綺麗なシングルマザーと一回だけのエッチをした体験。
異性を探せるアプリにハマっていた頃、とあるシングルマザーと知り合った。
実際にその女性と会って見ると、若くて割と綺麗な人だった。
女性は遥(仮名)、28才、小学生と乳児の2人の娘がいて夫とはだいぶ前に離婚していた。
遥は非正規の仕事をして生活していたが家計は厳しく、元夫も貧しいため養育費はほとんど受け取れないらしい。
生活保護を申請しても審査が厳しく手続きも煩雑なため、なかなか進まないそうだ。
そんな話をする中で、遥はふと
「体を売ってでも子供達を・・」
と言っていたので、俺はすかさず
「なら、買いますよ。」
と言うと、遥は少し驚きながらも
「いくらで、どこまで?」
俺は内容や対価などを提示して遥に交渉すると、遥は少し考えたあと
「それならいいですよ。」
俺は多少罪悪感を感じながらも、遥や子供達を助けるためだしと割り切っていた。
遥の子供達は実家に預けてあるらしいので、遥を俺のマンションに連れてきた。
・・・
俺の部屋で丸裸になる遥。
おろした黒髪が綺麗で割と白い肌、胸は割と大きめで良い形だった。
俺は仰向けの遥の上に重なった。
俺の体に触れる遥の体温や感触。
柔らかく温かく、抱き心地はなかなか良かった。
遥の乳房を掴んで揉むと、遥は可愛らしく喘いでいた。
両手を遥の背中に回して遥を正面から抱きながら、顔を遥の胸の谷間にうずめて遥のドキドキと鼓動が聞こえてくるのが良い!
さらに遥の黒光りする陰毛を弄り、その遥の股間を往復させる。
遥は嬉しそうにアンァンと悶えていた。
そして既にフル勃起していたゴムつきのモノを遥のに挿入した!
遥の中は温かくて最高だった。
遥を抱きながら、チンコも体も上下のピストンさせて、全身で遥を感じていた。
「遥!気持ちいいよ!」
「そんなぁ・・」
無意識に遥を呼び捨てで呼んでいる俺だった。
遥の体も熱くなって息が荒くなっていた。
遥も感じていることは間違いない!
俺は遥の体を貪り、そして盛大に射精した。
「あっ!あっ!あうん!あぁっああん!!」
遥は派手に喘いでいた。
そのあとは遥に対価を渡し、遥は申し訳なさそうにしながらも嬉しそうに受け取った。
そのあと遥を車で実家まで送っていった。
実家では、可愛い遥の娘2人が遥を笑顔で迎えていた。
遥の娘たちは俺にも手を振って送り出してくれたが、無邪気な2人は俺たちがさっきまで遥とあんなことをしていたことは知る由もなかった。
-END-
『フジオ(34歳・♂)』さんからの投稿です
ありがとうございます。



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