射精について
「気持ち良くなるとピュッ!って出るんでしょ」
って知識はあったものの、実際には見たことがなかった高校時代の彼女。
どちらかといえば耳年増というか、エロいことにも興味があるのを隠さないタイプだったけど、それでもネットもない時代で、チラッとAVを見たことがあるだけだった。
だから、初めてズボンの上から固くなった状態のをさわってもらった時も
「え?うわ…痛くないの?」
って反応だった。
初めてフェラしてもらった時は、手コキというか、さわられている段階で限界が近くて、ペロペロじゃなく、いきなりパクっとくわえられた瞬間に暴発!
彼女はどうしていいかわからずに
「んー!んー!」
って言いながらこっちを見てきた。
口から離した後
「どうするの?飲むの?」

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って顔をしてきたから、めちゃくちゃ頷いたら、意外に普通に飲んでくれた。
一応、普段はそんなすぐに出ないけど、今日は興奮し過ぎた(彼女が可愛いし、好きすぎて嬉しくて興奮した、みたいな)から早く出ちゃった、と説明した。
口に出した後もめちゃくちゃキスした。軽くカルキ臭はしたけど。
2回目は、彼女のリクエストで、部屋で膝立ちになり、手コキしてもらって飛ぶところを観察された。
「おー!凄い!」
「え?私、これ飲んだの?」
って。
初体験まで、かなり口でしてくれたけど、部屋で落ち着いてできる時は、たまに
「出るとこ見たい」
って言われたなぁ。
興味はあったけど、怖くてまだ初体験には至っていないという期間がけっこうあって、その時にベッドで裸でフェラしてもらい、最後は手コキで彼女のお腹に押し付けながら発射とかしてた。
あとは胸にかけたり。
まだ、顔射というものの存在を二人とも知らなかったと思う。
フェラもいいけど、体に押し付けて発射するのもけっこう気持ちよくて、さらに出た瞬間に彼女がビクビクして、謎に感じているみたいなのも興奮した。
彼女の家では、裸になるのはNG、フェラはいいけど必ず口内発射、だって臭いが残るから、だった。
「(君を)気持ちよくするの楽しい」
「出ちゃう?出ちゃうぅ?」
「自分でするの?するの?…禁止にしない?」
とか、いろいろあったなぁ。


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