美恵子さんのすぐ後ろまで近づきましたが全く気づかず夢中で中から聞こえる喘ぎ声に聞き耳を立て、近寄って解りましたが股間の手はかなり動いてました。 私は後ろからグッと抱きつき「美恵子さん」と小声で耳打ちすると「ぁ!」と中の客…
ラブホのおばちゃん②
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美恵子さんのすぐ後ろまで近づきましたが全く気づかず夢中で中から聞こえる喘ぎ声に聞き耳を立て、近寄って解りましたが股間の手はかなり動いてました。 私は後ろからグッと抱きつき「美恵子さん」と小声で耳打ちすると「ぁ!」と中の客…
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二年ぐらい前までラブホで雇われ店長?をやってました。 日中の仕事だけでは生活するのがやっとで小遣いも少なかったので生活費の+αと小遣いの足しになればと三年ほど夜にバイトしてました。 一年経ってからラブホ社長から「夜は任せ…
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隣に中年の夫婦が引っ越してきた。旦那はパチンコ屋勤務みたい。 夜遅く勤務を終えた旦那を奥さんが迎えに行き遅い食事を済ませしばらくして奥さんは1人で出掛けるという日々が続いていた。 ある夜暗い部屋のカーテンにテレビの光で映…
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小学生の頃よく遊んだ空き地に隣り合わせて1軒の平屋かあった。ボール遊びをしていると、ブロック塀を超えてその家に飛び込むことがしばしばあった。 その日もボールが飛び込んでしまい、取りに行った。「すみませんボールとらせてくだ…
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私は、某住宅メーカーの営業部に勤める32歳の独身者男です。私の所属する営業部の部長は40歳の女性部長です。 名前はファーストネームが「香(香り)」さんです。勿論、職場では「部長」と呼んでいます。 あえて今日は、「かおり部…
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俺の場合、お姉さんじゃなくておばさんだった。 お姉さんと初体験とかうらやましい。 いいなぁ・・・私の初体験は近所に住むおばちゃんでした。 年は38くらいだったと思います。 小柄でぽっちゃりしてて、人当たりもいい人でした。…
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少し前の話です、俺が大学生の頃。 大学生の頃は同年代よりJCやJKをよくナンパしてた、だって話し掛けやすかったから(笑) ギャル風なのはNGで、普通な感じでミニスカの子を狙ってた。 取りあえず、その中でも印象に残った子と…
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住む部屋を探してた時のことです。 その地味な不動産屋には何回かいってたのですが、かなりご年配の社長と50過ぎと思われる男女の従業員がいるだけでした。 ところがです、物件を見に行く当日、ジャストタイプの色白ややぽちゃがいる…
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これは私が中一の時の話です。 大阪のK市に住む友達から誘われてだんじり祭りに参加しました。 祭りの当日、私を含め女の子4人で朝早くから曳いて楽しんでいました。 そして夜になり私たちはハッピを脱ぎ、祭り用の下着が透けるくら…
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バイト先に、前から気になっている人がいました、名前はみおさん、26歳だけど童顔で肌がきれいで、もっと若く見える人。 中○翔子似でかわいくて、性格は超おっとり。 僕は17歳なので9歳年上だけどみおさんは優しくて僕の話をよく…
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前回の話はコチラ⇒お嬢様が炊き出しボランティアにハマる(4) 「東君、はい荷物!」 「ありがとう若菜ちゃん、それにしても驚いたよ…急にまた炊き出しを手伝いたいって」 「うん、ボランティア…好きになっちゃったみたいだから」…
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前回の話はコチラ⇒お嬢様が炊き出しボランティアにハマる(3) 「あ、赤ちゃん…できちゃう…あ…」 お腹にとっても熱いのが充満し、私は…完全に絶頂してたの、そういえば…東君とのセックスで、結局一度も絶頂してなかったけ。 「…
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前回の話はコチラ⇒お嬢様が炊き出しボランティアにハマる(2) だって…今日した事は、どう考えても婚約者に対する背信行為なのだもの、 いくら世間知らずゆえの無知だったとはいえ、あんなに…大勢の方と性行為して、とても正しい事…
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前回の話はコチラ⇒お嬢様が炊き出しボランティアにハマる(1) 「ど、どうぞ…」 「どうぞって、若菜ちゃん…下処理の仕方、分かってる?」 「え…あの、ここに男の方の性器を入れるのですよね?それで…出すって」 それを知ったの…
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私の名前は中ノ島若菜と申します、自慢の長い髪の毛は金髪ですが、これでもれっきとした日本人ですよ、 実は母方の祖母がフランス人でして、どうやら髪の色は祖母から受け継いだみたいなのです、ちなみに18歳で、 この春に短大に入学…
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僕の初体験、今年の夏です。 相手は高校の先輩のお母さんでした。 僕はまだ、高校3年生で、別の社会人となっている友達と飲みに行っていた時、街でバッタリであったのです。 先輩のお母さんなので、高校生で飲みに行っていることが、…
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「さぁ、来てッ!姉さんっ!姉さんの! 俺にかけてくれぇえぇええ!」 その時だった。 姉の部分から、黄金色の液体が噴出された。 最初の1~2滴こそ、下に垂れてしまったものの 後は思い切り飛んできたのでそれを余すところなく口…
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「まだかな?サービスエリア…」 焦れた感じで姉志織が父に尋ねる。 「そうだなあ、この渋滞だから少なくともあと30分は覚悟しなきゃならんぞ」 「我慢できそうにないの?志織…」 母絵里が心配そうに姉に聞く。 「ううん。大丈夫…
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小学5年生のとき、町で50代のおじさんに声をかけられました。 一緒にご飯を食べないかと誘われ、ファミレスでグラタンをご馳走になりました。 おじさんは私の学校のことや家族の話を聞いてにこにこしていました。 帰りぎわにたまに…
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