丘の上にある廃墟の建物。 元は動物愛護センターだった建物で、動物を収容するための檻も残っている。 愛護センターの移転で、ここの檻に収容される動物も来なくなるはずだったが・・。 今も雌犬のような呻き声がここの廃墟から聞こえ…
家畜女(姉のビキニがポロり)
閲覧数:1,916人 文字数:2080 0件
閲覧数:1,916人 文字数:2080 0件
丘の上にある廃墟の建物。 元は動物愛護センターだった建物で、動物を収容するための檻も残っている。 愛護センターの移転で、ここの檻に収容される動物も来なくなるはずだったが・・。 今も雌犬のような呻き声がここの廃墟から聞こえ…
閲覧数:1,438人 文字数:2042 2件
事務所があるビルの前で待っていると、ビルの中から出てきて俺のところに来る若い女性。 彼女はみお(仮名)、24才、真っ直ぐな下ろした髪、綺麗な顔、細い体の素敵な女性だった。 みおとともに歩いてホテルに向かう。 夏の薄着の可…
閲覧数:1,470人 文字数:1520 0件
「息子は預かっている。かえしてほしければ5000万円用意しろ。」 動画を撮りながら、低い声で言う若い女。 俺は全裸にされて後ろ手に縛られ、テーブルの脚に繋がれていた。 彼女は俺の姿をスマホの動画に収めていた。 そして彼女…
閲覧数:2,026人 文字数:2240 2件
俺は31才独身、鉄道ファン、乗り鉄メインだが電車や駅などの写真も撮る。 ある日の夕方の乗換駅で、電車がギリギリに出発するので駅の様子を撮ることができずにそのまま電車に乗り込んだ。 走る電車から、駅名が写るようにドアの窓か…
閲覧数:1,616人 文字数:1247 1件
「お金のかからない遊びをしなさい。」 が口癖の両親に育てられ、妹と秘密の遊びをするようになり兄妹愛が芽生えた僕たち。 (詳細は前回「お金のかからない遊び(思春期編)」を参照) あれから10年以上が経ち、僕は30才、妹も2…
閲覧数:1,443人 文字数:2072 2件
当時、俺は27才。 夜勤メインで月収12万程度のフリーターで、親と同居の生活だった。 バイトは夕方からなので、平日の昼間は空いていた。 その日も、都心の行きつけの店に開店と同時に向かった。 受付にいき、気になる子を指名す…
閲覧数:2,651人 文字数:610 0件
蝉の声の聞こえる真夏の午前10時頃。 畳の部屋の布団の中で、俺は妻と素っ裸で抱き合っていた。 俺たちは40代後半だったが性欲は絶倫だった。 布団の中で仰向けになった妻の乳房を両手で揉みしだく俺。 妻はふっくらとした顔に縮…
閲覧数:1,553人 文字数:1844 1件
高校2年生になり俺は文化祭実行委員になった。 委員会活動はクラスで男女1人ずつ決まり、特に文化祭実行委員は相方の女子との関わりが多いことが1年生のときの経験から知っていたからだった。 その代わり仕事が多く面倒なせいか俺以…
閲覧数:1,842人 文字数:1576 2件
俺が中学1年生のときの話。 違う小学校からきた同じクラスの女の子に片思いをしていた。 女の子は朝香(あさか/仮名)といいセミロングのおろした髪、上品な顔、細い体、大人しい感じの子だった。 朝香は男子と話すことはほとんどな…
閲覧数:3,395人 文字数:2126 7件
俺は30才、独身、旅行が趣味の男だ。 旅行先の町で行くところを探していたところ、水族館があることが分かり行ってみることにした。 水族館は古めかしい感じの建物で、中も多少リニューアルしてある程度、家族連れが多く地元の人が集…
閲覧数:1,210人 文字数:2258 0件
俺は車で地元から遠くの県の山道を走らせていた。 山奥に廃墟のホテルがあり廃墟マニアの俺は楽しみにしていた。 車を駐車場跡に停めると、今まで晴天だったはずの空がいつのまにか雲で覆われていた。 俺はホテルの入り口らしきところ…
閲覧数:1,655人 文字数:2249 0件
(前回は「高校生カップルの長い夏13」を参照) 桜子は黙って三角座りをして、隆輝の方を見ていた。 桜子が大人しくしているようだったので、拘束はせずにおいていた。 桜子は隆輝の黒いトレーナーなどを身につけていて、髪が長いこ…
閲覧数:1,406人 文字数:439 0件
0652えっちな18禁さん2024/05/24(金) 16:02:49.94ID:??? 久しぶりに不倫相手に会った 43歳にJKのコスプレさせたんだが、なんかそういう店に来たみたいで変な興奮したわ 今シャワー行ってるが…
閲覧数:1,761人 文字数:1070 0件
俺が25才のとき。 同い年の彼女であるゆき(仮名)と風呂に入っていた。 このとき、ゆきとSMっぽいことをやってて俺は紐で手を後ろに縛られてゆきと風呂場にいた。 スケベ椅子ではないが椅子に腰掛けて、ゆきに体を洗ってもらう俺…
閲覧数:947人 文字数:20117 0件
前回の体験談はコチラ 0146えっちな18禁さん2024/06/23(日) 15:09:38.94ID:??? この3人としかしないからね、みたいな 勝手に人増やさないよう約束はちゃんとしとくんだよ 最初は良くても自慢し…
閲覧数:3,156人 文字数:1646 0件
午後4時、博正は静岡駅の改札で待っていた。 しばらくすると、人混みのなか改札から彼女の桜子が来た。 桜子は水色の浴衣姿で長い髪は頭の上で結っていた。 体が細く背が高い桜子には可愛らしい浴衣が良く似合っていたが、胸が大きい…
閲覧数:1,622人 文字数:2120 0件
(前回は「高校生カップルの長い夏12」を参照) 夏の昼下がり、人気のない山道をひたすらに進む軽自動車。 運転する男は、振り返らずひたすらに車を飛ばしていた。 男は一刻も早く山を離れるために急いでいた。 男は隆輝(りゅうき…
閲覧数:3,153人 文字数:647 0件
俺には、親が再婚してできた血の全く繋がらない妹がいる。 妹は3才年下で、初めのうちは口が達者でうざい女だなって思っていた。 だが妹が中学生くらいになると、大人っぽくなり、女らしくなった体つきや艶のある髪など可愛いと思うよ…
閲覧数:2,704人 文字数:1166 1件
親知らずがむし歯になって歯医者に見てもらったところ、1週間後に抜歯すると言われた。 初めて歯を抜くので怖かったが、もうすぐ30になる俺は今のうちに親知らずを抜いておかないと、将来もっと痛い思いをするかもしれない。 そんな…
閲覧数:1,661人 文字数:1348 0件
蝉の声が聞こえる並木道を自転車で進む高校二年生の男女。 自転車を走らせる桜子は長い髪がなびいていた。 桜子は彼氏の博正に合わせるように自転車を走らせていた。 そして二人は博正の家に入っていった。 博正は、桜子の髪などが汗…
最近のコメント