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俺が生涯経験した中で、一番ヤバい性行為を晒そうと思う。
対象は、麻里亜(仮名)という30才人妻、当時は子なし、有名企業の正社員。
麻里亜と俺との関係は、大学の同期で一時期は付き合う直前まで行ったが、他に男がいて結局はその男と付き合うことになった。
社会人になって麻里亜と再会したときには既に人妻で、薬指には指輪があった。
そんなある日、俺は麻里亜の飲みに誘った。
実は麻里亜の夫は、俺の会社の取引先の社員で仕事の不正の弱みを握っていた俺は
「代償として、今晩お前の奥様を一晩貸してくれ。」
と言って、麻里亜の夫は黙認するしかなかったのだ。
麻里亜とは高級なラウンジで楽しく飲んでいた。
「俺の奢りだから好きなだけ飲んでくれ。」
と文字通りおごりたかぶる俺に、何も知らない麻里亜は笑っていた。
バーのマスターともグルで全ては計画通りだった。
俺は酔っている麻里亜をホテルに連れ込んだ。
麻里亜は
「いいよぉ」
と言っていたから、一応は合意(本当は・・)のはずだった。
ホテルに連れ込んだあとは、麻里亜と好きなだけヤル予定。
道具は予め部屋に運んでおいた。
まず、俺は麻里亜の服を脱がせていく。
麻里亜は半分朦朧としながらも
「大胆だねww」
と笑っていた。
麻里亜の綺麗な下着や、色っぽい胸の膨らみなどに興奮を隠せない俺。
麻里亜を素っ裸にすると、長いおろした黒髪、細くて白い綺麗な体、大きめの乳房、痩せたお腹、長い脚・・30とはいえ良い女だった。
そのあと俺は、ロープを取り出して麻里亜を後ろ手に縛り、胸の周りや腕も縛った。
さらに鎖のついたチョーカー(首輪)を身につけた。
俺はしばらく麻里亜を眺めていた。
すると酔いが覚めてきたのが、気がつく麻里亜。
「ちょっと、何するの?」
麻里亜は驚いていたが、もう後の祭り。
俺の麻里亜への拷問が始まった。
まずはベッドの上で膝を曲げて上半身を倒す格好、まあ縛られていることを除けば土下座みたいな格好というのかな。
その格好で麻里亜を鞭で打った。
鞭は麻里亜の背中や、縛られた両腕を容赦なく赤いあとをつけていた。
「痛い!あっ、あっ・・」
麻里亜は叫びながら悶えていた。
そのあとは、麻里亜を仰向けの向きにして両足を掴んで麻里亜のマ●コを俺の目の前に剥き出しにした。
そしてニンジンを手に持つ俺。
勿論、隠語ではなく野菜のニンジンだった。
それを麻里亜のマ●コにぶち込む。
麻里亜は
「だめ!やめて!!」
叫んでいたが嬉しそうだった。
ニンジンで愉しんだあとは、俺はご褒美にキュウリも突っ込んであげた。
そのあともまた何かを突っ込もうとしていると、
「これ以上はやめて!お願い。」
というので、麻里亜の頑張りに免じて野菜挿入は勘弁してあげた。
次はゴーヤを入れようと思っていたんだけどなぁww
そのあとは麻里亜をベッドから立たせて、歩かせる。
途中、鏡があるがその前に2人で立つと麻里亜は思わず目を背けた。
それもそのはず、鏡には縛られて鎖のついたチョーカーで拘束された麻里亜が写っていた。
そのあと麻里亜をバスルームに連れてくると、麻里亜の頭を掴んで浴槽に突っ込む。
「うぅ、うっっ・・」
麻里亜が苦しそうになると顔を水面から出した。
麻里亜は苦しそうにはぁはぁと息をしていた。
そのあとも水責めプレイ。
このときも、終いには麻里亜が
「もう、やめて!お願い!!」
と泣き声で懇願していた。
そのあともしばらく麻里亜を拷問してたんだが、長くなるので割愛。
そして最後は、ベッドの上で縛られている麻里亜とSEX!
麻里亜のおっぱいを掴みながら、俺は延々と麻里亜を犯していた。
麻里亜は激しく喘いでいたが、どことなく気持ち良さそうだった。
そして麻里亜の中に盛大に射精した。
麻里亜はずっと悶えていた。
・・
数ヶ月後、麻里亜が第一子を出産したという話を聞いた。
でも、その子供がどうやら夫に似てないとかなんとかの噂も流れていた。
-END-
『プリプル (38歳・♂)』さんからの投稿です
ありがとうございます。
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