嫁の母親と、関係を持ったのは数年前で、以前から少しは気になってたのは事実なんです。
何故かと言うと義母は少し豊満ボディーで胸は普通以上でお尻は少し垂れてるが大き目。
正に熟女、熟女したボディーの持ち主です。
偶に家族揃って嫁の実家へ行くのが僕も楽しみにしてて、行くと色々と気を遣ってくれて優しくて大人の色気を感じさせる義母なんです。
その日は僕が仕事だったので嫁と子供達は先に嫁の実家へ行き、僕は後から伺う事になりました。
僕が実家に着くと義母が出迎えてくれて、嫁と子供達は少し離れた所の盆踊りへ行ったみたいで、義父は仕事仲間と釣りへ行ったらしく、家に居るのは義母と僕の二人だけ、この様なケースは今まで無かったので少し気まずい雰囲気になりましたが、義母が
「あの子達、遅くなる見たいだから先にお風呂に入ったら?」
と言うので言葉に甘えて先にお風呂へ入りました。
嫁の実家はお風呂の横に洗濯機が置いてあって、何時もだったら下のカゴは空っぽ状態ですが、その日は初めて洗濯物が積んであったので、つい物色してしまい、中から
義母のパンティーを見つけクロッチ部分を眺めると黄ばんだ部分にテカってる白い物が付着していた。
思わず香りを楽しんでは舐めてみたりしてると、我がムスコがみるみるデカく勃ちだしてしまったので慌てて風呂場へ入ると、義母の声が聞こえ‥
「背中でも洗ってあげようか?」
と言われたので
「お願いします」
と言うと風呂場へ義母が入って来ました。
義母は嫁とは違い、優しく丁寧に背中を洗ってくれて、
「此れから流してあげるから少し待ってね!」
と言い、一旦 外へ出て履いていたズボンを脱ぎ、パンティーと裾の長めのTシャツで入って来ました。
僕は少しビックリしたと同時に折角萎んだムスコがまたデカく反応してしまったの手で押さえて背中を流して貰ってると
「次いでだから前も洗って上げるょ」
と言われたので、
「はぃ‥ お願いします」
と前に向くと、義母も照れ臭そうに
「ごめんね!大きくなってたんだね‥」
と気まずそうに言ったので、僕も義母に
「義母さん、洗って下さい、お願いします」
と言いました。
義母は丁寧に首から下の方へと洗ってくれて右足、左足と洗ってから
「ココ(ムスコ)も洗っていいの?」
と聞くので
「お願いします」
と言うと素手にソープを塗って丁寧に擦りながら洗ってくれました。
その後 義母から
「あの子(娘)と夜の方も旨くやってるの?」
と聞かれたので、
「実は暫く前からセックレスなんです‥」
と言うと、義母から
「若いのに御免なさいね‥娘が‥」
と申し訳なさそうに言われたので、僕は義母に
「義母さん、お願いがあります。一度だけでいいので、義母さんとHがしたい!」
と伝えると、義母は少し困った様子でしたが、僕のお願いを受け入れてくれました。
義母は一旦 風呂場を出て服を脱ぎ、今度は全裸で入って来ました。
義母の裸姿は想像してた通りのエロいボディーで還暦前とは想像も付かない姿でした。
今度は僕が義母の身体を素手で洗ってあげると
「こんな事 して貰った事が無いので嬉しいわ」
と言ってくれて、僕は義母の身体を流し終わると、義母の体を丁寧に舐め回し、義母も感じて来たのか?僕の大きくなったムスコを握り出し擦り始めました。
義母宅の風呂場は少し広いので、今度はお互い 寝転んでクンニ&尺八を始めました。
風呂へ入る前にパンティーを匂い 舐め回してたのに‥今は生のワレメを匂い 舐め回してるのですから夢の様でした!
義母もエロいボルテージが上がって来たのか‥
「中へ入れて、入れて」
と要求して来たので、僕は義母のワレメにデカいムスコをゆっくり挿入すると‥
「いーぃ~凄く!い~ぃ」
と言い
「もっと奥へ入れて~」
と言うので要求に応えると、義母は狂った様に声を出し、悶えまわして‥
「イク~イク~イクー!」
と言った後、死人の様にグッタリなり一言
「良かったわ~」
と言ってくれました。
後で話を聞くと、義母夫婦も数年前からセックスレスらしく、久しぶりのHでかなり燃え上がったみたいでした。
二人とも風呂から上がり居間で寛いでると嫁と子供達が帰宅して、その後 義父も帰宅し、皆んなで食事をしました。
あれから数年経ちましたが、一度キリ!の約束が、今では義母から積極的にお願いされていて、嫁、子供と一緒じゃ無い時も単独で嫁の実家へ行ってる次第です‥勿論 義父が留守時に(笑;)
今では嫁とのH回数よりも義母とのH回数の方が遥かに多いですね!
-END-
『熟女好き(40歳・♂)』さんからの投稿です
ありがとうございます。
当コンテンツは、個人による創作実話(フィクション)作品とご理解の上鑑賞ください。当コンテンツには、犯罪的・倫理モラルに反する表現・タブー表現等が含まれる場合がありますが、飽くまでも表現上の誇張としてご理解ください。



セフレ誕生!とことん犯してやれ!コスプレやNTRなど楽しんで!!
