じているようだった。
そのあと俺は亜美子の後ろにまわる。
目の前には亜美子のぷっくり膨らんだいい尻!
亜美子の臀部を撫でながらしばらく弄っていた。
そのあと、亜美子の尻穴に俺の指をゴム無しでいれた。
「あー、いやぁ!やめて!」

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亜美子はより激しく呻いていた。
亜美子の淫らな尻穴は俺の指を温かく包んでいた。
しばらく亜美子の尻穴を弄っていて、そのあとは俺が立ち上がり、同じように立ち上がっているムスコを挿入する。
亜美子のアナルを後ろからファックする俺!
「いたい!いやぁ!あっ、だめぇー」
亜美子はそう言いながらも汗ばんで嬉しそうに喘いでいた。
俺は亜美子をアナルファックして、後ろから亜美子の豊かな乳房を揉んでいた。
乳首も指で弄ってやると、亜美子も嬉しそうだった。
俺は延々と亜美子の尻穴でチ●コをピストンしていた。
亜美子はずっと色っぽく喘いでいた。
それからしばらくして、快感の波が押し寄せる俺!
「あ、あ、出る!!!」
「あ、あんっ、あつい!!」
俺は亜美子の中で盛大に射精した。
亜美子の尻穴から抜くと、亜美子の尻からは濁った色の精液が溢れ、滴っていた。
縛られて吊るされている亜美子は、はぁはぁ言いながら悶えていた。
-END-
『ぽおと (55歳・♂)』さんからの投稿です
ありがとうございます。


うしろは良いよね。
避妊いらないものね。
愛撫もそこそこにうしろが良いよね。苦痛にあげる声がやがて嬌声に変わるよね。
そしてほとばしるよね。
避妊がいらないよね。