働いてる会社の元事務員の育美。

五つ上の33歳で、むっちり系で、イイお尻してて堪んなかった。

胸も結構ありそうだし、話はよくしてて辞める事も相談されて居ました。

連絡先は交換済で、辞めた後も時々、お昼食べていたりもしました。

そして休日夜に呼び出されてみたら夫婦喧嘩したらしく

「泊めて欲しい」

と言われて泊めてあげた。

一応向こうはベットに寝かせて、俺は毛布を掛けて炬燵に寝てたら

「風邪引くよ」

と言われ

「隣りで寝ればいいじゃん」

と隣りに寝たけど、寝れるわけが無い。

しかも俺の方に横向きになると腕に胸が当たるしで、堪らなかった時に

「寝れないの?」

と言われて

「やっぱり男だからさぁ」

と話すと、

「興奮して眠れないの?」

と聞かれて頷くと

「本当?」

と腕にしがみ付くと胸をグイグイ押付けられて

「興奮する?」

と囁かれて限界。

育美にのし掛かるとおっぱいを掴みそのままセックスしました。

「アンッ!気持ちイイ〜」

とハメてると悶えまくり、二回も

「イクッ!イクッ!」

と身体を痙攣しながら悶え、プルンプルンの胸の揺れに我慢出来ず

「中はダメ!」

と言われておっぱい辺りに発射しました。

「凄い沢山出たね」

と触ってて、その晩はその後二回もやりまくった。

「激しいエッチだね〜しかも硬くて」

と抱き付かれました。

その日から不倫を繰り返して、俺の部屋やホテルで肉付きがいい身体に侵入して快楽を貪りました。

けど、ナマで挿入してるけど中出しはなかなか許してくれず、三か月過ぎた、四月末にあった時バックでハメてて

「今日は中で出すからね!」

と言うと

「ダメッ…」

と言われたけど、グイグイ侵入すると

「アッ!イクイクッ!」

と腰をガクガクさせ悶えまくりで、抵抗は無いしそのまま中で射精を果たした。

流し込んでゆっくり抜き取るとダラッとアソコから出て来てた。

「出しちゃったの?」

と聞かれて

「出した」

と言うとなにも言わずに横たわってて、その後の正常位は出してもなにも言われ無かった。

昨日も逢ってセックスしましたが、出しても怒らないし気持ち良さげな顔でした。