ちょっと思い出話など。 当時まだ16だったオレは、生まれてこの方女という生き物と付き合ったことすらなく、当然のように童貞だった。 ツレの中には、恵まれた奴なんかもいて、さっさとそんなものとはおさらばしちゃった話を聞かされ…
童貞を卒業させてくれたサチコさん(上)
閲覧数:2,133人 文字数:10196 1件
閲覧数:2,133人 文字数:10196 1件
ちょっと思い出話など。 当時まだ16だったオレは、生まれてこの方女という生き物と付き合ったことすらなく、当然のように童貞だった。 ツレの中には、恵まれた奴なんかもいて、さっさとそんなものとはおさらばしちゃった話を聞かされ…
閲覧数:2,810人 文字数:15542 2件
前回、クラスから孤立していた桜子は、親友3人との仲直りのために、仲裁に入るという古川に呼び出されて一人で体育倉庫に向かうが・・ (詳細は「高校生カップルの長い夏2」を参照」) ・・・ 終業式の朝。 2年5組教室には琴音、…
閲覧数:3,068人 文字数:5362 0件
前回の体験談はコチラ 「上って?」 と俺が聞くと、説明するよりも早いと判断したらしく、 「あお向けになって」 と里美は言うと、それに従った俺の上に身体の方向を逆さまにして乗ってきた。 (…あ、これ、別のシックスナインか)…
閲覧数:9,907人 文字数:1028 2件
先輩から定年を前にして 「いきなり日曜日が連続して嬉しいのは一週間だけ・その後は趣味などが無いと暇を持て余すよ」 とアドバイスがあり、私は65才で無職になると同時に市が主催の「高齢者教室」に参加した。 市の会議室で月二回…
閲覧数:2,646人 文字数:6648 0件
前回の体験談はコチラ 里美は最初、虚を突かれた感じで、 「え…」 と言い、ちょっと考えていたが、特に断る理由もなかったのか、 「…いいよ」 と承諾してくれた。 「…でも、お風呂からはもう出ようよ。いいかげん湯冷めしちゃう…
閲覧数:2,854人 文字数:6262 0件
前回の体験談はコチラ だが、だんだん俺が指で触る音が粘着性を帯びてきたのと、たまにツボに入ったのか、里美が 「あ…」 とか 「ん…」 とか、かわいい声を漏らし出してきたので、俺は何か状況が変わり始めたのを実感し始めていた…
閲覧数:3,230人 文字数:7754 0件
前回の体験談はコチラ あらためて風呂場の床の上で俺の前に立った、オールヌードの里美を目の当たりにして、すごくキレイでエロいなと思った。 もう二人とも開き直っていたので、目線をそらしたりはしなかったが、里美は女の子の条件反…
閲覧数:3,912人 文字数:6923 0件
前回の体験談はコチラ さっきからずっと、里美の裸を下心全開で盗み見していたことが、バレバレだった事と、何よりも里美の方からそれを言ってきたことに驚いた。 おそらく目を泳がせながら、 「何を?」 と、うわずった声で俺が誤魔…
閲覧数:3,304人 文字数:7374 3件
中3の夏休みのこと。 俺は世田谷区に住んでいたが、大田区の蒲田の夏期講習に通っていた。 元々俺は、家の近くの集団塾に通っていたが、なんか合わなくて中2のときに辞めた。 それ以後は、家の近くの別の個別指導塾に通っていた。 …
閲覧数:4,672人 文字数:7889 0件
小学校の5年の終わりだったか6年になっていたか、ちょっと覚えてないが、近所に住んでいた同級生の里美(仮名)って女の子とすごくエロい思い出がある。 里美はわりとボーイッシュな女の子で、髪の毛は別にお決まりなショートカットと…
閲覧数:2,141人 文字数:367 0件
前回の体験談はコチラ 従兄の嫁さんから、お誘いの電話がありました。 しかも今回は嫁さんの妹63歳との3Pでした。 話しを聞いた所、旦那にかまって貰えず大分欲求不満だとの事でした。 俺としては断る理由はないので、タップリと…
閲覧数:3,328人 文字数:7207 1件
月曜日、夕方6時頃に国道4号線の16号と交わる交差点付近で信号で止まると、窓ガラス叩く音。 なんだと思ったらヒッチハイカーでした。 何故か外人、それも白人カップル。 おいらは栃木方面へ向っていたので 「何処行くの?」 と…
閲覧数:2,604人 文字数:8128 1件
前回、古川という不思議な転校生と出会った桜子と博正だが。 (詳細は「高校生カップルの長い夏」を参照」 ・・・ 次の日、桜子が登校すると6組の教室がざわついていた。 6組の教室を覗くと、6組の男子が 「事故で救急車で運ばれ…
閲覧数:2,087人 文字数:8358 0件
前回の体験談はコチラ 時折事務室にやってくる美容師らと 「てっちゃん平気?」 などと会話をしたりしていた。 閉店後、約束どおりおれはあきちゃんの練習台になり、髪を切り、ヘアマニキュアもしてもらっていた。 ほかには、みさき…
閲覧数:2,251人 文字数:5523 0件
高校2年のときだった。 二十歳ぐらいの美容師志望のあきちゃんというおねーさんと友達だった俺は学校帰り、よく美容室の裏の事務室兼、休憩室で、美容師のおねーさん方とおしゃべりをしていたりして閉店になるまでべらべらとおしゃべり…
閲覧数:1,983人 文字数:8470 2件
やはりクラスに一人か二人はいますね、貧乏な家の子。 小6の時、H子ちゃんがソレでした。 小さな工場を潰し、夜逃げした両親に代わり、おばあちゃんと弟と暮らしてました。 使われなくなったバラックのような自治会館から通学してま…
閲覧数:5,004人 文字数:927 0件
俺には、高校生の頃有り余る性欲の処理をしてくれた、従兄の嫁さん67歳が居ます。 手コキやフェラチオで、俺の溜まった精子を処理してくれていたのです。 従兄の嫁さんは、とにかく精子を顔に浴びるのが大好きで、俺の肉棒を手でシゴ…
閲覧数:2,915人 文字数:4740 0件
俺が高校生のときの話。 同じクラスに亜美(あみ/仮名)という可愛い女の子がいた。 亜美はツインテールにしている長い黒髪、一重瞼で色白な上品な顔、全体的に細い体の可愛い女の子だった。 だが亜美には彼氏がいた。 亜美の彼氏は…
閲覧数:1,807人 文字数:7745 0件
あれは一昨年の会社主催の忘年会旅行での出来事です。 私の会社は、いわゆる金属加工品販売の中小企業で、毎年12月に泊まりで忘年会をします。 場所は会社から比較的近い鬼○川温泉です。 旅行の参加者は総勢18名、内男性社員16…
閲覧数:4,801人 文字数:8042 3件
朝日の当たる土手を自転車で走らせる長い黒髪の女子高生。 クラス一二を争う程の可愛い彼女が桜子(さくらこ)である。 長尾川を越え坂道を登ると桜子の通う静岡県立の進学校にたどり着く。 教室に入り、 「おはよう!桜子!」 「お…
最近のコメント