この体験談は21歳以上の閲覧制限がかけられています。20歳以下の方はブラウザのバックボタンでお戻りください。
21才大学生の俺は、全裸で両手を後ろで縛られて猿轡をされていた。
そんな俺は、可愛らしい女の子の部屋に閉じ込められていた。
しばらくすると、ドアが開き可愛らしい感じの女の子が部屋に入ってきた。
長いおろした髪、綺麗な顔、細い体とすらっとした手足、胸の膨らみ・・。
彼女はのあ(仮名)と言い、何と14才の中学3年生だ。
のあは俺に近づきニコニコと笑っていた。
俺はのあのペットにされていた。
「ねぇ、こんなことされてどんな気持ち?」
のあは俺の胸から股間にかけて撫でるように触っていた。
乳首を摘まれたり、チンコを撫でられたり、竿を握られたり。
のあは少しも脱いでいない可愛らしい私服姿で、素っ裸の俺と対照的だった。
のあは大学の友達の妹で、友達には内緒でLINEをしていた。
そしてのあと2人で会って楽しむ成功したが、ある条件付きで・・。
「か弱い14才の女の子を守るため」
ということで俺は両手を後ろで縛られていたが、裸で縛られて女の子と2人きりなんて別の意味があるとしか思えない。
7才も年下のまだ幼い乙女に、際どいことをされている俺だった。
のあは延々と俺の体を弄っていた。
目の前には、ずっと若くて綺麗な女の子の顔、服の魅力的な膨らみなど唆るものがあるが、縛られている俺は指一本彼女に触れられない。
のあは俺の腕を左手で押さえて、右手でチンコを手コキしていた。
女の子とはいえ育ち盛りの中学生は割と力があり、俺の体を押さえる力は強かった。
そのあと、両乳首をのあの綺麗な両手で弄られる俺。
乳首を摘まれたり、少し痛いくらいにつねられたり。
のあは嬉しそうに笑っていた。
そしてのあは俺の体を両腕で押さえて抱いた。
服を着たままとはいえ、のあの柔らかい胸の感触や温かい体温が伝わってきた。
のあに抱かれてドキドキする俺。
ときどき体勢を変えながらのあとしばらく抱き合っていて、後ろからのあに抱かれたとき
「ねぇ、どこ触ってるの?」
俺の縛られている後ろ手はのあの股間を無意識に触れていた。
「いいよ。触らせてあげる。」
のあは俺の手を掴むとスカートの中に入れ、俺の右手にはのあのショーツと温かな秘部の感触が触れていた。
「おぉーっ!」
俺はフル勃起していた。
背中にのあの胸を押し付けられて、のあの下半身には俺の手が触れている感触!
もう最高だった。
そのあとは、のあが正面にきて向き合う俺。
のあは上着を徐に脱いだ。
キャミソール姿になったのあの綺麗な肌とキャミやブラの肩紐、胸の膨らみと谷間、最高にいい体だった。
のあは俺の体を嬉しそうに眺めて正面から抱いたりした。

広告コード「444801」入力で6,000円分無料ポイントがもらえます
そして、のあは俺の勃起したチンコに手を伸ばした。
両手で竿や球袋を弄られ、最高に気持ちよかった。
のあは右手で竿を掴むと、力を入れて扱きはじめた。
のあの手コキは超気持ちよかった。
「どう?気持ちいいの?」
俺はずっと悶えていた。
そして、しばらくすると盛大に射精する俺。
「わーすごい!」
のあは驚きながらも、俺の精子をティッシュで片付けていた。
そして初めて猿轡を外される俺。
のあは微笑みながら
「どうだった?」
「最高だったよ!」
しばらくのあと余韻を楽しんだあと、のあは俺の手を解いた。
「また、楽しもうね!」
のあの笑顔は最高だった。
-END-
『スタジアムdeep (25歳・♂)』さんからの投稿です
ありがとうございます。
当コンテンツは、個人による創作実話(フィクション)作品とご理解の上鑑賞ください。当コンテンツには、犯罪的・倫理モラルに反する表現・タブー表現等が含まれる場合がありますが、飽くまでも表現上の誇張としてご理解ください。くれぐれも当コンテンツの内容を真似しないようご注意願います。


コメントを残す