前回の話はコチラ⇒姉が不良に犯されて(4)/a> そこには、かつての姉は…僕の自慢の姉さんは…もういませんでした…。 『ハァ…ハァ…木下くん…もう…もうなんとかして…下さい…』 『イカセて欲しいか?奈津美…』 『は…はい…
姉が不良に犯されて(5)
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前回の話はコチラ⇒姉が不良に犯されて(4)/a> そこには、かつての姉は…僕の自慢の姉さんは…もういませんでした…。 『ハァ…ハァ…木下くん…もう…もうなんとかして…下さい…』 『イカセて欲しいか?奈津美…』 『は…はい…
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18歳の時、母と同じ歳の熟女と関係を持った。 その頃、諸事情により高校を中退して通信制高校に編入し、夜は居酒屋でバイトをしていた。 その居酒屋にしょっちゅう飲みに来ていた当時45歳の細身で綺麗な熟女Y(近くのスナックに勤…
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前回の話はコチラ⇒姉が不良に犯されて(3)/a> 身体中に催淫オイルを塗られ、強烈な快感を送り込まれた姉は、人生で初めてのアクメを迎えたのです。 『……………ぁぁ……………ひ……………ヒィ……………ぁ…………』 絶頂を極…
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よく聞く話しですが、つい先週体験したマッサージの話しです。 その日は出張最終日で、かなり神経を使って仕事してたので精神的にも肉体的にもかなり疲れていたのでホテルでマッサージを頼む事にしました。 何の下心もなく電話でマッサ…
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前回の話はコチラ⇒姉が不良に犯されて(2)/a> (で…でかい!) それは太さも長さも僕の倍以上…。 言うなれば、外国AVの黒人サイズでした。 そして更に驚いたのは木下のペニスです。 木下は高橋よりも更に長く、太さも一回…
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『お前の嫁さんとヤリて~ 』 そう友人のK太に言ったのはK太と飲みに行った時だった。 俺とK太とは腐れ縁で幼稚園の頃からの大親友、今は40代になったおっさん2人だけどね。 そんな大親友コンビだからK太の嫁さんとも仲が良く…
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前回の話はコチラ⇒姉が不良に犯されて(1) 『いや!弟には見せないで!』 『カワイイねぇ…奈津美ちゃん?』 『せっかくの綺麗な身体、俺達に見せといて弟には駄目ってのは可哀相でしょ…』 こいつらは最低の奴らだ! そう思った…
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十年以上前の話になるが、俺は同じ会社のOLのナツキと付き合っていた。 ナツキは今の女で言うと、フィギュアスケートの浅田姉妹の姉の方に良く似たなかなかの美人だった。 「夏の姫」と書いてナツキと読むのだが、その名前から想像で…
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前回の話はコチラ⇒タイのバンコック(2) それでは、私にとって二人目のとても魅力的な女性に話を移します。 この女性も、もちろん人妻で、タイの開放的な風土のためかとっても大胆に振る舞う女性でした。 実は、この奥様は父と同じ…
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97年の秋・・僕が高2で16歳の時の話です。 ある日の放課後・・ホストしてる先輩から呼び出され店の常連のお客さんが僕に興味を持っているとの事なので来てほしいと言われました。 待ち合わせの喫茶店に行くと先輩と年配の女性の方…
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前回の話はコチラ⇒タイのバンコック(1) めくるめく気持ちの高まりに「待って」私は叫びました。 手を放しながら「もう気持ちよくなっちゃうところだった?」奥様は聞きます。 「僕、先生のおっぱいを見たい、それから脇の下の脇毛…
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私の、昔の思い出を聞いて下さい。私がまだ中学二年生の頃でした。 私は父親の仕事の都合でタイのバンコックに住んでいました。 当時でもタイの日本人社会は大きく駐在員の家族を含め多数の日本人が住んでいました。 日本人の駐在員の…
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学祭の打ち上げをしました。 私は家が遠いので、二次会には参加せずに帰りました。 しかし帰りの電車が事故で止まり、乗換の終電に間に合いません。 結局早く帰る意味がないってゆー(笑) 帰れないときの強い味方が漫画喫茶!何度か…
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小5の時に近所の大学生にいたずらされたのが始まりでした ゲームとお金に誘われてお兄さんのアパートで半ば無理やりにキスされておまんこをいじられて…そして臭いちんぽをしゃぶらされました。 処女膜を破られたのは小6…
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前回の話はコチラ⇒片想いの子と(1) 「おお~~」思わず声にして喜びをアピールした。 あのやわらかい感触、うっすらわかる乳首の位置、どこからともなく漂う女の子の香り、そして(女の子の胸に触っちゃってるよ~) なんて自分に…
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中学3年のとき技術の授業で隣だった子と音楽話で意気投合しちゃって(HR教室と席順が違う)プライベートでも会うような女友達(仮名・美香子)ができ、放課後や週末に暇ができては遊んでいた。 美香子はルックスもよく、はっきりいっ…
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妻29才が50代のマッサージ師に寝取られたのを目撃した出来事。 普段より妻は肩凝りがひどく、整体やマッサージによく通っていた。 しかし、一時的に和らぐものの1週間もせずに肩凝りになる。 先日、妻から近所のママ友からよく利…
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「は~ぁ」 政義はため息をついた。ここ一ヶ月ずっと右手が恋人だ。 「何だよ、もおぉっ」 ベッドに大の字になって寝ころぶ。 自慢じゃないけど、俺は結構モテる。とゆーか、女の子に不自由した事がない。だからエッチの相手位…
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初めて高校の時に彼女が出来て、その当時学校でもno1のかわいい彼女だった。 高校2年の頃、修学旅行の季節が来て二人で楽しみにしていた。 俺達はお互いに童貞・処女だったのでその修学旅行で何かあるかと俺はドキドキしていた。 …
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前回の話はコチラ⇒お嬢様が炊き出しボランティアにハマる(4) 「東君、はい荷物!」 「ありがとう若菜ちゃん、それにしても驚いたよ…急にまた炊き出しを手伝いたいって」 「うん、ボランティア…好きになっちゃったみたいだから」…
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