この記事を読ませて頂いて、私のケースに似ていると思い投稿させて頂きまさした。私は今年で48才になり主人と結婚してもう、25年の銀婚式も過ぎたのだけど、もう13年は抱いてもくれなくて、若い頃は言ってくれていた綺麗だとか色っぽいとかは、全然言ってくれなくて、人には言えないのだけど長女が25才になりもう結婚してから、3年になるのだけど娘の旦那さんの誠也君は、今年で30才になり何度かお泊りに来ていたから、何度か会っている間に夕食を家族5人でしている時から、誠也君の視線が本当なら娘を見るのだけど、私を見る目が熱い眼差しで見られているのに気がついてしまったから、主人には相手にされていない熟れている身体は、誠也君の視線で熱くなったり濡れてしまうようになってしまい、私が誠也君の顔を見つめ返すと、少し恥ずかしそうに照れながら顔をそらすから、胸がキュンとしてしまったの。たまに私から誠也君あまり美味しくないかも知れないけどと言うと、こんなにもお母さんの手料理が美味しすぎて、太ってしまうと言われたから誠也君だけね、私の手料理が美味しいなんて言ってくれるのはと言ってしまい、夕食が終わると娘2人も主人もお買い物だと言って、出かけて結婚している娘も誠也も一緒に行くのと言うと、気をつけて行って来いよ、俺はゆっくりしているよとか言って、出かけなかったから誠也君と2人きりになり、洗い物手伝わせて下さいと言われ、テーブルの上の食器を手際よく流し台に、運んでくれたから誠也君ありがとう出かければ良かったのにと言うと、お母さんと2人きりになりたかったんですと言われたり、お母さん本当は僕の気持ちに気づいてくれていますねと言われたから、誠也君こんな年上の叔母さんを好きになっては駄目よと言うと、何を言っているのですかとか、お母さんは決して叔母さんなんかじゃないですよ、若くて綺麗で色っぽくて女房に出会う前に、お母さんと出会ってお母さんを彼女か奥さんにしたかったと言われてしまったから、誠也君からかわないでと言うと、からかってなんかいないです。ずっと言いたくても言えなかったのですけど、初めてお母さんに会えた日に、お母さんに一目惚れしてしまい、忘れられなくなってしまったんですと言われたから、誠也君には娘がいるでしょうと言ったのだけど、女房には悪いのだけど優しくて綺麗で色っぽい、お母さんが忘れられなくなって死ぬ程好きになってしまったんですと、顔を見つめられながら言われたから、そんなに言ってたら信じて好きになっちゃうわよと言うと、お願いです好きになって欲しいです、1度お母さんに好きになって貰えたら、いつ死んでも悔いはないくらい嬉しいですと言われてしまい、近寄られ顔を見つめられ抱きしめても良いですかと言われたから、駄目よ誠也君は娘の旦那さんでしょうと言ったのだけど、後ろから優しく抱きしめられて、うなじに唇を這わされながら、前に手を回され洋服の上からオッパイを揉まれ始められたから、あぁぁーあぁぁー誠也君駄目よいゃーいゃーやめてーと抵抗して、逃げようとしたのですけど身体を前に向けさせられて、唇を奪われ舌を入れられて絡められて、ディープキスをされながら、上着のセーターを上に、持ち上げられブラの上からオッパイを揉まれたから、あぁぁー駄目よ誠也君いけないわと言ったのだけど、ブラを上に持ち上げられオッパイに吸い付かれ舐められながら、揉まれたり乳首を摘まれたり、舌で転がされたり甘噛みされてしまったから、誠也君お願い許していけないわいゃーやめてーと言ったのだけど、お母さんが死ぬ程好きなんです、気持ち良くさせるから抵抗しないで欲しいと言われたから、あぁぁーあぁぁー誠也君乳首は駄目なの弱いの、乳首をそんなに気持ち良くされると、気持ち良くなって感じておかしくなってしまうから、誠也君乳首は許して舐めないでと言ったのだけど、スカートの中に手を入れられて濡れている所を、パンティーの上から触られて刺激されたから、あぁぁーあぁぁー誠也君駄目よ手を離して、そんな所をお願い触らないでと言ったのだけど、パンティーを横にずらされて、流し台の前でひざを足を開かれ、濡れて愛液の溢れているビチョビチョのオマンコをクンニされてしまったから、あぁぁーあぁぁーあぁぁー誠也駄目よ何をしてるのやめてーいゃーいゃーやめてーと抵抗したのだけど、お母さん溢れている愛液や、濡れているのを舐めたり全部飲ませて欲しいと言われて、美味しいよと言われながら、飲まれ始められたからあぁぁーあぁぁーあぁぁー誠也そんなに気持ち良く舐めないであぁぁーあぁぁーあぁぁー誠也いゃーやめてーと言ったのだけど、お母さんが欲しくてお母さんとオマンコしたくて、こんなになっていると今まで見た事のない凄いのを見せられて、入れられようとされたからいゃーやめてーそれだけは駄目よいけないわと言ったのだけど、大きな冷蔵庫に押し付けられ片足を持ち上げられ、下から誠也のを入れられてしまい突かれ始められたから、13年ぶりに入れられて突かれたから、気持ち良くさせられて抵抗出来なくされて、床に押し倒され激しく突かれながら、唇を奪われたりオッパイを揉まれながら舐められたから、喘ぎ声が止まらなくなり、我慢出来なくなり誠也気持ち良すぎて駄目なのいきそうなのと、悶えてしまい両手で誠也を抱きしめて、唇を重ねる合いながら腰が動いてしまい、誠也のを強く締め付けてしまったから、誠也にそんなにお母さん締め付けたら、お母さんの中に言われたけど、誠也良いわよ誠也の熱いのを1杯出して欲しいと言って、中出しでいかされてしまいこの日からもう1年になるけど、毎日誠也に抱かれて一緒に暮らしているの。