前回の体験談はコチラ 「上って?」 と俺が聞くと、説明するよりも早いと判断したらしく、 「あお向けになって」 と里美は言うと、それに従った俺の上に身体の方向を逆さまにして乗ってきた。 (…あ、これ、別のシックスナインか)…
同級生の里美とお風呂(6)
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前回の体験談はコチラ 「上って?」 と俺が聞くと、説明するよりも早いと判断したらしく、 「あお向けになって」 と里美は言うと、それに従った俺の上に身体の方向を逆さまにして乗ってきた。 (…あ、これ、別のシックスナインか)…
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先輩から定年を前にして 「いきなり日曜日が連続して嬉しいのは一週間だけ・その後は趣味などが無いと暇を持て余すよ」 とアドバイスがあり、私は65才で無職になると同時に市が主催の「高齢者教室」に参加した。 市の会議室で月二回…
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前回の体験談はコチラ 里美は最初、虚を突かれた感じで、 「え…」 と言い、ちょっと考えていたが、特に断る理由もなかったのか、 「…いいよ」 と承諾してくれた。 「…でも、お風呂からはもう出ようよ。いいかげん湯冷めしちゃう…
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前回の体験談はコチラ だが、だんだん俺が指で触る音が粘着性を帯びてきたのと、たまにツボに入ったのか、里美が 「あ…」 とか 「ん…」 とか、かわいい声を漏らし出してきたので、俺は何か状況が変わり始めたのを実感し始めていた…
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前回の体験談はコチラ あらためて風呂場の床の上で俺の前に立った、オールヌードの里美を目の当たりにして、すごくキレイでエロいなと思った。 もう二人とも開き直っていたので、目線をそらしたりはしなかったが、里美は女の子の条件反…
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中3の夏休みのこと。 俺は世田谷区に住んでいたが、大田区の蒲田の夏期講習に通っていた。 元々俺は、家の近くの集団塾に通っていたが、なんか合わなくて中2のときに辞めた。 それ以後は、家の近くの別の個別指導塾に通っていた。 …
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小学校の5年の終わりだったか6年になっていたか、ちょっと覚えてないが、近所に住んでいた同級生の里美(仮名)って女の子とすごくエロい思い出がある。 里美はわりとボーイッシュな女の子で、髪の毛は別にお決まりなショートカットと…
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俺は33才、独身、サラリーマン。 温泉マニアの俺は、全国各地の温泉を車で回っていた。 別にソレが目的ではないが、混浴の温泉に行ったこともある。 あるとき、山奥にある露天風呂の温泉での話。 ここは、全国でも有数の混浴の温泉…
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俺は45才、会社員。 ある日曜日に、妻には一人で買い物に行くと誤魔化しながら池袋に向かった。 池袋の東口を出て、やや人気の少ない通りに行きつけの店がある。 店の受付に行くと、 「○○さんですね!」 店員が俺の顔を見ただけ…
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前回の体験談はコチラ 時折事務室にやってくる美容師らと 「てっちゃん平気?」 などと会話をしたりしていた。 閉店後、約束どおりおれはあきちゃんの練習台になり、髪を切り、ヘアマニキュアもしてもらっていた。 ほかには、みさき…
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高校2年のときだった。 二十歳ぐらいの美容師志望のあきちゃんというおねーさんと友達だった俺は学校帰り、よく美容室の裏の事務室兼、休憩室で、美容師のおねーさん方とおしゃべりをしていたりして閉店になるまでべらべらとおしゃべり…
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やはりクラスに一人か二人はいますね、貧乏な家の子。 小6の時、H子ちゃんがソレでした。 小さな工場を潰し、夜逃げした両親に代わり、おばあちゃんと弟と暮らしてました。 使われなくなったバラックのような自治会館から通学してま…
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前回の体験談はコチラ 綾ちゃんが、おれを咥えているところを見たかった。 端整だけど普段は真面目すぎて、あんまり色っぽくない綾ちゃんの顔に、おれの勃起したものが付き刺さっている風景ってどんなだろう? おれはそれを頭に刻んで…
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俺には、高校生の頃有り余る性欲の処理をしてくれた、従兄の嫁さん67歳が居ます。 手コキやフェラチオで、俺の溜まった精子を処理してくれていたのです。 従兄の嫁さんは、とにかく精子を顔に浴びるのが大好きで、俺の肉棒を手でシゴ…
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会社で、あるプロジェクトが組まれて、半年ほど社外のスタッフと仕事をする機会があった。 おれは一目惚れしやすい質なので、こう云うときはすぐに好きになれそうな女の子を探す。 いや、その方が仕事に熱中できるってもんじゃないです…
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俺が高校生のときの話。 同じクラスに亜美(あみ/仮名)という可愛い女の子がいた。 亜美はツインテールにしている長い黒髪、一重瞼で色白な上品な顔、全体的に細い体の可愛い女の子だった。 だが亜美には彼氏がいた。 亜美の彼氏は…
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あれは一昨年の会社主催の忘年会旅行での出来事です。 私の会社は、いわゆる金属加工品販売の中小企業で、毎年12月に泊まりで忘年会をします。 場所は会社から比較的近い鬼○川温泉です。 旅行の参加者は総勢18名、内男性社員16…
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朝日の当たる土手を自転車で走らせる長い黒髪の女子高生。 クラス一二を争う程の可愛い彼女が桜子(さくらこ)である。 長尾川を越え坂道を登ると桜子の通う静岡県立の進学校にたどり着く。 教室に入り、 「おはよう!桜子!」 「お…
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入社して3年。 正月明け。 俺営業部の平社員。 あまりの部の営業成績の悪さに業を煮やした社長が連れてきた上司。 紺色のスーツに縁無しメガネ。 髪は後で結び、化粧は派手じゃない。 天海祐希を彷彿とさせるその容姿と言動は周囲…
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俺には2才年下の妹がいた。 妹は可愛くて勉強も運動もできる素敵な女の子だった。 それに対して、俺は妹とは顔も全然似てないし、何をやらせても冴えないダメな男だった。 「妹さんはあんなにいい子なのに、お兄ちゃんはね・・」 と…
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