俺は3人姉弟の末っ子で、上に5歳違いと3歳違いの姉がいる。

小学2年の時に3つ上の姉(仮に姉2と呼ぶ)のアナルを弄る遊びをしてた。

最初は両親やもう一人の姉(仮に姉1と呼ぶ)に見つからないように隠れて触ってた。

触ると言っても指でなぞるだけじゃなかった。

匂いを嗅ぎ、舐め、指を入れ、注射器型の水鉄砲で浣腸をし、チンコを擦り付けて精子をぶっかけてた。

俺から頼んで始めた遊びだったが、いつの間にか姉2も喜んで自分から誘って来るようになっていった。

当然の流れで俺が小3の時にはアナルセックスにまで発展する。

話がそれるが、チンコの皮は初めてアナル遊びをする1ヶ月ほど前に、お風呂で母親に無理矢理剥かれてた。

つまり小2でズル剥けチンコだった訳だ。

話を戻そう…。

アナルセックスを覚えた俺と姉2は、もっと沢山エッチをしたくて大胆になっていく。

家族で食事中に、テーブルの下では姉2のアナルに指を入れてた。

母と姉2と俺で風呂に入ってる時は、母が頭を洗ってる時に湯船の中でアナルにチンコを擦り付けてた。

夜は母の隣の布団の中で、バレないようにアナルセックスしてアナル中出ししてた。

冬場になると炬燵を出すから好都合だった。

俺と姉2は炬燵に入るとすぐにズボンとパンツを脱いで下半身だけ裸になる。

そして両親や姉1の目の前で、炬燵に隠れた下半身を弄り合い、アナルセックスをしていた。

学校でも体育倉庫裏やトイレなどでやりまくってた。

そして遂に公園デビューまで果たす事になる。

丁度良い事にアパートの目の前が公園で、そこそこ人が集まる。

老人たちはゲートボール、子供連れの親子が遊具で遊び、鉄棒で運動してる大人も居た。

トイレの裏には背の高い植え込みがあり、その向こうはそれなりに車の通る道路がある。

そこで下半身だけ裸になってアナルセックス。

家の中と違って精子をぶっかけても臭いでバレる事が無いので、安心してお尻にぶっかけてた。

近所の人に見つかったらと思うと物凄く興奮する。

アナルで近親相姦する小学生(俺達)が実在したんだ。

俺が小4、姉2が中学1年の時に初めてマンコを使った。

アナルは唾液と腸液で滑りを良くしても、そこまでヌルヌルはしなかった。

でもマンコは止めどなく愛液が溢れ出してくるし、粘度もあって物凄くヌルヌルで気持ち良い。

あっという間に中で射精してしまった。

余りにも気持ち良過ぎて1回射精したくらいじゃ勃起は治まらない。

更にもう一回マンコに中出しした上に、アナルにも1回中出ししてやっと勃起が治まった。

この時初めてフェラもしてもらった。

アナルから抜いたばかりのチンコを姉2が舐めて綺麗にしてくれたんだ。

ここから、マンコ中出し→アナル中出し→フェラっていう定番のコースが出来上がった。

1回生理が遅れて姉2が焦り、事なきを得たがマンコ中出しは安全日のみとなった。

姉2は部活に入らなかったので夏休みは毎年セックス三昧の日々。

両親は仕事で朝から家に居ないし、姉1は部活だったり友人と出かけて留守が多かった。

気兼ねなく全裸で抱き合う事が出来た。

しかしスリルがあった方が興奮するから、公園に面した窓を全開にして、窓の近くでセックスしてた。

俺が中学入学する頃にはマンネリを感じ始める。

もっと違う刺激が欲しいと思って、姉1に夜這いを掛けた。

姉2とのセックスを終えて、姉2が寝た後で姉1の部屋に忍び込む。

ポンチョみたいにスポッと被るタイプの寝巻だったので、パンツを脱がすのは簡単だった。

初めて見た姉1のマンコとアナルは姉2よりも綺麗だった。

マンコを指で弄り始めてすぐに愛液がトロ~っと出始める。

姉2よりも感じやすい上に愛液の量も豊富だった。

あっという間にマンコはビショビショになる。

指を2本出し入れしながらクリトリスを舐めまくった。

姉1はビクンビクンと身体を震わせ、腰を跳ね上げたりして反応する。

そして両足をピンっ!と伸ばし、体が硬直すると同時にマンコがギュウギュウ指を締め付ける。

寝ながらイッたようだった。

可愛いアナルに指を這わせる。

愛液がアナルにまで垂れてたからヌルヌルと滑ってくすぐったかったのか、姉1が寝返りを打った。

横向きになって良い感じにアナルが露出。

ギュッと締まって見るからに未使用の可愛いアナルだった。

アナルの匂いを堪能した後で吸い付いて舐め続けた。

こっちでもピクピクと身体を震わせて反応する。

アナルを舐めつつマンコに指を出し入れする。

またギュッとマンコが締まって体を硬直させてイク。

2回もイカせれば大丈夫だろうと思い、姉1の背後から抱き付いてマンコにチンコを挿入した。

ギュウギュウと痛いくらいにチンコを締め付けてくる。

ピッタリと膣壁が吸いつき、腰を引くとマンコが一緒に伸びる。

1cmくらい伸びた所で、やっとチンコが膣壁を擦りながら抜け始める。

中はツルツルした感触だったけど、とにかく愛液が豊富で締め付けが強すぎるのでかなり刺激が強い。

射精しそうなのを必死に堪えながら腰を振り続けた。

そして我慢の限界が来て中に射精。

姉2に出した後だから量は少なかったけど、全部姉1の中に出した。

