俺が中3だったときの話。
部活の引退試合も近づいて遅くまで練習したあと、帰って来るのはすっかり暗くなってからだった。
住んでいるマンションの前まで近づくと、髪の長い若い女性が入り口の階段に腰かけて俯いていた。
どうしたんだろうと近づいてみると、女性は泣いているようだった。
普段なら知らない人には声をかけないが、このときは気になって「どうしたんですか?」女性は俺をみた。
しばらくは泣きながら黙ったままだったが、俺がそのまま様子をみているとそのうち安心してきたのか女性は話し始めた。
女性は先ほど彼氏に別れを告げられたばかりであり、その理由も納得できないものだったらしい。
俺もこういうときってどんな声をかければいいか分からなかったが、話を聞いているうちに女性も安心してきて最後は笑顔になった。
俺と女性は同じマンションに住んでいることもあって、その後も話すことも増えてきた。
女性は憂里(仮名)という一人暮らししている21才の女子大生で俺より6つも年上だった。
そのうち憂里の部屋に上がらせてもらうこともあり、付き合っているわけではないが仲の良い女性の友達みたいな感じになっていた。
そんなことも続いたある日・・
カーテンを閉じた薄明るい部屋で、可愛らしいワンピース姿の憂里。
シュシュとほどいておろした髪が綺麗だし、ワンピースの女らしい胸の膨らみにもドキドキしていた。
「憂里さん。いいんだよね?」
「いいよ。私が立ち直ることができたのも○○くんのおかげだから。」
憂里はワンピースを脱ぎ、キャミソール姿の胸の膨らみがさらに目立ち、谷間や乳房の一部が見えていた。
そのあとキャミソールも脱ぐ憂里。
綺麗な胸元と痩せているお腹は臍も綺麗だった。
そして手を後ろに回してホックを外し、はらりと解けるブラジャー。
女性の胸元が露わになる姿に心臓が高鳴る。
子供の頃やこっそり見るエロい本を除いて初めて見る女性の乳房。

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綺麗な形にドキドキするし、膨らんだ乳首も可愛らしい。
裸になった憂里はベッドの中に入っていった。
そのあと、俺もベッドに入っていく。
憂里は仰向けで無防備な姿を晒していた。
憂里は彼氏がいたことあるから初めてではないが、初めての俺は躊躇しながらも憂里の体の上に重なった。
憂里に多少教えてもらいながらも、憂里を抱いたり、胸やあそこなどの女の体を触ったり撫でたりして楽しんでいた。
憂里の柔らかそうなおっぱいにゆっくりと手を載せると、「おぉーっ!」憂里の乳房は柔らかくてとても気持ちよかった。
憂里も年下の俺をとても可愛がってくれた。
俺の初めてを経験するチンコは、憂里に可愛がるように撫でられ、ときに意地悪に弄られていた。
女性の綺麗な指で弄られるチンコはめちゃ気持ちよかった。
そのあと憂里のおっぱいや陰部を触りながら、俺の体も憂里に弄られているとどんどん気持ちよくなってきて、そのうち俺のチンコから白い液が弾け跳んだ。
憂里は嬉しそうに微笑んでいた。
そのあともいいムードだったが、憂里とエッチなことをするのはそれが最初で最後だった。
その後も憂里と話す機会はあったが、エッチさせてというのは年下の男からはなかなか言いづらく、憂里も同じように考えているのか憂里から誘われることもなかった。
そしていくらも経たないうちに、憂里に新しい彼氏ができて俺との関係は終わりを告げた。
憂里と一回でもいい思いができたのは今でも最高の思い出だ。
-END-
『パープル大盛り(33歳・♂)』さんからの投稿です
ありがとうございます。


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