高校は地方都市の進学校
彼女は生真面目な性格の放送部員で、天才肌というより地味に努力するタイプ
めちゃくちゃ美少女とかではないけど、自分にはもったいない可愛い子で、在学中に6人に告白されてた(うち1人が自分)
最初はぎこちない感じだったけど、友だちとしても性格が合うような感じで、どんどん好きになってくれて嬉しかった
そして、付き合ってみて、意外にエロいことに興味があるのに驚いた
「そんな真面目じゃないよ」
「みんなが話すの聞いてるし興味はあるよ」
とか言うので、二人の進展は友だちに言わないことをお願いした
なんか真面目なタイプのベクトルがエロい方向に向くと本当にすごくて、勉強の課題をクリアしていくみたいに
「次はこれ」
「これも試したい」
みたいな感じで、完全に彼女のペース
でも、学校と二人きりの時の差もあって、めちゃくちゃ嬉しかった
「将来のこととかはわからないけど、初めての相手は俺君がいい」
「初めて同士の方がいい気がするし」
って早くから言ってくれて、高3になる前の春休みに、内緒で旅行して初体験
なかなかHはできない分、手や口でちょっとだけ気持ちよくするのは多くて、電車の時間ギリギリでも
「ちょうだい」
って言われてフェラで抜いてもらったり
あとは手コキが天才的にうまくなり
「これは?」
「こっちと比べてどうかな?」
と研究熱心
バカみたいに抜かれた
「学校では絶対に無理!」
って言われたけど、予備校の短期の夏期講習の時は、1日だけノーパンで過ごしてくれたり(午前の2時間でギブアップしたけど)
冬休み前から腋の処理をしないで伸ばしてくれたり、たまに、夜中に電話しながら一緒にオナニーしたり
たぶん、周りから見たら大人しくて真面目そうなカップルに見られていたと思うけど、かなりエロいことばかりしてた(それなのに彼女は成績も下がらなかった)
両親や妹弟がいない日に、彼女の家で一緒にお風呂に入ってイチャイチャしたのも良かった
改築してお風呂が広くなったとかで、そのピカピカの風呂場で人生初の顔射をさせてもらったのは忘れられない思い出
2日間オナニーを我慢しておいて良かったと思った
21歳まで付き合って、いろいろあって別れたけど、別れる前のデートでは彼女が
「今までしてないことをしよう」
って言って、生でHして
「中に出して」
って言われて初めての中出し
「初めては全部俺君だよ」
って
嫌いで別れたわけでもないから、お互いもう子供もいるけど、なんとなく思いは残ってるかなぁ



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