「そこまでするの?」

不意に声がして姉1を見ると目を覚ましてた。

「姉ちゃんの事が大好きで我慢出来なかったんだ」

そう言うと姉1は溜息をつき、

「思春期だから仕方ないか…まだしたい?」

とビックリ発言。

「もっとしたい!姉ちゃんの中に出したい!お尻も弄りたい!」

俺は期待を込めてお願いした。

「お尻まで弄りたいなんて、思春期男子の欲って限度が無いのね…」

「だめ?」

「弟のお願いを断る訳ないでしょ?お姉ちゃんが全部受け止めてあげるわよ」

勃起したままのチンコを一旦抜き、姉を脱がして俺も裸になった。

「しゃぶって」

そう言うと無言でチンコを咥えてくれた。

ジュポジュポと音を立てて姉2よりも激しく、時に優しくフェラをしてくれる。

「ぷは…あんた中学生なのに結構大きいのね」

「姉ちゃんもしかして経験者?」

「中学の頃から彼氏とエッチしてるからね」

「だから血が出なかったのか…」

「処女じゃなくてごめんね…でも彼氏より気持ち良かったよ」

「そうなの?俺も姉ちゃんのフェラ気持ち良い」

「オマンコはどうだった?」

「メチャクチャ締まって超気持ち良かった!」

「ありがと」

機嫌を良くした姉1のフェラが激しさを増す。

「姉ちゃん出ちゃうよ!」

「らひれひいほ」

チンコを咥えたまま喋るから何を言ってるか分からなかった。

「え?何?口に出して良いの?」

「んむ」

チンコ咥えたまま離さない。

遠慮無く口の中に射精した。

ゴクッと喉を鳴らした後、姉1が口を開く。

「薄いしメッチャ量も少なくない?さっき中出しした時もそうだったけど…」

「夜這いする前に我慢出来なくてオナニーしたから」

まさか姉2とやった後とは言えず、咄嗟に嘘をついて誤魔化した。

「どうせ襲うつもりだったならオナニーしなきゃ良かったのに…馬鹿ね」

しかし俺のチンコはこの時、本当に馬鹿になってたと思う。

姉2とやって、その直後に姉1に中出し、更に口にも出したのに勃起しっぱなしだった。

「全然小さくならないね…どんだけ溜まってたのよ」

「姉ちゃんとセックス出来ると思うと全然治まらないんだ」

「次は正常位でする?それとも私が上になる?」

「両方!」

「じゃあ、まずは私が上になるね」

オッパイを揺らしながらグリングリンと腰を使ってくれた。

すぐにまた射精してしまったが、続けて正常位に移行して腰を振った。

「ああ~!やっぱり気持ち良過ぎるよ姉ちゃん!ずっとセックスしてたい!」

「凄いね…もう4回も出してるのにまだ出来るなんて」

「姉ちゃんは気持ち良くなってくれてる?」

「凄く気持ち良いよ、姉弟だからかな?彼氏より体の相性良いかも…」

「姉ちゃんまた出る!」

ギュッと俺を抱き締めて5回目の射精を受け止めてくれる。

「次はアナルも弄りたいからバックでしたい」

「本当…底なしね」

四つん這いになった姉1のお尻を掴んで激しく突きあげる。

「ああ…これ良い所に当たる…お姉ちゃんイキそう…あ・あ・あ…」

初めて姉1が喘ぎ声をあげた。

俺はそこでアナルに指を入れてみた。

「んん!何これ…指が入ってるの?変な感じだけど…あ…ダメ…い…」

マンコがギュッとチンコを締めつける。

姉1がイクのと同時に俺も射精した。

さすがに出し過ぎて腰がガクガクになり勃起も治まった。

「姉ちゃん、お尻どうだった?」

「不思議な感覚だったけど嫌な感じはしなかったよ」

「今日は一緒に寝て良い?」

「甘えん坊だね、良いよ」

「裸で抱き合って寝よ?」

「良いけど…いつまでお尻に指入れてるつもり?」

「朝まで…」

「それじゃお姉ちゃん寝れないよぉ」

でも姉1は無理矢理指を抜く事はしませんでした。

この日から日替わりで姉1と姉2を抱き続けました。

姉2には事情を説明して納得してもらいましたが、姉1には内緒のままでした。

姉2が納得したのは本気で俺を好きな訳じゃなくて、遊びだったからだと思います。

しかし姉1は本気で俺を想ってくれるようになって彼氏と別れてしまいました。

「ねえ、お姉ちゃんの事本気で好き?」

「大好きだよ」

「あなたが高校卒業したらお姉ちゃんと一緒に家を出て2人で暮らす?」

「暮らしたい!」

「それじゃあ…お姉ちゃんのお尻の処女あげる」

「良いの?」

「あなたが毎回お尻弄るから癖になっちゃった…オマンコの処女あげれなかったからお尻はあげるよ」

アナル処女を貰うと同時にアナル中出しもしました。

「これでお姉ちゃんの全部あなたの物だからね」

この翌日、姉2との最後のセックスをして関係を終わらせました。

そして姉1だけを愛するようになりました。

俺が高校卒業する頃には姉1の性感帯を全部把握し、セックスのたびに何度も姉1をイカてました。

そして実家を出て2人で生活を始め、その年の秋に姉1が妊娠しました。

悪阻が大変だったけど極力フォローして2人で乗り切り、無事に可愛い女児を授かりました。

その後もう一人子供を作って男児を授かります。

県外に出て暮らしていたので俺達が姉弟と言う事は誰も知りません。

『名無し(年齢35歳・♂)』さんからの投稿です。

ありがとうございます。