同じマンションの住人の45歳の人妻と関係していたが、自分は54歳の独身だが、相手は夫と同居していないが成人している子供がいるので、頻繁にはしなくて、数える位の関係であった。
時に頭に奥さんの肢体が浮かんでは、股間が熱を持つ。
念が通じたか、しばらくすると連絡が来て、向こうの旦那さんが泊まりがけで、自分の両親も旅行で家を空けるのが一致した。
今まで奥さんの自宅とホテルだけで会っていたので、自宅に招待する事にした。
スタミナをつけるように焼肉をニンニクをたっぷりに使い用意して迎えた。
「こんにちは!」
と言った奥さんがあまり身体のラインの出ないシャツとスカート姿で明るい陽射し同様に表情が明るくて、愛嬌がある。
普通に美人の部類であるし、男心をくすぐる顔である。
飲み物とツマミを出して乾杯をする。
「凄くきれいにしていますね。落ち着きますネ」
「逆に何も無いんですよね」
「素敵ですよね。」
「母親の完全な趣味というかなんですよ。何でもしてくれるから結婚もしなくて…マザコンなんですかね。」
「いや、そんな事ないと思いますよ。現に私…来ちゃってるし」
と言って微笑んだ姿が可愛いらしい。
「お母様、若くて綺麗ですよね。」
「年齢よりは確かに…自分も一時期…ゴホンッ、本当にマザコンと言われますネ。」
「異性だけでなくて、母親に対して性の対象になる時期ってありますよね。自分の息子も…イヤッ、」
「当時です。奥さんのような魅力的な母親だったら…パンティになんかされたりとかってありました?」
「えっ、ああ、はいッ、悩んだりしましたけど、まあ、大人の男になってきたんだと…」
「そうです。そうです。それ以上はいかないですよね?自分もそうです。間接的な集めたり、したりしましたけど、直接は。」
酒が少し回り始めてきた。
顔が頬が赤くなった。
焼肉を焼き始めて、
「話ししていたら…あっ、そうだ。あのテープまだあるよな。」
と言って、自分が中学生の時、両親のセックス音声のカセットテープを出して来て、再生をした。
「あああッ!あんっ!ああああっ、…ああっ!…」
と生々しい喘ぎ声が谺する。
半世紀近く前の「営み」の音声だが、近くにいる様な生々しい、艶っぽい声である。
奥さんが息を呑んでいる。
目が蕩け始めている。
「見るやつも特別にありますけど、やめときますか?」
「えっ、そんな事言われたら、見たくなるけど…イヤッ、もうっ!」
母親が、40歳になった時位の2人の男との浮気(セックス)の映像である。

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焼肉の食べる手が止まる。
「あっ、素敵っ、エッチすぎるけど、もうっ、」
母親のマンコに交互に巨根が刺さり、でかい尻が上下する。
「お母様…本当素敵…アソコも綺麗…」
「奥さんと感じが…」
「似てるっ!アソコは私とは違うけど…お母様が、好きなんですね。」
「好きとは違うけど、付き合ったり、したりする人(女)はどうしてもそうなっちゃう。」
と言って、パンツを下ろす。
亀頭から汁が根元まで垂れている。
奥さんがパンティを脱いでも、同様に糸を引くマンコであった。
テーブルに手を付かせて、バックで打ち付ける。
スムーズに奥まで差し込まれ色んな音が谺する。
腰を掴んだり、尻横に広げて無心にピストンをしていると、早くも達しそうになって、奥さんを回転させてチンポを口に入れるとほぼ同時に発射した。
「うおっ!」
と咽せた奥さんの口内に溜まる白濁。
まだ始まったばかりだ。
-END-
『SLK77 (54歳・♂)』さんからの投稿です
ありがとうございます。


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