俺が35才のときの話。
21才のネットで知り合った女と際どいプレイをしたことがある。
女は、21才の割と有名な大学に通う女子大生で、彼氏も普通にいる。
俺は女とネットで出会い、デートは食事も含めて一切なし、例のプレイのためだけという条件で会うことを約束してくれた。
・・・
夏のある日の午後、外は明るく蒸し暑いなか・・
俺は、女のマンションの脱衣場で閉じ込められていた。
丸裸にされ、後ろ手に結束バンドで縛られ、鎖のついた首輪やボールギャグの猿轡もされていた。
首輪のリードをタオルハンガーに繋がれて、動けるのは半径2mにも満たない。
手首を結束バンドできつく拘束されているし、プレイ以前に本気でも逃げられない姿だった。
脱衣場は外側から鍵をかけられて監禁状態で、脱衣場や風呂場に窓は全くない。
俺は縛られて動けない姿ながらも、際どいプレイに悶々としていた。
何十分も放置されていると、外から帰ってきた女の足音が聞こえ、脱衣場の鍵とドアが開いた。
目の前にはニコニコと笑う若い綺麗な女が!
整った顔、長いおろした黒髪、細い体、綺麗なワンピースと胸の膨らみ、色っぽい脚の黒タイツ・・。
俺は動けないし猿轡をされて何も喋れないが、女は腰をおろして
「静かに待ってた?モーちゃん!」
モーちゃんというのは牛に因んだ名前で、俺はザーメンを絞り取るためだけに女に飼われていた。
そのあとは首輪をされたまま裸で女の部屋を散布させられた。
猿轡をされて手も縛られたままだが、不自由で言いなりになる感じがペットであることを実感させる。
しばらく歩いたあとは、また脱衣場に戻って首輪のリードをタオルハンガーに繋がれた。
そのあと女は、ガラスの容器のようなものを持ってきて、
「搾乳の時間だよ。いっぱいザーメン出してね。」
そう言って、女はあっという間に俺の男性器に手を伸ばした。
そして、手コキをはじめる女。
「もう、たってる・・」
可愛い女の綺麗な右手で俺の大事なところを掴まれて、すぐにでもイケるくらい気持ち良かった。
俺は目を細めてアッアッ・・と喘いでいた。
さらに俺の乳首や玉袋なども遠慮なく触られていた。
乳首を摘んで離すなどがエロくて興奮した。
さらに尻なども触られ、尻穴あたりも指で刺激された。
気持ちよくなってくると、女は手を緩めてすぐにはイカないようにしたり調整していた。
汗だらけではぁはぁ喘いでいる奇妙な家畜。

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焦らされ地獄で俺は小一時間も女にエッチな拷問をされていた。
そして女は少しずつ脱いでいき、気がつくと女は黒のブラとショーツの姿になっていた。
ブラには綺麗な曲線の膨らみがあり、谷間が見えているのも色っぽい。
女は俺の正面まできて可愛く微笑みながら、俺の逸物をフルパワーで手コキした。
俺はあまりの気持ちよさに汗ばみ震えながら悶えていた。
「あ!あっ、出る!!」
俺は叫んだが、女は少しも手を緩めなかった。
そして女の右手で手コキされながら、左手に持つ容器に飛び散る俺の精液。
「いっぱい出たね?」
女は微笑んでいて超可愛かった。
そのあとも俺は、時間をおいて女に射精され続けていた。
2日間にも及ぶ家畜生活の上、10回以上も射精させられてようやく解放された。
女は俺から精液を何度も搾りとったあと、どうしたのかは分からない。
いつ終わるか分からない家畜生活のなか、女はなかなか俺を解放してくれず、
「まさか女は本気で俺をペットにするつもりなのか?」
とも思ったくらいだった。
-END-
『14下 (48歳・♂)』さんからの投稿です
ありがとうございます。


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