僕が小学4年生のときの話。 夏休みになると、田舎の祖父母の家に遊びに行った。 田舎には伯母の娘であるちいちゃんという一つ年上の女の子がいた。 僕にもちいちゃんにも兄弟はいるが、僕とちいちゃんは年が近いせいか仲良くしていた…
従姉妹と車の中で
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僕が小学4年生のときの話。 夏休みになると、田舎の祖父母の家に遊びに行った。 田舎には伯母の娘であるちいちゃんという一つ年上の女の子がいた。 僕にもちいちゃんにも兄弟はいるが、僕とちいちゃんは年が近いせいか仲良くしていた…
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俺は24才、定時制高校に通う男子生徒だ。 元々は現役の高校生として全日制の高校生活を送っていた。 だが、高2のときに授業についていけなくなり誰かに相談することもできなかった俺は成績が落ち続け、さらに遅刻や校則違反を繰り返…
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中学生のとき、同級生に佐織(仮名)という可愛らしい女の子がいた。 佐織とは違う小学校出身で、2年生・3年生と2年間同じクラスだった。 2年生で初めて同じクラスになった当初は佐織を何となく可愛いなと思う程度だったが、2学期…
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丘の上にある廃墟の建物。 元は動物愛護センターだった建物で、動物を収容するための檻も残っている。 愛護センターの移転で、ここの檻に収容される動物も来なくなるはずだったが・・。 今も雌犬のような呻き声がここの廃墟から聞こえ…
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仲良しの女子高生4人組。 琴音、陽菜、舞歌及び桜子の4人はいつも一緒の仲良しグループだった。 女の子たちはいつも4人一緒の仲良し女子グループだ。 琴音(ことね)は、1年のときから桜子と同じクラスで演劇部に所属するショート…
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俺のじいちゃんはマネキン職人だ。 マネキンを作る会社でずっとマネキンを作り続けてきた祖父は、男女問わず人間の体を知り尽くしていた。 勿論マネキンだけではなく、人物画などの平面もめちゃくちゃクオリティーが高かった。 美人と…
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今なら言える俺の黒歴史を聞いてくれ・・ ・・ 俺は真衣子(仮名)という嫁がいたが、30代前半のときに離婚した。 何年経っても子供ができず、それが原因ではないが夫婦仲も段々と冷めていた。 離婚してから、俺は独身生活を満喫し…
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俺が29才のとき、個別指導塾の社員として働いていたときのこと。 担当する生徒に、真莉香(まりか/仮名)という中3の女の子がいた。 真莉香は一重瞼に色白で上品な顔、細めの顔と体、肩に届かないくらいの長めショートの髪の可愛ら…
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585 :えっちな18禁さん:2010/10/01(金) 11:17:40 ID:m2G80bS60 ちょっと長くなるかもしれんから書き溜めてくる 失業中で暇なんだ 586 :えっちな18禁さん:2010/10/01(金…
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俺は45才、海と山に囲まれた田舎の町に住んでいて独身の一人暮らしだ。 コロナで緊急事態宣言が出て仕事がしばらく休みになっていた頃だった。 はじめはしばらく休めると喜んでいたが、この状況なのでどこかに遊びに行くこともできず…
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前回、コロナ禍になってから俺の営業所に異動してきた27才女性社員の初美(はつみ/仮名)と仲良くなった。 初美は胸まである真っ直ぐなダークブラウンの髪、一重に近い自然な感じの二重瞼など、見た感じかなり綺麗な人だったが、肝心…
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俺が高校生のときの話。 同じクラスに亜美(あみ/仮名)という可愛い女の子がいた。 亜美はツインテールにしている長い黒髪、一重瞼で色白な上品な顔、全体的に細い体の可愛い女の子だった。 だが亜美には彼氏がいた。 亜美の彼氏は…
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前回の体験談はコチラ Sが汚らしい欲望を満たし、大量の精液が口内に広がると、妻の頬がぷくっと膨らんだ。 あいつ、どんなに溜めてやがったんだ・・・と俺は思った。 Sは生身の素人女に口内射精できる機会などそうはないと思ったの…
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何年か前のことだし、もう終わったことだが・・。 当時、俺は38才の独身。 俺が異動する前の職場に、真衣子(仮名)という36才の既婚女性がいた。 真衣子は子供もいて、三十代後半だというのに可愛らしい雰囲気の女性だった。 一…
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二十歳の頃の話。 当時コンビニでバイトしてました。 そこのオーナーには息子がいたんですけど、中学浪人して三流私立高進学、高校浪人して東京の某三流私大の夜間学部、在学中に一回留年して23歳で大学2年生という、とても横滑りが…
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俺は拓海(たくみ/仮名)、25歳の会社員で一人暮らしだ。 神奈川県の湘南に住んでいて、電車も車も使う生活だった。 通勤は主に電車だが、休日などは車を使うこともある。 この年になっても、彼女がなかなかできない。 女性との出…
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俺は26歳の平凡なサラリーマン。 首都圏の近郊から都心の会社に通っている。 定期代は会社から出るが、通勤に2時間近くかかる。 俺が乗る路線には、観光用の特急車両が夜に通勤客用の下り列車として走っている。 この特急列車は5…
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コロナ禍になってから、俺の営業所に異動してきた27才女性社員の初美(はつみ/仮名)。 胸まである真っ直ぐなダークブラウンの髪、一重に近い自然な感じの二重瞼など、見た感じかなり綺麗な人だったが、肝心のマスクを外した顔を見た…
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高校1年が終わる頃、家庭の事情で東京から遠く離れた田舎に引っ越すことになった。 今までは東京の広めのマンションに家族4人で住んでいたが、父親の実家のある県の山の中の町に住むことになった。 高校は地元の公立高校に2年生から…
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これは1991年、俺がまだ26才だったときの話だ。 その頃は東京に住み、東京の会社に勤めていた。 まだ「のぞみ」がなく、2階建て新幹線が主流だった時代だ。 新幹線に食堂車や2階席のグリーン車があり、1階には個室があった頃…
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