前回の体験談はコチラ
スーパー銭湯で関係を持ったサトウさんは35歳になる。
8歳の女児の父親で、自分よりも19歳も下になる。
貸切サウナでの交互フェラの行為を自宅帰宅後に思い返して、硬く勃起した。
「お兄さん、相当若いですよね。またすぐ連絡します!」
と言葉通りに、LINEで連絡が来た。
2週間後にまた逢うことにした。
人目もあるので、自分の自宅に来るようにしてもらった。
軽く料理も作り、迎えた。
2週間という期間に股間が熱を持った。
チャイムが鳴り、サトウさんが小さく微笑んだ。
整った容姿であり、1番脂ののった働き盛りの青年であり、服装も隙が無い。
「おじゃまします。やっぱり綺麗にしてますね!思った通り。」
車なので、ノンアルで乾杯だ。
「料理も抜群にうまいですね。本当好きです。」
「料理人の経験もあるんですよ。今だに再度自分の店を好きに出したい気持ちになる時がありますね…」
「だからですか!気持ちがこもっています。」
食事を終えて、ソファに並んで座り、キスをした。
前回は忙しなくしてない筈だ。
じっくりと唇を合わせる。
キスをちょうど良い力具合でしていると、チンポの先が濡れる感覚がした。
「お兄さんの味が…とっても…」
言っているうちに目がトロリとした。
舌を絡ませる。
歯も互いに弄るが2人とも綺麗な歯並びだった。
清潔感があり、だから付き合う(釣り合う)のだった。
体臭も全然無いけど、フェロモンは放たれている。
たっぷりと上半身から愛撫しあった。
舌の運びも互いに絶妙であり、ツツツ…と這う度に、時々ビクッと快感で蠢いた。
ブーメラン型のブリーフがありえない位に盛り上がっている。
呼吸も互いに荒くなる。
意識している過ぎるが、しない振る舞いをした。
もう2人も良い大人である。
…が。
重く大きく、猛々しい。
サトウさんが先にブリーフに手をかけた。
ドゥン!と重く跳ねる。
黒い肉棒である。
亀頭は赤黒い。
「ああああっ!お兄さんの、夢に出てきて眠れなかったっす。匂いも好きで…」
亀頭の下から掴み、ゆっくり上下すると亀頭全体が濡れて光っている。
口を付けて、汁を舐め取る。
唇から糸を引いた。
口内に入って暖かさが覆う。
キューーーッと吸われる。
女子より強く吸われるので、張り付くが、喉奥まで亀頭が入り込み、サトウさんが咽せる。
チンポが早くも変色している。
自分が今度はサトウさんのブリーフを脱がす。
自分よりも大きく濡れて、限界のようにも感じた。
「ああああっ、なんだ、俺っ、」
自分は素早く舐めるが、4、5回ストロークすると、サトウさんはチンポを抜き、
「ああああああっ、ごめんなさいっ!」
と言った刹那、自分の顔、髪、身体を越えて精子が飛び散った。
大きな快感が自分にも感じられた。
風呂場に行き、
「ロマンも何もないですよね。お兄さんとすると、更に早くって。」
「良いですよ。逆に嬉しいですよ。もう大きくなって。」
「はい、すぐにしたい。中学生みたい、はははっ」
笑い合った。
「お兄さん、まだ出してないですよね。自分が…」
「いや、いいですよ、自分は50過ぎだから、気持ち良いけどコントロールできるから。逆に出しまくれないから。」
「ズンと重くて、ビクともしない。歴戦の勇者って感じで。」
「やめてよ。はははっ。」
「コレ使ってみる?」
固定できる透明な外国製のオナホールである。
互いのチンポにちょうどよく、入っている所もよく見える利点がある。
撮影して見返す事も可能だ。
サトウさんのチンポの高さに固定して、オナホがプルリ、と揺れる。
「結構気持ち良いんですよ。日本製が1番ですけど。」
と言って、ローションを挿入路に満たす。
「はあはあはあ…きっとまたすぐに…」
「気にしないで、ケツをキュッと締めて、無心に突きまくってみて」
と、サトウさんの尻を掴んだ。
締まったいい尻だ。
綺麗でもある。
サトウさんの大きく独立した亀頭が、オナホの入り口に当たる。
入り口が女性の尻の様に割れていて、それでいて割れ目が小さい。
グググッと入り込んだ。

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捻りが効いているから、上部に向かいながら奥まで進んで来た。
挿入路が小刻みに動きながら。
視覚の面でも色っぽかった。
サトウさんは度胸がついたか、いつも通りになったか、逞しくピストンしている。
亀頭から根元まで左右に捩れながら突いている。
気にならないように、スマホで撮影した。
「ああああっ、気持ち良いッ!あああッ、ダメダッ、イクッ!」
尻がキュンキュンと窄まり、精子が吐き出され、亀頭が見えなくなった。
細かく痙攣している。
サトウさんがチンポを抜くと直ぐに自分がチンポを咥えた。
「ああああっ、ありがとう…ああっ、」
出した直後は苦しく、擽ったい筈だ。
しかし、間もなく口内で勃起が復帰して来た。
自分も本気でフェラチオをすると、また
「ああああああっ、また、ダメッ、イクッ!」
…続く。
-END-
『SLK77 (54歳・♂)』さんからの投稿です
ありがとうございます。


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